充実した教育環境の日大付属高校
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
>そんなハンデがあってもほとんどの国公立より上。
やはり地頭のデキが違うんだよな。
実際司法試験等の難関国家試験の合格者数をみればわかる。
司法試験には理系要素がないので、楽単、進級を楽なカリキュラムにして、伊藤塾に通いやすくすれば合格率は上がる。
国立のように試験に関係ない教養的な勉強をさせる程足枷になる。
附属から受験勉強せずに、鉄の代わりに伊藤塾に行って司法試験の勉強漬けが最強。
それが優秀というのかはわからないが。
旧軍にも将校に皇族がいた。そもそも軍隊とは「地方=一般社会」とは異なり、階級のみで区別される部分社会のはず。
ところが、日本政治史の研究者によると、旧軍でも皇族は別格扱いであったそうだ。寝室なども、別室があてがわれたという。靖国神社の「英霊」はみな平等と聞くが、あちらの世界でもやはり皇族は特別扱いをされているのであろうか。もっとも、そうした皇族軍人で国のために殉じた者がどれだけあったのであろうか。最前線で、召集された兵卒とともに無残に戦死したとのイメージがどうにも湧かないのである。
一般企業における後継者問題と皇位の世襲とはまったく異なる次元の問題だ。そもそも君は、皇位を世襲せざるを得ない皇族の運命をその特別扱いの理由に挙げていたはずだ。にもかかわらず、今度はそれを複数の選択肢が存在する企業後継者問題と同一視するのかね。矛盾極まる。支離滅裂。思い付きだけで書き散らしている証拠だ。もっとまじめにやりなさい。
>司法試験には理系要素がないので
おいおい君たち国立大学原理主義者諸君は、入試で数学が課されないわれら私学文系をしてこれまで、「論理的思考力がない」と悪罵してきたのではなかったかね。だから、法律には向かないとの如き。
もっとも、法的論理と数学的なそれとは別物だとは、私の持論である。三段論法等に象徴される文章的な論理とは数学でなく、むしろ論理学に親和性有するものであるからだ。それが証拠に、法曹の世界は従来から中大や早稲田等の私学(文系)勢が中核を占めてきた。
君に信用して頂く必要はないということだ。その利益は私のみが享受したのだから。しかも、どこが「公開情報」なのだろうか。私はただ手元にある機構から届いた資料をそのまま紹介しているだけなのに。
もっとも、この私が優れた業績を挙げたとのことで、奨学金返済を全額免除されたことへの羨望や嫉妬の思いは理解できる。だがそれを決定したのは日本学生支援機構である。文句なら、先方にどうぞ(相手にされないことだろうがね)。あしからず。
悠仁様の東大推薦入試に反対する運動が始まっているという、本スレッドのコメントをみて驚いた。
実際に調べたところ、反対運動がボコボコ起こっているね。文春の報道が、大衆の間に埋もれていた導火線に火をつけてしまった。
紀子様のワガマガに手を焼いてきた宮内庁・文部科学省も、この反対運動を理由にして紀子様にお断りできるようになったので、内心はシメシメと思っているのではないか。
これで東大はもちろん、学力不足を理由にして他の国立大(筑波や東京農工大)への道も絶たれてしまった。
ということで私立大へ行くか、海外の大学へ行くしかないのだが、もし、文春の報道が無ければ、早稲田や慶応が受け入れてくれる余地はあったかもしれない。しかし、成績が暴露されてしまった今、それは不可能だ(余談だが、広末を受け入れて大失敗をした早稲田は、その後、ブランドを回復させるまで20年以上かかった)。
MARCHだって受けてくれないだろう。ICUも小室問題で人気が凋落してしまい、激怒しているから無理。
ということを考えると、私立の東京農業大か玉川くらいしか選択肢はないだろう。あるいは紀子様が学習院に土下座して頼むか? そこまでされたら学習院は受け入れてくれるかもしれない。
とはいえ、大学進学の話をする前に、高校卒業に必要な単位をとれるかどうかが壁になる。その点に関しては、筑附は大人の対応をして、せめて卒業くらいは特例で認めてあげてほしいものだと、個人的には思っている。
司法試験は受けたことがなくてすみません。
でも「司法試験に理系要素がない」というのは違うかなと思います。
高校のときに社会の先生が、「法律と数学は似てるからな。私立大学の法学部の入試科目で『社会または数学』でなくて社会だけの選択になってるところはダメだぞ」と言ってました。
大学の同級生で一番よくできた人(裁判官になりました)も数学得意でした。共通一次の数学と物理も満点だったそうです(まあそういう人は少なくないとは思いますが)。
そして私は法学部に入って法律を学び、「裁判って数学の証明にそっくりじゃない?(あの先生の言ってた通りだ)」と思い、「じゃ私は法律を職業にするのは無理だ」と結論付けました(苦笑)。






























