入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
私学批判は貧乏人の僻み
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
古今東西、首都圏も地方も
賢い人は国立大学、そうでない人は私立大学です
国立大学は私立大学と違い大学に入学するためには、キチンとした学力試験を受けないといけません。
お金がどうのの問題以前に国立大学には頭がないと入れないのです。
私立大学は頭はなくても幼稚舎のように金があれば入れる入口があるでしょう。
一般選抜も科目は少ないし。私立文系なんて理数が例え小学生並みでも関係ないです、理系も現代文や古文漢文がサッパリでもOK。
国立大学とは全く違うのです。
わかりましたか。
地方の男は昔から働かない人が多い。
妻が外で働かないと生活が成り立たないのに(医師か弁護士なら可能かも)、家事育児や面倒事を全て妻に押し付ける男が多数いた。
もはや笑うしかないのが、自分の親の葬儀や法事ができない男達。仕方なく妻が葬儀会社や寺に電話していた。
そもそも首都圏の七割強は国立受験資格がないから
センター平均点・7科目受験率
1位 東京都 655.5 29%←
2位 神奈川 653.1 28%←
3位 奈良県 643.5 68%
4位 大阪府 623.0 64%
5位 京都府 621.7 63%
6位 千葉県 620.3 32%←
7位 和歌山 604.1 80%
8位 兵庫県 602.7 62%
9位 埼玉県 602.3 30%←
10位 滋賀県 597.6 53%
>妻が外で働かないと生活が成り立たないのに(医師か弁護士なら可能かも)、家事育児や面倒事を全て妻に押し付ける男が多数いた。
そうなのか?しかし、そうであっても都会と地方では金の使い方が違うと思うます。
【地方】
①マイホームのローン返済
②子供の養育
③マイカー購入
【首都圏】
①家賃
②生活費
③子供の養育
ご存知の通り東京は日本で唯一、出生率が1.0を切ってしまいました。
つまり、結婚しても子供は何かしらの事情で産めない、産まないわけです。子供がいないと当然、養育費は必要ありません。家についても持ち家率が日本一低いのも東京です、マイカーもそうではないでしょうか?
一生賃貸、一生電車、更に子供はいない。
つまり、将来(老後)は非常に苦しい環境化に置かれることは明白です
(年金にしても東京の本社と田舎の支店で大して変わらないでしょうし、基礎年金については同額ですよね)
65歳以上の生活保護受給世帯数
1位 沖縄
2位 東京
持ち家率ワースト
1位 沖縄
2位 東京
出生率ワースト
1位 東京
2位 北海道
ここは子供の教育に関する掲示板で、単身者や子供のいない家庭には無関係の人達が利用する場所。
生活保護受給も単身者が大半、ここの利用者とはもちろん関係ない。そもそも東京の生活保護受給者は、地方から流れ着いた日雇い労働者が病気や事故で働けなくなったケースが多数という背景がある。
都内には、簡易宿泊施設の集中する特殊な街があり、そこは普通の戸建てやマンションは殆どない分断された地域。
何も理解していないだろうあなたは、ここで一体なにか言いたい?






























