インターエデュPICKUP
210 コメント 最終更新:

衰退国家日本の行く末を案ずるスレ

【7699089】
スレッド作成者: 愚民と甲子園 (ID:YpcMwz1Xz7U)
2025年 08月 10日 19:28

国家が衰退すると、企業が買われ、土地が買われ、女が買われる。

はっきり言いましょう。日本のお先は真っ暗です。

もういい加減認めましょう。今の日本は、中国韓国台湾シンガポールあたりより完全に下です。これからは、それより下の東南アジアの国々にも抜かれていくことでしょう。

【7709342】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:uKAelYMwuDU)
投稿日時:2025年 09月 13日 07:25

何を以って教育の成果と捉えるか、考え方次第ですが
国公立大への進学の割合としては地方圏の方が高いですね、優位かは判りませんが

【7709598】 投稿者: 先進国終了   (ID:x8l1LrFUJC2)
投稿日時:2025年 09月 13日 21:16

山口周さんも言ってるが
日本も終わりだが科学の進歩自体が飽和したので先進国全部終了
先進国の存在しない十三世紀より前に戻る

日本は小さな技術の優位性で細々と食いつなぐ中小国に戻る

風の谷のような周縁の弱小国
技術捨てたら国も千年単位ではなくなるだろう

【7709611】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:KLR2GJ5gT.6)
投稿日時:2025年 09月 13日 22:04

誰その人?と思ったら、慶應の人なんだね

その人が言ったからって、通用させるのは意味ないかな

2040年の出生数予測はどうなると思いますか?

【7709670】 投稿者: 進歩が飽和か   (ID:JOZ.vZf3Lco)
投稿日時:2025年 09月 14日 05:31

空論に過ぎないな。
勉強不足。

【7709683】 投稿者: 長期予測   (ID:wBxLgktQxek)
投稿日時:2025年 09月 14日 07:09

百年から三百年の長期予測になると
ある程度空論も仕方ないと思う。
10-20年の短期予測だけでは制度をデザインできない。

【7709687】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:BBAcDozPdEY)
投稿日時:2025年 09月 14日 07:29

80年前で1945年、その80年前が
江戸時代最後の年号である慶応(けいおう)1865年5月1日〜1868年10月23日

明治初期に3500万人の日本の総人口、100年間で3倍になり
人口は軍事力で経済力でもあり、長期予測は難しい

【7709732】 投稿者: 長期予測   (ID:wBxLgktQxek)
投稿日時:2025年 09月 14日 09:47

家庭における子供の大学選びでもまともな親なら80年の長期予測をするのに
国の制度設計で百年の長期予測をしない
のはなにかの冗談と思いたい。

【7709736】 投稿者: 2040年の出生数予測   (ID:BBAcDozPdEY)
投稿日時:2025年 09月 14日 10:02

出生率もそうですが、都市(東京だけでなく、地方都市の人口規模や経済圏から)人口の推移と予測が下記で見られます

100年後の都市と地域のすがた ←京大の経済研究所

・都市を通して考える日本の未来 ←こちらがブログ名
・日本語タイトル:人口が減少し距離障壁が崩壊する下での日本の都市の未来  The Rise and Fall of Cities under Declining Population and Diminishing Distance Frictions: The case of Japan  研究プロジェクト:経済集積理論に基づく地域経済の定量分析手法の開発
・これでRIETIの論文が探せます

周辺の人口を吸収しつつ平坦化する説明がされています、どうぞご参考に
_________________________
「早慶あたりの付属に入る難しさを知らないんだろう」という謎のコメントが横浜の方から投下され、そこから展開の有ったスレッドですね、上げておきます

↑↑ 四国のスレでの展開ですが

東京の人口規模と人口密度は現在の3分の1で、東京と並ぶ都市は福岡、という100年後の予測

九州は全体に出生率が高く、九州内での移動と、福岡への集中という傾向はある
2006年と2023年の都道府県別の出生率と出生数の比較からも、今後さらに若年人口の重心は西日本へ偏りますね

大学受験でも関西の私大には北陸東海と四国中国地方からも受験者入学者が多くが集まっている
関西の私大も上中位が中下位の私大から吸い上げているので、下位の私大から大学数を減らすことにはなるでしょうけど関西の私大もまた

東京方面が団塊世代とその前の世代を労働人口の移動として吸い上げ続けて、エリア的には甲信越と東北が供給元として地元に残る数を減らしてきた
東京方面に吸い上げて団塊ジュニア世代の誕生、ここまでが1980年代まで それ以降で東日本全体で出生率は低めな傾向が進行していく

人工的な住宅都市は不動産開発で経済を回します、その経済を回す中で私大ビジネスと中学受験ビジネスとが肥大し飽和というか、人口そのものを抑制させる事態に至った

どの道、総人口が4千万人未満の160年前の日本の人口でやって行く100年後から2025年を歴史として見るんだろうと思います、今はその途中ですね

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー