在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
都立大、埼玉大、千葉大か日東駒専か?
難易度的に横国マーチあたりは難しいので、都立大か埼玉大か千葉大、日東駒専あたりを狙おうと思っていますが、どれがおすすめですか?
ちなみに日大経済や東洋の国際経済レベルの数学なら余裕で満点をとれます。
でも横国二次レベルの英語はちょっと難しいので、難易度的にこのあたりが妥当だと思っています。
よろしくお願いします。
それは、憲法の平等法理に違背する疑いがある。また、全大学生の80%が私立大学生。そうした多数派に不利益を与えてまで、あえて少数派の国立大学を保護すべき合理的かつ正当な理由なし。しかも、学校教育法などの教育関連法においても、国立大学と私立大学間に何らの法的差異を設けていない。平等である。それでありながら、私立大学に対する公的助成額は国立大学に比べ不当に低額。年間経常費の10%にも満たないありさま。それゆえ、学生への授業料は必然的に高額になる。そうであるなら、せめて私学卒業生に対する所得税を原典してもらいたい。
大学無償化の必要性を感じない。
親の収入が少なくても大学に行きたいなら奨学金を借りて自分で行けばいい。
そして働き出したら返す。当たり前だと思う。
大学や専門は中退する人も少なくない。
タダで行ける大学に有り難みを感じなく、すぐ辞めたりする人も多そう。
せめてきちんと目的をもって卒業する人だけにして。
そんな無駄なお金を税金から投入しないでほしい。
中退したら全額返済くらいのペナルティはつけた方がいいのでは?
一般に学卒者の賃金は、相対的に高い。他方で、所得税もそれに応じて累進課税される。しかも、その多くが私立大学出身者らである。すなわち、そうした私立大学卒業生から徴収された租税からの恩恵をあなた御自身も享受していることになる。にも関わらず、なにゆえ私学学生らにのみ、不当に高い学納金を負担させるのであろうか。学校教育法等で、国公立大学と私立大学間には、大学設置者の相違以外に何らの差異も想定されていないのに。
その原因の一つに、私立学校振興助成法の趣旨を遵守しない国のあり方にある。少なくとも本来、現行の5倍程度の助成が私学各校になされねばならないはずだ。また、各種奨学金も然り。その大学ごとの員数的割当てが、何故にか国立大学に多く偏重する。そもそも彼らには公費が多く配分され、学費も安いのに。法の下の平等(憲法14条)の観点からして、看過し難い事実だ。国による私学への犯罪的な「やらずぶったくり」である。放置してはなるまい。




































