インターエデュPICKUP
813 コメント 最終更新:

都立大、埼玉大、千葉大か日東駒専か?

【7166155】
スレッド作成者: 受験生 (ID:Oc1/HuFFCpg)
2023年 04月 01日 19:00

難易度的に横国マーチあたりは難しいので、都立大か埼玉大か千葉大、日東駒専あたりを狙おうと思っていますが、どれがおすすめですか?
ちなみに日大経済や東洋の国際経済レベルの数学なら余裕で満点をとれます。
でも横国二次レベルの英語はちょっと難しいので、難易度的にこのあたりが妥当だと思っています。
よろしくお願いします。

【7197927】 投稿者: やっぱ国立大   (ID:t9CEjVBAu16)
投稿日時:2023年 05月 03日 16:15

AO 入試って優秀な学生が集まらなくて、従来の偏差値並みの合格者では定員割れしてしまうため、ブランド価値を毀損しないように、偏差値の低い学生を入学させて定員割れを回避する手段だよね。
私立大学はビジネスなんだから、そもそも税金を投入してやっと運営出来てるのはおかしい。
税金を使うなら、国立大学を充実させたり定員を増やすべきだった。

【7198086】 投稿者: 国立大は定員割れない   (ID:7mbpgZGcsMQ)
投稿日時:2023年 05月 03日 19:01

一般に文科省は私立大学,すなわち民業には及び腰である。

国立大学では,特殊分野で小人数の課程でないかぎり,定員割れは生じない。
入試倍率が下がったために水準が低下することはありうるが。

【7198382】 投稿者: 方針   (ID:zUUgOZu5f.2)
投稿日時:2023年 05月 04日 05:02

私立大学は存立の意味があり、偏った大学の方針もある。
ミッション系は反日的で、中には共産党員でなければ教員になれない大学もある。
授業料だけを集める大学もある。
一定程度の学力を求めて学生の質を確保する必要があり、多くの学生がふさわしい学力を持っているとは限らない。
私立大学も多額の税金が使われるだろうから、もう少し質が確保できるように大学も学生数も絞るといい。
その分意欲のある有能が学生に使った方が日本国のためになる。
また、外交人留学生があふれている大学もあり、意味不明の大学になっているところも沢山ある。
彼らは日本人学生より優雅なものをたくさんいる。

【7198794】 投稿者: 憲法違反の私立助成金   (ID:AX0buCr9EGo)
投稿日時:2023年 05月 04日 13:54

というか世界共通で教育熱が少子化の原因で、その少子化により大学が経営難になることは、とても皮肉というか、自分はアダムスミス的な市場の自動調整、もちろんいい意味での
と思うけどね。
でも日本はどうせ、憲法違反なのに私立大学に助成金を注入しようとしたり、間接的に子育て世帯に支援したりしようとしてて、本当に不毛だなと。

【7198866】 投稿者: 「不毛」なのは   (ID:uiNfapp4Yao)
投稿日時:2023年 05月 04日 15:02

君の稚拙な考えのほうではあるまいか。
なぜ、私学助成が憲法「違反」になるのかね。
そんな珍論を今時、どこの専門家がほざいているのであろうか。
大学の設置根拠が学校教育法等にある以上、それら制定法を踏まえた議論をお願いしたい。

【7198870】 投稿者: 失笑   (ID:uiNfapp4Yao)
投稿日時:2023年 05月 04日 15:04

>ミッション系は反日的で、中には共産党員でなければ教員になれない大学もある。授業料だけを集める大学もある。

寡聞にして、耳にした覚えがない。
いったいどこの大学を語っているのであろうか。
ぜひ、具体名をご教示願いたい。

【7199422】 投稿者: 「不毛」はどっちか   (ID:jyPSuN8eHzQ)
投稿日時:2023年 05月 05日 03:31

根っこの問題は大学教員の潰しのきかなさだろ
経営難ってのは入ってくるお金より出ていくお金の方が多いから発生する。
大学教員の給与を下げれば済む話、それを是としないのが大きいんだよ。
9割の大学の授業なんて誰でも出来る、そもそも私立大学の存在自体も不要だし。
私大の存在理由は行き場のない使えないおっさんの雇用面も大きい。

【7199506】 投稿者: お答えしよう   (ID:udzymaRy4I2)
投稿日時:2023年 05月 05日 08:20

いかにも、大学教職員の事情を知らない者らしい書き込みだ。なぜなら、現在の私立大学は相対的に賃金水準の低い非常勤講師や非正規職員らで担われているからだ。すなわち、私立学校振興助成法が想定したレベルの20%程度しか実際には執行されていないゆえに、私立大学においては既に人件費は「乾いた雑巾をさらに絞る」が如くのありさまである。しかし、にもかかわらず地方国立大学の中堅研究者らはより良き研究条件ならびに子女の教育の場を求め、都会の私学への異動をねらう。そのため、学界で注目されるような論文執筆にこの連休も努めるのである。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー