女子美の中高大連携授業
地方の人が上京時に恥をかかないための東京の大学事情
地方人は上京時には要注意です。
早慶付属・・・・中学時代、学年で一番でも余裕で落ちる。
マーチ付属・・・中学時代、クラスで一番でも余裕で落ちる。
日大付属・・・・中学時代、クラスで3番4番5番辺りが第一志望で進学。
東京の高卒は
高校受験時に上記事情を知るので、大学受験の経験が無くても、
ある程度は大学受験がどんなものか想定できるので私大批判はしない。
私大を低く見る傾向がある地方人の考え方のままだと
東京においては自分自身の発言で相手の気分を害するだけでなく、
自分自身が気まずくなる場合もあるので要注意です。
東京においては私大の地位は高いんです。
当たり前。
そりゃそれなりから上レベルの学力で私大理系進学を選ぶ場合って首都圏在住者の場合の早慶、理科大とかその辺りくらいでしょう。
基本的に高レベル国立理系志望者の妥協の滑り止めですから。
>勤務先の大企業の高学歴親の子ども
の場合なら、親の収入ベースが高いから妥協しないで地方旧帝理系や地方国立の医学歯学獣医薬学などレベル高めの地方国立への下宿進学も躊躇せず選べるって話ですよ。
首都圏で自宅通学の私立文系で経済的にヒイヒイ言ってる感じの親では全く無理だから。
>基礎素養は必要なのです。
何を言われてもそれだけを唱えればそれ自体は否定されないからなあ。
テーマ:東大合格のためには1年後にどこまで英語読解力をつけるべきか?
すべての基本はAからZまで書けて読めることです。→これを唱えれ続ければ否定されることはない。軽蔑はされるけど。
たしかに、「DSの基礎素養は必要だ」とだけ繰り返せば、表面的には安全な立場に見えるかもしれません。ただ、私が述べているのは単なる逃げや一般論ではなく、実際の職務環境の変化に対する、具体的かつ現実的な対応策です。
ご指摘の「AからZまで書ける」英語の話は、あくまで極端な例え話であって、議論の本質をずらしています。
現実に起きているのは、AIによる業務自動化や非専門職の変質であり、それに対して最低限のデータ・AIの理解が「使う側」に求められるようになっているという構造的な変化です。
だからこそ「基礎素養」が必要なのです。繰り返しているのではなく、それが今の論点の土台だから繰り返し理解力の低い方に【説明】しているだけです。
皮肉ではなく、正面から論点を整理して議論いただければと思います。
単純数字比較での偏差値偏重「私文脳」で育った彼は、就活でも「大学名があれば通る」と本気で信じていた。
ESには「早慶のプライド」、面接では「地頭の良さ」を押し出すが、話す内容は薄く、自信だけが浮いて見える。
集団面接では「地元じゃトップでした。東大より難関の早稲田政経出身です!」系の謎アピール、GDでは他人を論破しようとして空回り。
最終面接で「御社に入って成長したいです!」とテンプレ回答し、面接官に「で、君は何ができるの?」と聞かれてフリーズ。
では、「あなたの主張、早稲田政経より東大文2の方が難易度が高い理由を論理的に説明して」
と聞かれても
「河合塾偏差値が、早稲田政経(70.0)、東大文2(67.5)だからです」とドヤ顔。
結果、内定ゼロ。最終的に地元に戻り、大学名だけを心の支えに、地銀の営業か、名前も知られていない中小で「学歴だけは立派ですね」と言われながら燻る日々。
気づけば、昔見下していた「地方民」に〜いや、それ以下かもしれない。
支離滅裂思考回路の自覚できないで、人生で負ける。
これが「私文脳」のリアルエンド。




































