在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
5教科7科目入試は低レベル入試の温床、共通テストは廃止すべき】
5教科7科目入試は、そもそも共通テストを回避する学生が多いため、低レベルな争いになりがちである。
プレイヤーが減れば、当然レベルは下がる。偏差値はむしろ高く出ていると考えた方が妥当。
これを6教科8科目にするなど、もはや暴挙。
国立大学は、科目数を絞って、全体として入試問題のレベルをもっと上げるべき。旧帝レベルでもMARCHより問題が簡単って考えられない。
理系なら、英数理科2科目で受験生の力をはかるには十分。
受験後一瞬で忘却する上、調べた方が詳しいことがわかる社会など、科目として不要。
2023年度で国公立大入学者の都道府県別高校所在地を調べた時
首都圏は1:近畿+東海圏が3:地方圏で4,位の比率だった
高校1学年人口では首都圏3:近畿東海3:地方の合計4.くらいの割合
私大の定員の比では首都圏5:近畿東海3:地方の合計2.で逆だし
______________________________
首都圏の私大の営業努力の結果ではないでしょうか?
大人になったら嫌でも競争社会を体験するのに子供の内から鍛えて置かないと使い物にならないよね。企業は即戦力を欲しがる傾向が強いし新入社員でもマルチな活躍が出来る人を欲しがるだろう
共通テストは金太郎飴製造テスト
共通テストを大学入学資格テストにしてたとえエスカレーターでも基準以下の成績の者の大学入学は認めない、国公立私立かかわらず学部学科ごとに入試形態別の基準点を公表して平等性を高めるといいです。
例えば附属のある大学の某学部某学科なら、一般入試の共テ基準点は70%
、共テ利用は85%、推薦AOは75%、指定校推薦65%、エスカレーター60%というようにします。
いいかもしれない。
レベルの高い大学の附属生はハイレベルの入試を突破してきたことからわかるように地頭が良く、テストを課されたとしたら、それをクリアするのは容易と思われる。
進学する大学は決まっているので、国立大学受験が難化する恐れもない。
〉いいかもしれない。
レベルの高い大学の附属生はハイレベルの入試を突破してきたことからわかるように地頭が良く、テストを課されたとしたら、それをクリアするのは容易と思われる。
進学する大学は決まっているので、国立大学受験が難化する恐れもない。
私もいいと思うよ。
自校で採点するのではなくセンター採点し、
そこそこの得点率であれば一般入試組から
の揶揄も封印できる。
まぁ、仮の話としても実施する自信のある
附属校はないでしょう。
資格試験なら基準は一緒のはず。
入試方式にかかわらず同一基準に達しないものは資格はなし。
あなたの言っているのは資格ではなく、単なる各入試方式の選抜条件。
まあ運用のしかたによってはFランの大学もなくなるのでいいのでは。
ただ本質は大学は入口ではなく卒業基準を厳しくすること。むしろ入試科目数とかスコアを重視するのにたいした意味はない。




































