女子美の中高大連携授業
やっぱり早慶だけ別格なのでしょうか?
早慶ブランド最強です
>旧帝大(名大東北大等)4000時間
早慶 3000時間
国公立は、共通テスト+2次試験の重量入試:4,000時間/5教科7科目+2次試験対策
早慶は、基本は2~3科目の軽量入試:3,000時間/2~3科目。
①旧帝クラス、②それ以外の国立クラス、③早慶においてそれぞれの受験科目の合格レベルに費やす時間を教えてください。
S特進コースなら旧帝に加えて早稲田・慶応の併願合格も達成できるということなので早慶対応の2~3科目で3,000時間を費やすことになりませんか?そうしないと併願合格できませんね。
そもそもその時間で難易度を評価する理屈ですと現役で国立大学に合格できた受験生は浪人すれば旧帝に合格できるということになりますが本当ですか?
旧帝以外の国立合格と早慶の難易度が同じという根拠はなんでしょうか?
その他の国立は3,000時間で合格ということですか?
その合格対策が特進コースで対応できるというのはどういうカリキュラムなのでしょうか?
あなたの論理的思考で答えてください。
東洋経済 【本当に強い大学2024】
大学を教育・研究力、就職力、財務力、国際力の4つの視点から13項目で決定
①東京大学
②早稲田大学
③慶應義塾大学
④京都大学
⑤東北大学
⑥大阪大学
⑦名古屋大学
⑧豊田工業大学
⑨東京工業大学
⑩九州大学
>それゆえ、客観的に見て早稲田の方が難関だといえる。
「試験制度の負担」や「求められる学力の総量」を基準に
難易度を考える場合早稲田が上だという客観的根拠は何?
>そもそも、その前提として埼大とは受験生の実質的な質が異なる。
具体的な根拠がない
>東大受験生の早稲田併願はdefaultだが、埼大受験の場合は事情が異なろう。
また東大併願を持ってくるが早慶推しは常に
私立専願が不在なんだよ
君は「早稲田には第一志望が来てほしい」と言う
なのに私立専願早稲田第一志望は無視して東大の褌で語る
のは矛盾の極みだよな
埼玉大と早慶なら
「埼玉大志望なら早慶は難しい
早慶志望なら理数を捨てた私立専願は難しい」
じゃないのか
前出の教育系YouTubeより
【4000時間勉強 旧帝大、早慶 合格可能】
今から2年で4000時間勉強したら行ける大学
合格可能ラインまで
東大 6000時間
地方旧帝大(名大、東北大等) 4000時間
医学部 4000時間
早慶 3000時間
https://youtu.be/bbUSK_dr5uc?si=OEchagTmQl7pjBFu
>受験科目の合格レベルに費やす時間を教えてください。
① 東大
(理系)
必要時間:約6000時間
東大過去問演習30年分:600時間
英語:約1600時間
数学:約1800時間
国語:概算約600時間
社会:概算約100時間
理科:約1300時間(650×2)
+学校の試験勉強(東大合格者が二桁程度出る高校レベルでの)
② 旧帝大クラス(名大・東北大など)
(理系)
必要時間:約4000時間
英語:約1350時間
数学:約1450時間
国語:概算250時間
社会:概算100時間
理科:約800時間(400×2)
+学校の試験勉強(東大に合格者を出せるような高校レベル)
文系は理科が少し減り、国語が増える。
理系よりは少しだけ余裕がある。
③ 早慶
(理系)
必要時間:約3650時間
旧帝大から国語、社会を除いた時間
(文系)
必要時間:約3000時間
理系より1000時間減る
④ MARCH
(文系)
必要時間:約2200時間
英語:約1000時間
国語:約500時間
社会:約500時間
過去問対策を含めても、2200時間
①〜④は、教育系YouTubeより
>特進コースなら旧帝+早慶の併願が可能では?
S特進コースの生徒が旧帝大と早慶にダブル合格するためには、地方旧帝大合格ラインの4000時間に加え、早慶対策として追加の学習時間が必要となる。
特に、早慶対策で重点となる国語と社会の学習に約1,000時間、さらに過去問演習のための追加時間が求められる。
ダブル合格には、『地方旧帝大合格ライン4000時間+早慶対策分の追加時間』が必要。
『東大合格ライン6000時間』ならばダブル合格できるが、地方旧帝大合格ライン4000時間のみではダブル合格は厳しい。
>旧帝以外の国立合格と早慶の難易度が同じという根拠はなんでしょうか?
その他の国立は3,000時間で合格ということですか?
その合格対策が特進コースで対応できるというのはどういうカリキュラムなのでしょうか?
◆京華中学・高等学校
①S特進コース 偏差値 66
目標大学
東大、旧帝大、一橋大、東工大、国公立大医学部、併願校として早慶上理 コース
旧帝大の受験科目(英数国理社)をフルカバー
早慶の受験科目(英語・国語・社会)にも対応
②特進コース 偏差値 61
目標大学
国公立大、早稲田、慶応、上智、東京理科、私大医歯薬系コース
地方国立大の共通テスト対策+二次試験対策
早慶対策
『①S特進コース 偏差値 66』は、『併願校として早慶上理 コース』とあり、ダブル合格をめざすコースで、『②特進コース 偏差値 61』は、『目標大学』のみの記載なので、第一志望特化で合格をめざすコース
こんなところでしょう。
言い方を変えて、高校での授業時間はどのコースも同じと考えれば、高校の意図として
『①S特進コース 偏差値66』と偏差値66レベルならば、偏差値61より基礎学力が高いために早慶上理併願合格まで到達可能と考えている。
『②特進コース 偏差値61』と偏差値61レベルならば、国公立大、私大どちらかを合格させるレベル。
③進学コース 偏差値55
目標大学
明治、青山学院、立教、中央、法政、学習院等、有名私立大学
『進学コース 偏差値55』と偏差値55は、MARCH以下の私大専願コースとなっている。
①S特進コース 偏差値 66
難関国立大学と早慶上理併願合格をめざすレベル
教育系YouTube基準ならば、4000時間以上
②特進コース 偏差値 61
国公立大学と早慶上理のどちらか選択し合格をめざすレベル
教育系YouTube基準ならば、 3000時間程度
③進学コース 偏差値55
私大専願でMARCH以下の合格をめざすレベル
教育系YouTube基準ならば、2200時間程度
『教育系YouTube基準』は、東大合格者◯名レベルの高校を基準とした目安時間なので、実際に東大合格者のいない京華高校の場合は、基礎学力に不安があり『この目安時間×1.◯倍』が必要となるのでしょうね。
ですが、この学校のコース別ランク付けは、教育業界の一般パターン。
地方旧帝大と早慶専願でどちらかの合格をめざすならば、早慶専願の方が楽ということです。




































