インターエデュPICKUP
634 コメント 最終更新:

【25卒】就活の部屋

【7326241】
スレッド作成者: 見守るだけ (ID:JbXtacgJ6hE)
2023年 10月 23日 23:58

外資系を中心に内定がボチボチ出ているそうです。

今年はかなり就活が楽と言う情報もありつつも、そうでもないとも聞きます。

あくまでも、就活で親の出番はないですが、情報交換です。

まず、うちは、教職を取りましたが、それが一番の後悔。早めに内定を取らなければ、実習と重なり、インターンにも差障りがありました。
理系でしたが急遽学部就職を決めました。
教職、バイト、サークル、研究室とかわいそうなくらい多忙です。

皆様、ヤキモキしますがいかがでしょうか?

【7477358】 投稿者: はて?   (ID:xKc/05IuM0M)
投稿日時:2024年 05月 25日 12:12

国医は、共テ文型受験でもOKになったんだ。
理型に変更したら、理転って言わないのか?

【7477373】 投稿者: ムリムリ   (ID:Nrund9W/u8o)
投稿日時:2024年 05月 25日 12:34

志も資金力も適性もない、ないない尽くしの人に医師なんて所詮ムリムリ。
視野に入るはずもなし。

転職で昇給アップを実践できなきゃ、嫁に共働き前提を言い渡して世帯で2000万到達を画策するだけの人任せ。

そのくらいしかないでしょ。

【7477552】 投稿者: 知らんけど   (ID:2XeqrbRtC/o)
投稿日時:2024年 05月 25日 17:13

地方の国立医学部って、
二次試験に理科2科目ないの?

ってか文系なのにいくら合格できそうだからって、
医師目指す人いるかなあ?
頭でっかちの心も技術もない医者になりそう
まあどうせ大成しないでしょう
実際は理系で就職してから、
地方医学部に入り直す人たくさんいるらしいけどね

【7477599】 投稿者: 人生いろいろ   (ID:D0XOS3XcsIM)
投稿日時:2024年 05月 25日 18:18

>実際は理系で就職してから、地方医学部に入り直す人たくさんいるらしいけどね

東大などを卒業して、医学部を再受験、あるいは学士編入(3年から始められる)する人はいますよ。

八田亜矢子さんの結婚相手は、東大の同級生で京都府立医大に入学とか。私の京大大学院の後輩で、北大医学部に学士入学した人もいる。

あんまり民間企業にも就職したくないし、研究の道もつらそう、などの理由じゃないかな。

【7477622】 投稿者: 公共セクター   (ID:fBb9Glpy5Qg)
投稿日時:2024年 05月 25日 18:54

人口減少と国民負担率、長期的な円安トレンド考え、公共セクターは避けた方が無難。

投じられる資金がどんどん少なくなるのは不可避。

さらに医学部の場合、1学年定員も世界的にみてもかなり多い。昔は600人に1人とか300人に1人とか希少価値あり、デフレが30年続いたのもあり、東大出て医学部入り直すのは賢明な判断ですが、今後は使命感のある人のみです。


今後は、海外と繋がりのある仕事だけが生き残る気がする。

AIの進展で、プログラマーや事務などの間接部門は不要になりそうだし、
職業選択は、間違えたくないですね。

今の新卒は恵まれてます。
MARCHや四工大なら、昔なら無理そうな企業にどんどん内定取っている。
女性も、出産でキャリアの中断を余儀なくされた世代とは異なり、育休や時短、リモートなど組み合わせて働けるので、うらやましい限り。

なおかつ若手を中心に人材争奪戦で賃金引き上げが止まらない状況。

【7477636】 投稿者: 共テ   (ID:fGAjxc0sb1.)
投稿日時:2024年 05月 25日 19:19

医学部に限らず共テ文系型で受けられる理系の国立ってどれくらいあるのでしょうか
あったとしてもかなり限られた学部のみでは…

【7477698】 投稿者: とはいえ   (ID:Nrund9W/u8o)
投稿日時:2024年 05月 25日 20:29

>女性も、出産でキャリアの中断を余儀なくされた世代とは異なり、育休や時短、リモートなど組み合わせて働けるので、うらやましい限り。

これは上位のほんの一握りの大企業のみの話。
大多数はその企業に入れないし、選ばれないし、入ったとしても結構しんどい。
大多数の実態は数年にわたる給与減の育休明けに退職するのがまだまだ現状です。

【7477737】 投稿者: そう?   (ID:C36jG7/4lQM)
投稿日時:2024年 05月 25日 21:17

リモート出来ない医者の方が大変そう。一馬力で医者や商社や外銀とかの夫より、そこそこで家事育児分担出来る人の方が、パワーバランス取れそうで良いけど。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー