女子美の中高大連携授業
地方の人が上京時に恥をかかないための東京の大学事情
地方人は上京時には要注意です。
早慶付属・・・・中学時代、学年で一番でも余裕で落ちる。
マーチ付属・・・中学時代、クラスで一番でも余裕で落ちる。
日大付属・・・・中学時代、クラスで3番4番5番辺りが第一志望で進学。
東京の高卒は
高校受験時に上記事情を知るので、大学受験の経験が無くても、
ある程度は大学受験がどんなものか想定できるので私大批判はしない。
私大を低く見る傾向がある地方人の考え方のままだと
東京においては自分自身の発言で相手の気分を害するだけでなく、
自分自身が気まずくなる場合もあるので要注意です。
東京においては私大の地位は高いんです。
東京と地方は、格差が大きいです。
東京は年収も高いぶん、競争も激しく、仕事も高いレベルを求められます。
東京では厳しい競争社会を生き抜いてナンボ。地方公務員の勤務経験は、東京では全く評価されないでしょう。
「東京の大学を出た新卒」か「東京で数年勤めた経験」がないと、東京での転職は無理でしょう。
地方の閉塞的な毎日に飽きが来たのかもしれませんが、それでも地方で公務員なり定職があることは極めて恵まれています。
東京にも「地方公務員でゆったり暮らしてみたい」と思う人は沢山いますから。
地方公務員のキャリアは民間では評価され難いです。まして地方出身で中途採用となればハンデがありますよ。未婚女性だと結婚で地元に帰られてしまうかもしれないと企業は考えがちです。
地方在住者には都会の暮らしは眩しく映るかもですが、都会には都会の暮らし難さもあります。もう少し調べてからキャリアチェンジすべきだったと思いますね。
公務員の評価は民間において低くて、正直転職はプラマイ0とかじゃなくマイナス30点からスタートするハンデを負っていると言っていいと思う。
自治体職員で転職していく人はだいたい他の自治体に行くパターンが多く、待遇がめちゃくちゃ悪くなる民間に行く人が次いで多かった。民間で待遇が維持か上がる転職をできた人は一握りしかいない。
私も結局大学生の時は不勉強で、新卒で公務員になったが、辞めるに辞められず、今に至っている。
投稿日時:2025年 06月 17日 20:29
このスレタイは東京の私大を尊重して欲しいらしいんだけど
東京は高卒就職率5%未満で、マウントを取る対象になる相手がいないって意味で書いてるのかな?
4か月は止まっていたスレを掘り起こし、お疲れ様
公務員の仕事はとても安定していて、給料も良く、休日も多いため、とても人気があります。そのため競争も激しく、1つの求人に対して約15人が応募すると言われています。
今の時代は、単に高い給料を求めるだけでなく、たとえ金額が大きくなくても安定した収入を得ることが重要です。そうした収入を株式などに投資すれば大きく資産を増やすことができるため、多くの人が安定した公務員の職を目指すのです。
安定が価値を持ったのは、社会が成長を前提に動いていた時代の名残だ。リスクを取る者が報われ、取らない者が守られるという構図が崩れた今、安定はもはや安全ではない。制度の内側にいることが、逆に変化から切り離されるリスクになる。
公務員という職は、社会の基盤を支える重要な存在である一方で、創造的流動の回路からは外れやすい。安定収入を投資に回す発想も、資本を動かす側に立たなければ限界がある。真のリターンは、制度を使う側ではなく、制度を設計し直す側にある。
多くの人が安定を求める時代ほど、変化に踏み出した少数の方が結果的に安定する。安定とは外から与えられるものではなく、自己の可変性そのものが生み出すものだ。社会の構造が変わるたび、旧来の安定は静かに価値を失っていく。
奨学金と言っても所詮は教育ローン。誰でも借りられるようにという流れから今では完全支給型(返済なし)まで出てきている。
今は20年前30年前と比べて学生数がかなり減っているから、当時こそそれなりの学力がないと借りられなかった奨学金も、今ではこんな成績でも借りられるの?って人まで借りている始末。真面目な話、奨学金を借りるための成績のハードルを上げないとダメじゃないのかな。




































