女子美の中高大連携授業
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加
河合塾本郷校の説明会でここ数年浪人は減っているが、特に今年は現役で東大ダメなら現役早慶進学の学生が増えていて質の高い東大コースの学生が少なくなっていると言っていた。
この不確実な時代、若い時の一年をまた高校の勉強の繰り返しをするのではなく早慶で次のステップに進んだ方がいいと判断する学生や保護者が増えているのだろう。
たしかにその一年で留学したり長期インターンを経験したり体育会に早く入ったり、早く社会に出たり大学院で東大目指したりと多様に有効活用できる。
また慶應経済や早稲田政経、理工学部は付属出身者も考慮すると浪人は20%程度しかいない。浪人して早慶進学の場合は本人として思った以上に意識してしまうようだ。
>東大理系では4年の研究室配属前の学年でさえ演習課題発表時に、企業が共同開発や起業の相談に詰めかけてくるとか。
早慶理工は、上記のようなことはないです。 「企業からみた評価って」、つまりそういうことでは?
再度、「浪人しても東大でしか見られない景色があると思いますよ。 」
>投稿者: 進学校(ID:IguD0KjnHt.)
投稿日時: 2022年 05月 19日 17:43 この書き込みは不思議だけれどさん (ID: UnksNp8MG1c) への返信です
まさにそうだと思います。 先のコメントにも書きましたが企業からみたら以下でしょう。 現役東大>現役一橋、東工大>現役早慶上位学部>一浪東大>>一浪一橋、東工大
「企業からみた」って、何だろう?
浪人だからESお断りなんて聞いたことないけど。
昨日の妄想さん↓と同じタイプ?
>投稿者: 人材不足(ID:.5ci/ghDABA)
投稿日時: 2022年 05月 18日 17:41
データサイエンス関連の講義を増やす際、一番の問題は人材不足です。 現在もまったく足りておらず、各大学で講座を増やそうとしても講師がいないために実現できていない状況があります。 当然と言えば当然で、データサイエンスが解る人材は今引く手あまたですから、大学の安い給料で講義をさせるのが難しい。 特に、国立大学の場合、上限が決まっているので、講師を頼まれてもその金額では無理という状況になっています。
結局、大教室で「データサイエンスとは?」のようなふんわりとした内容の講義をするのが関の山です。それでは、教養講座やカルチャーセンターの内容と変わりません。
文科省も大学側も頭が悪いと思いますよ。 こうした状況を見越して、まずは教えられる人材の育成が必要だったのです。 それがそろった段階で、大学でのデータサイエンス講義を始めればよかったのですが、現在の状況では竜頭蛇尾です。
ギリギリの方法として、例えば、大学のコンピュータを全部入れ替えるのを条件に、そのコンピュータメーカーから人材を派遣してもらうことは可能かもしれません。癒着ですけどね。
ただし、それで何年教えてもらえるか、です。2,3年なら付き合ってくれるかもしれませんが、それでまたコンピュータの入れ替えはできないでしょう。 (コンピュータ関連予算の)お金の切れ目が講師の切れ目になります。
推薦でも退学する人は多い
一般入試がやっぱり優秀
新聞記事
AO入試のうち15.5%、6人に1人が退学していることが分かりました。次いで指定校推薦が8.6%、公募制推薦が7.8%、一般入試の退学率は最も低く5.9%でした。
進学校は早慶の推薦枠余ること考えればわかること。
一般で受からないから喜んで推薦で進学している学生を1番優秀と言っちゃうのは、自分の大学の提供している内容に対してどうなのか…。真面目に出席レポート提出していれば良い成績もらえるってことだよね。
大学は喜んで来てもらって学費確保出来るし、高校は実践数にカウント出来てウインウインなんだろうな。
もしあなたが東大卒でないなら一般人が東大語ってどうするのってことになる。
まあ東大卒なのでしょう。
「東大を含めた難関国立大」と言っているのが違和感があって怪しいけど。
日本には難関大学は東大だけでは?




































