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東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき

【7503612】
スレッド作成者: たかが一国立大学があ (ID:k2vgP.ARjYI)
2024年 07月 08日 11:35

東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?

【7528173】 投稿者: そんなこと言われても   (ID:1kqywQF/xMc)
投稿日時:2024年 08月 30日 14:17

未来の天皇陛下になられる人物に対して能力や学力がないから国内の私立大学に行けなんて言えますか?
海外に対して、そして日本としても恥ずかしいことですし、それこそ学習院の附属エスカレーターを拒否したことや筑附に進学したことが無駄になります
東大なり筑波なり是が非でも国立大学に進学していただきたいと思います

【7528183】 投稿者: 保護者   (ID:EvhFmJ79Q1Y)
投稿日時:2024年 08月 30日 14:45

それならそれは もはや 象徴ではないね。
象徴の類義語でみると
表現、模す、表すとなるから一般の国民を表現するものでなくなった時点で
象徴ではなくなる。

【7528195】 投稿者: 珍しくない   (ID:1/oq5Rkb5Gc)
投稿日時:2024年 08月 30日 15:10

憲法第1条で天皇を、「日本国民」の象徴ではなく、「日本国」の象徴かつ「日本国民統合」の象徴としていることを理解していないんだね。

【7528202】 投稿者: 爆笑   (ID:HyCB8DsMWdw)
投稿日時:2024年 08月 30日 15:21

未来の天皇陛下になられる人物に対して能力や学力がないから国内の私立大学に行けなんて言えますか?


言えるでしょ。普通に。
逆にハッキリと言ってやらないから、あんな駄目人間が誕生するんです。

【7528204】 投稿者: まだやってる   (ID:9TIUzmfYTjE)
投稿日時:2024年 08月 30日 15:26

どうでもいいよ。
この国オワコンだから。

【7528220】 投稿者: お答えする   (ID:YKGPHmkn9QM)
投稿日時:2024年 08月 30日 15:58

私は長い間、『広辞苑』を信頼してきた。
またそれが、社会通念でもあろうと思われる。
今も時々、この権威ある辞典を通読している。
実際に入試問題等もそれを参考に作問されてきたはずだ。

悪しからず。

【7528235】 投稿者: 「内在的制約」とは?   (ID:YKGPHmkn9QM)
投稿日時:2024年 08月 30日 16:33

基本的人権といえども、無制約ではない。既述のように人間は社会生活を営んでおり、基本的人権の観念もこれを前提として成立するものだからだ。したがって、そうである以上、自由や権利がある程度の制約を受けることは必然と考えられる。それゆえ、他人の人権を侵害する形での行使は当然に許されまい。換言すれば、基本的人権とは「内在的な制約」があることを本質的な前提にしているものとさえいえる。

しかるに本件での署名活動はどのように考えるべきであろうか。そうした意見発表の自由は、憲法で保障された表現の自由(21条)に包摂される。そして、それが社会構成員による社会的・政治的政策への参加を保障する手段として、換言すれば国民の政治=民主主義を達成する手段として不可欠のものであると尊重されるのである※ もっとも、思想や知識を外界に発表する行為は他人に対し影響を与える。それゆえ表現の仕方や内容によっては上述の制約を必要とすることもあり得よう。

しかし、彼等の行った当該署名活動の目的は正当であり、手段も穏当なものであった。そこには、何らの問題も見受けられなかった。まして、その対象は公人たる皇族である。むしろ、そうしたものに関わる意見表明にまで、あたかも非違行為であるかの如き悪罵する書き込みの悪影響を私は懸念する。すなわち、署名活動全般に対する一般からの忌避感情あるいは署名への委縮効果である。それまさしく、権力者の思うつぼだからである。したがって、そうした干渉から国民の表現の自由を守るためには、制約につき合理的且つ明確な基準が存し、且つ公共の安全につき明らかな差し迫った危険を及ぼすことが予見されるときに限られるべきである。

※ 本スレッドでの書き込みも同様である。

【7528248】 投稿者: そもそも論文を書いていない   (ID:xzm/VSo.Xuk)
投稿日時:2024年 08月 30日 17:01

-> 「そのために論文執筆など努力を重ねて何が悪いのか」

本人が努力を重ねて論文を執筆しているのであれば、問題はない。

しかし、論文を見れば、その内容は「異例の(ひどい)成績」の人間が書いたものでないことはすぐに分かる。

他人が書いた論文に名前だけを連ねたことに、皆が憤っているのだ。

学会での発表を取りやめて、早々に帰京する決断をしたのは、自分で書いた論文でもないのに、あたかも自分が書いたがごとく芝居をすることに後ろめたさを感じたためであろう。清く正しい良心を持たれていることが、せめてもの救いである。

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