女子美の中高大連携授業
5教科7科目入試は低レベル入試の温床、共通テストは廃止すべき】
5教科7科目入試は、そもそも共通テストを回避する学生が多いため、低レベルな争いになりがちである。
プレイヤーが減れば、当然レベルは下がる。偏差値はむしろ高く出ていると考えた方が妥当。
これを6教科8科目にするなど、もはや暴挙。
国立大学は、科目数を絞って、全体として入試問題のレベルをもっと上げるべき。旧帝レベルでもMARCHより問題が簡単って考えられない。
理系なら、英数理科2科目で受験生の力をはかるには十分。
受験後一瞬で忘却する上、調べた方が詳しいことがわかる社会など、科目として不要。
1773年12月16日の夜、ボストン茶会事件が発生しました。
この日、アメリカ植民地の急進派がボストン港に停泊していたイギリス東インド会社の船に乗り込み、船に積まれていた茶箱342箱(価格1万8,000ポンド)を海に投棄しました。
イギリスは犯人を捕らえようとしましたが「ボストンで茶会(ティーパーティー)を開いただけ」と冗談でごまかされ、真犯人を捕まえることができず。
12.6センチ
昭和11年2月の東京の積雪量 大雪の3日後の26日朝、「二・二六事件」がおきています。 26日朝の積雪量は12.6センチ、翌27日の積雪量は20.0センチと前日に比べて約7センチの増加です。 26日は、雪が降っていますが、残っていた積雪の方が多いのです。
226事件の背景に昭和8年の恐慌とかは出題されないんだろうね
私はむしろ、共通テストの社会の政経を必須にしたらいいと思う。今の日本人は農民一揆のあった江戸時代より多い税金を徴収する自民公明厚生労働省に何の疑問も持たず支持するから、政経を必須にして考えさせた方がいい。東京都知事選で小池百合子を選んだ290万人と石丸伸二を選んだ160万人は江戸時代の農民より知能が低い。総務省調べで、新聞を読んでいる10代は0、20代は1.8、30代は3.9、40代は11.2、50代は27.3、60代は39.4で平均すると13.9しか新聞を読んでいない。つまり、新聞を読んで政治を理解している人は東京都知事選で蓮舫氏を選んだ120万人しかいない。自民党の石破茂の選挙区なんて、最初に消える自治体と言われている。そのうち、鳥取県は消えて、立候補ができなくなる自治体になる。だから、消される前に政治経済を勉強して、自民公明維持国民は選んだらダメ。お勧めは共産党。アメリカに搾取される日米地位協定改定、大学は無償、とりあえず半額から。消される前に、立民、共産、社民のどれか支持で!
勝敗をつけるのがスポーツ系大会だけだったり、集団競技だけだったりするから、自分のせいで負けるのが怖いとか、あの子のせいで負けたとかに繋がる。得意・不得意は人それぞれなのに、どうしても不得意が犯人扱いになる。
試験問題もそうですが共通テストの難易度であったり、大学入試に正解を求めすぎなんですよね
高校生に対して大学生になるなら、この科目を!レベルを!と、弄り過ぎてきている
過去問等の蓄積があるので、より難しくしないと選抜試験として点数や順位が付かない すると難問奇問の作問例で話題になる
ある地域に同業の企業が沢山集まって競争し合うとイノベーションが多数発生して、その産業が発展するそうだ。
シリコン・バレーがその一例。競争は独創にとっても重要。芸術でもミケランジェロとレオナルド・ダビンチは競争関係にあり、それが数々の創造に繋がった。日本映画でもモダン・ジャズでも一時に傑出した人物が集中的に現れて数々の傑作が生まれるもので、そこには通常ライバル意識が働いている。
> ボストン茶会事件の時に海に捨てられた茶箱の数は?二二六事件当日の積雪量は?この中で当大学の教壇に立った人は?
これって奇問難問ではなくクイズでは?これが解けたらテレビに出られるというのなら真剣に取り組んでもいいですが。




































