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東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき

【7503612】
スレッド作成者: たかが一国立大学があ (ID:k2vgP.ARjYI)
2024年 07月 08日 11:35

東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?

【7519841】 投稿者: せっかくだが   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 14日 12:48

国立大学法人もまた民間組織である。
誤解なきように。

【7519850】 投稿者: 珍しくない   (ID:gXV4vmkRK5k)
投稿日時:2024年 08月 14日 13:03

完全な民間組織でない。国立大学法人は独立行政法人の一形態だよ。

【7519868】 投稿者: 私学   (ID:E0sJgwluQbE)
投稿日時:2024年 08月 14日 13:39

暴君を受け入れたくないから、私学はみな、どこも受け入れをやんわりと丁寧にお断りしたんでしょう。
だから、お茶大に的を当てたら、案外、いいじゃん、国立ってお上の言いなりじゃんと覚えてしまい、次も、すんなり永田王国のつくばに移動。
いいね、国立は何でも言いなりだ。じゃ、次は東大ね!ということだと思います。
罪深いのは最初にルートを差し出したお茶大。忖度論文博士号まで大盤振る舞いしてしまったお茶大。
さらに、小暴君は、今では、親さえも支配する本物の暴君に成長し、歯止めが利かなくなったので、雑誌を通じて止めようとしている。でもブレーキは利きません。暴走を止める手立てはありません。あとは転落して止まるのを待つのみ。

【7519889】 投稿者: 玉川大学   (ID:4fic42pf56A)
投稿日時:2024年 08月 14日 14:40

玉川大、ストレートすぎるお言葉を頂いた模様。
東大に推薦で落ちたら一般ではどこの国立も多分、自力では無理だと思う。
私大に行くしかないのでどこの私立大学を併願で受験するかだね。

~悠仁さま、東大から入学拒否で、志望校のレベルを大幅引き下げ!殿下と共に玉川大学視察で、紀子さま「なぜ、あの子が、こんな雑魚大学に!」の絶叫~

【7519893】 投稿者: 雑魚大   (ID:AFoos./T6nE)
投稿日時:2024年 08月 14日 14:52

玉川大学って、みんなの大学で偏差値を見ると
成城大、駒澤大、専修大、近畿大、西南学院大、大和大、立命館アジア太平洋大と同じなんだよね。
つまり、成成明学、日東駒専などから『雑魚大学』って
ことですよね。

【7519897】 投稿者: 正々堂々と   (ID:Pd8nrfjEHGA)
投稿日時:2024年 08月 14日 14:57

秋篠宮は、できるだけ早いうちに、「悠仁は、トンボ研究に最も適した環境である玉川大を、自ら望んで進学することに決めた」と発表した方がよい。これで万人が納得するし、悠仁様も傷つくことにはならない。なぜなら、トンボ研究をするには、東大よりも玉川大の方が良い環境だからだ。

この発表のタイミングが遅れると、「裏口入学作戦が失敗してしまい、最後は玉川大しか行くところがなかった。哀れ~」と国民から馬鹿にされることになる。

【7519904】 投稿者: ありがとう   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 14日 15:18

おそらくそのご認識が、平均的な国民の在り方であろうと思われる。しかしながら、天皇制の法的根拠はこの国の最高法規たる日本国憲法にある。また、主権者としてこの憲法を定めたわれわれには、天皇制に関わる各本条(1条から8条)の改正も可能だということである。すなわち、それがある時代の多数国民の意見に基づいて制定されたものであっても、時代の経過とともに多数国民の意見が変ることは当然に予想されるところであるからだ。もしそれすら方途なければ、革命によってそれを是正するしかあるまい。

だからこそ、それを知る歴代英国王室などは立憲君主制を採用して、国民との協調と共存を図ってきた。そうであるならば、日本の天皇制もまた「この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく(憲法1条後段)」ものであることをあらためて自覚すべきだと思われる。幸いにして現天皇夫妻はそれを理解しているようだ。だが現行皇室典範上、次期皇位継承者と目される御仁らはいかに。主権者たるわれわれが彼を漫然とその地位に就けたとき、大いに悔いることにならねばよいがと願う。

【7519908】 投稿者: お答えする   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 14日 15:33

誤解しては困る。国立大学法人は現在、その法的性格を変更した。したがって、教職員らの身分も公務員ではない。むしろ、かなりの部分で実質的に学校法人に近接した存在だといえる。ただ変わらないのは、地方国立大学に見受けられる「親方日の丸」意識の残滓だ。だからこそ、高騰する光熱費の支払いに困窮し、その救済を求めて文科省に甘え泣きついたのであろう。

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