在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「文系は刺し身のツマ」に
今後は、産業ニーズと合ってるかどうかが重要。
学士と高専卒が同じ括りに。
例えば、DMG森精機
卒業・学位_____初任給__想定初任年収
大学院卒(博士課程)475,000円_6,825,000円
大学院卒(修士課程)310,000円_4,650,000円
大学・高専専攻科卒_300,000円_4,000,000円
無知に加え、傲慢でもある。そうした態度こそ、今日における自然科学の行き詰まりを象徴しているといえる。たとえば、原発での汚染水と燃料デブリ問題をどう考えるのかね。到底「日進月歩の進化」とは、思われない。もっとも私からの批判が堪えたようで、お得意のコピペにも今回、若干の工夫が見てとれた。どうやら君の場合、その一見傲慢な態度は小心者の裏返しのようだ。
君は相変わらず俳句しか作れないみたいだね。その傲慢かつ驚異の知性の低さに同情はするけど、しょうがない、そういうDNAを持って生まれてきてしまったのだから。所でDNAはどういう構造でどういう物質でなりたっているか知っているかい?
(中学数理諦め組の君にはちょっと難しいかもw)
>また、近年では従来とは大きく異なる動きが出てきている。 巨大なデータを機械学習技術によって解析し、データの傾向や相関を見出し、数理モデルそのものを自動発生させようとする試みだ。 もしかすると今後、このような方法で本質に迫る数理モデルを作りだせるかもしれない。 これは単なる「技法」とは言えないだろう。
上記のご説には、激しく賛同いたします。
科学知の枠組みに大きなパラダイム変化が起こり、旧来の経験論と合理論に基づいた論理実証主義の科学的方法論があまり大きな成果を生み出さず、むしろ、数学を技法として駆使するアルゴリズムやデータサイエンスの方面の技術屋が、独自の新しい科学的方法論を確立させ、大きな成果を達成し、新しい科学を創造していく時代がやってくる。
私は、こう述べて、技術屋を最大限の賛辞で称賛したつもりなのに、なぜか、あの理系人は、怒って議論の終了を宣言してしまった。
もしかしたら、彼は、どこかの研究室で、科学知のパラダイム変換に取り残されて、途方に暮れている、淘汰される運命の昔ながらの科学者だったのかもしれない。
だとしたら、私の賛辞は全く逆効果だったわけだ。
怒るのも無理はない。

あなたは判っていない。
理系人と文系人では共通の定義に基づく言葉が少なく、例えば理系分野で(かなりあいまいさを含む)「普遍性」という言葉を用いた議論などほとんどない。それ自身限界を持つ数理モデルを基に議論をしているからだ。
また、あなたは人を勝手に「技術屋」「ポスドク」と定義し矮小化し、自身を大きく見せようと試みている。
私に質問を投げかける者の態度としては極めて不遜だ。
だから、あなたとのやり取りを拒否するのだ。
これ以上、私に絡むのはやめてほしい。




































