今年入学した高1生が語る青春リアル
世帯年収1000万程度のご家庭ってどうやって生活しているのでしょうか?
ちなみに自分は年収5000万以上ありますが、カツカツの生活です。
年収1000万程度では、子供が二人いたとして、東京だとこれだけで詰んでますよね。
公立から国立の激安ルートでも、塾行ったらお終いですか。
地方に下宿とか行ったら、親御さん文化的な最低限度の生活さえ怪しいのでは?私立進学で家庭崩壊。
地方で1000万なら生活には多少ゆとりはあるかも知れませんが、地方国立なんかに行かせられないでしょ。地方国立だと年収1000万の職につけないから。医学部以外。
仮に東京に下宿したとして、これで家庭崩壊しないように、せっせと貯蓄する必要がありますね。贅沢は一切できない。
医療介護業界では診療報酬が上がらないので、給料上昇なんて微々たるもの。
しかし、人件費の微々たる上昇に加えて、設備費や消耗品費の高騰で国公立病院なんて9割以上赤字、民間病院も7割赤字らしい。
このまま続けば、将来は医療や介護が受け難くなっていきますね。
別に さんの指摘が実態でしょう。
家計に応じた進路設定をする家庭がほとんどでしょう。
偏差値と教育費とが正比例することはありません。
受験したことがない保護者が「金がかかる」と騒いでいるだけでしょう。親自身が進路設計できないのだから子供にとってはどうしていいかさっぱりわからない、または勉強を自分で工夫できない。
負のスパイラルに陥る家庭はそれなりの道筋をたどる運命にあり、何代も継続する・・遺伝という生物学の問題ではなく、無知と無努力の環境にセットされるだけです。
それでも気が付いて地道な努力をする家庭と子供はいます。頑張ってください。
投稿日時:2025年 09月 23日 21:39
この書き込みはでもさん (ID: q6.BbitjBqg) への返信です
でも
>その前は地方旧帝大受験生は東京までMARCH受験しにきていた。
その前って、いつの時代?
日本昔話かな?
昭和の時代のウハウハであって欲しい願望でダラダラと過ごしている内に
世の中が動いたんですよ、大学進学率が東京圏は75%位だからね
18歳人口が100万人台で(一都3県の高校1学年人口が約29万人)
一都3県の私大に①68% 国公立大入学者が約7%で18000人という現状を
18歳人口が半減下で同数の18000人が国公立大に進学と仮定してみると
50万人台で→14.5万人が一都3県の高校生で、
国公立大18000人で12%相当で 私大63%な計算で91350人になる
ただの算数ですけどね、大学進学率を合わせた場合の
すると10万6千人分の私大への入学者数が消滅な計算、一都3県の高校生人口が半減だけで
そんな近未来にワザワザ地方から首都圏私大に受験しに行くと夢物語を騙る私文推し、そんな昔話をしていた時代でさえ日本昔話になりますよ残り30年くらいで
「今の年収1000万円の生活水準は、2000年ごろの水準で言えばおよそ800万円と同じくらい」
さらに言えば、ひと世代前の30年前の700万円くらいだ。それなのに義両親には大層余裕があると思われるのに納得がいかない。
表面上の賃金は上がったが、仕事内容が管理職から総合職に、総合職から一般職へ、一般職から非正規社員にシフトしているため実質は逆に賃下げ。親世代にとっては一般職は簡単な事務仕事をしているイメージだろうが、企業によっては今や決裁権を持ち対外交渉し海外出張もこなす。15人の非正規社員をまとめる管理職的位置が一般職だったりもする。




































