在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大早慶サイコー
やっぱり日本のテッペンは東大早慶ですね
まあ言いたい事は分かりますが、もし「やりたい仕事」を見つけられているのなら、会社の規模より職種を優先するべきだろうな。
大企業は確かにいろいろ守られてはいるけど、死んだ魚のような目をした人も大量にいる。
今の時代、好きな事を極める事ができれば一番幸せな気がする。
東大や早慶出ても
商社コンサルに就職できるのは卒業生の一割未満で
有名400社や公務員全体でも卒業生の3-4割しかいないのに
大学名にこだわっている人はどんな人なのか。
基本的には医歯薬獣医が年収も安定性も断トツに高く
理系でもいいのは機電と情報だけで
一部の社会系 法学部と経済はましだが他の人文科学の文系や機電情報以外の理系 生物バイオ農学部は年収すごく低く東大宮廷でも大企業就職率も一割程度
という事実はもっと広まったほうがいい
大卒ならそんなの誰でも知ってことでは?
東大行ったらみんな将来はエリートなんてことはないことぐらい小学生や地方の高齢者ではないのだからわかる。
有名企業400社の就職率は、東大27.7%、早大36.7%、慶大43.9%。公務員は東大、早大で6%強。
それでも地方国立と比較したら見たらかなりマシな方。地方国立なら有名企業なんて1割前後のこと。
でも有名企業ではなくても資本金3億円超や従業員300名超ぐらいの企業まで範囲広げれば結構高い比率で就職しているでしょう。
いわゆる比較的安定した企業というレベル。
結局、突出した能力がなければ、せめて勉強ぐらいは人並みにないとどうしようもないので大学目指しているのでは?
採用時の評価と、実際に働いている時の評価は違ってくる。
大学名と=かというと、かなり違う。
有名どころでなくても、できるな。粘り強いなという人はそこそこいる。
学歴有効は新卒のときが大きい。転職時は前の会社での仕事内用や、仕事上での困難や、それに対してどう創意工夫したか?解決したか?など、リアルな面接受けごたえがないと、最終は落とされる。
書類素晴らしくても、面接で?という人がいたり。
まあ、地方の旧帝大でも面接してみるかと会ってみたら、おっ!ということもある。
しかし圧倒的に多くの地方の旧帝大大学生は面接なれしてないので落とさざるを得ない
大学入試も推薦枠が半分を占めるなど、早期の定員確保のために年内入試の増加傾向は顕著。
結果的に一般入試の倍率が上がり、愛媛大学ですら補欠1次で定員が充足する状態。
英検でいえば現在は2級、準1級は持っていて当たり前だし、そのうえでいかに自分に付加価値をつけるかが必要。
余裕のある学生は、家から近いキャンパスのあるそこそこの大学にすることで、周りよりも秀でた状態で効率よくGPAを稼ぎながら資格学校に通う学生もいる。
>地方国立大学のレベルが
国立大学生は、優秀ですよ。
>早稲田総長曰く、
『全教科必須の国立大学と比較すると、数学に苦手意識のあるケースが多い。』
↓結果として
◉(DSリテラシー )レベル修了率
地方国立大学 80%以上
早稲田大学 10%台
ーー 80%以上 ーー
◆大分大学
(DSリテラシー )レベル
教育学部(令和4年度)
◉修了率 100.0%(履修者数)
◆群馬大学
(DSリテラシー 【プラス】)レベル
共同教育学部(教育学部)
◉修了率(履修者) 99.0%
◆鳥取大学
(DSリテラシー)レベル
地域学部(2021年)
◉修了率(履修者) 89.1%
◆愛媛大学
(DSリテラシー)レベル
教育学部(2020年)
◉修了率(履修者) 85.5%
◆鹿屋体育大学
(DSリテラシー )レベル
(令和3年度)
◉修了率(履修者)
◆和歌山大学
(DSリテラシー 【プラス】)レベル
教育学部 (2020年)
◉修了率(履修者) 80.3%
ーー 10%台 ーー
◆早稲田大学
(DSリテラシー)レベル
2017〜2020年(4年間)
教育学部
◉修了率(履修者) 12.0%
スポーツ科学部
◉修了率(履修者) 14.8%




































