女子美の中高大連携授業
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
> 「高貴な者」「特権階級」ほどより厳しくわが身を律することが必要だ。
それは一般人と同じ基本的人権を有している場合だ。制限されている場合は違った観点があるべき。基本的人権が制限されることの対価として特権が許されるという考えはありうる。ただ、その特権がどこまで許されるかは明確な規定はなく、個々が異なる基準を主張しているに過ぎない。通念、規範を含めて何が正しいか明確な答えは現状出ていない。
専門家による議論が必要と考えるが、後づけで戻すのは混乱をきたすだけなので、今はこのまま進めるのが適当と考える。
基本的人権が制限されることの対価として特権が許されるという考えはありうる。ただ、その特権がどこまで許されるかは明確な規定はなく、個々が異なる基準を主張しているに過ぎない。
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皇室にも皇族にも特権など与えられてはいませんが。
いつからどの様な特権が与えられる様になったのでしょうか?
もう一度、前の大戦のこと、本来はどにような審判が下されていたのか、どうして今があるのか、しっかりと歴史を振り返ってどうあるべきか、再度、見つめ直す必要がありそうだ。
君の様な勘違い野郎がいるから、もう皇族も宮内庁もいらなくね、の方向に国民感情は高まりつつあるし。
パリオリンピックの開会式で日本でやったら絶対アウトといわれるものがあったけど、あれって全世界の暴君(政治家等も含め)に対するメッセージだよね。
まあ、このままいったら暴君が誕生するよ。日本にも。
お役所というところは、ずっと同じことが滞りなく予定通り行われることが評価されるので
それらが何らかの理由で出来ないだけで、マイナスの評価を受けるのです。
ましてや不祥事が起こったら....
おそらく伝統を重んじる宮内庁は特にその傾向が強いのではないかと
ですからイレギュラーなことはなるべくしたくない
問題が明るみになり、責任を押し付けられマイナスの評価を受けたくない
自分の任期の間は問題があっても隠してやり過ごしたい
という感じかな?
そこに漬け込んでやりたい放題する宮家の人がいるのでしょう
国民とは日本国籍を有する者をいう。憲法はその個々の国民に対して基本権を保障している。また「すべて国民は、法の下に平等」(憲法14条1項)であるから、原則として等しく基本権を有する。他方、天皇もまた日本国民の一員であるが、天皇は国家の象徴であり(同1条)、皇位は世襲のものであるから(2条)、憲法第3章に定める国民の権利及び義務の各本条の中には適用されないものがある※
だが、天皇・皇族ともに人間である以上、生来的に保持しているものとして基本権が認められるのが原則だ。それゆえ、その制約への「対価」の如く野放図に「特権」を認めることは理論的に正しくない。なぜなら、この憲法の定める天皇制の本旨から考えると、天皇の地位や行為は限定して考えられるべきものであり、明文もないのに重要な政治的意味合いを有するかの如き特権を広範に認めるべきではないからである。(続く)
(続き)
したがって、君のように天皇に過剰な特権を認めようとする解釈論のもたらす危険を顧みることが必要である。ましてや、単なる皇位継承予定者に過ぎない者ら(文仁氏一家ら)についてまで、過分の特権的待遇を付与せねばならぬ理由には乏しいものといえる。彼らは現在「天皇」ではないのだから。
いや、昭和天皇の場合には、新憲法に変わっても「君主」「現人神」気取りで、側近ならびにマッカーサーや米国関係者らに対して違憲の疑いある政治的発言(問題発言)をしていたことが米国側の外交資料ならびに日本側側近の史料から明らかになっている。その意味で、この問題は慎重の上にも慎重に法解釈し、対応することが求められている。逆説的だが、たかが一少年の大学受験で済ませられる問題ではない。
※具体的には、「婚姻の自由」「財産権の自由「外国移住・国籍変更の自由」「参政権」はその性質上適用されまい。それ以外は、われわれと何ら変わらぬ基本権を享受する。
今までの珍しくないさんの御主張は
「皇室の方は端からはわからない重責と制限が有るのだから、日本に大きな影響無ければ、些末な事は認めても良い。無関係な人がとやかく言うべきではない」
というようなものではないですか? 確かに皇族のご苦労は我々から計り知れないものがある事に一定の理解は出来ます。
でも今は、検閲されたメディア以外で、皇族の状況、個人で秘めていた考えをネット上で意見交換出来る時代になっています。しかも、我々は国民であり、無関係ではないです。
一般人が同じことをすれば叩かれるのだから、似た感情を国民が抑えるのは無理ですよ。
>今はこのまま進めるのが適当
時代も変わるのだから、それは無理なんです。しかも、どこの国の皇室も同じですから。




































