今年入学した高1生が語る青春リアル
世帯年収1000万程度のご家庭ってどうやって生活しているのでしょうか?
ちなみに自分は年収5000万以上ありますが、カツカツの生活です。
年収1000万程度では、子供が二人いたとして、東京だとこれだけで詰んでますよね。
公立から国立の激安ルートでも、塾行ったらお終いですか。
地方に下宿とか行ったら、親御さん文化的な最低限度の生活さえ怪しいのでは?私立進学で家庭崩壊。
地方で1000万なら生活には多少ゆとりはあるかも知れませんが、地方国立なんかに行かせられないでしょ。地方国立だと年収1000万の職につけないから。医学部以外。
仮に東京に下宿したとして、これで家庭崩壊しないように、せっせと貯蓄する必要がありますね。贅沢は一切できない。
住宅補助って、実は福利厚生という名の再分配装置なんだよね。
表面的には家賃支援に見えるけど、企業からすれば人件費を柔軟に調整する仕組みで、実質的には給与の一部を非課税領域に逃がす制度設計。
つまり個人が得するようでいて、全体では賃金水準の抑制圧力として働く。
本当に見るべきはもらえるかではなく、なぜ企業がそれを維持できるか。
企業収益と税制の隙間で支えられている構造に気づかない限り、住宅補助の話はいつまでも家計レベルの錯覚にとどまちゃうよね。
頭は生きているうちに、働いて稼げるときに使わないとね。
老後はとても悲惨。
【65才以上生活保護受給世帯率】
1位 沖縄
2位 東京
【持家率ワースト】
1位 沖縄
2位 東京
【支出ワースト】
1位 東京
2位 神奈川
【経済的豊かさワースト】
1位 東京
2位 沖縄
>富裕層は東京に残れるし、生活保護の人は売れる家を持っていないでしょうから、東京に残れます。
生活保護を受給するなら財政的に豊かな自治体がいいから東京は人気なのでしょう。車がなくても公共交通機関で十分かも。
逆に沖縄は生活保護のお仲間は多いかもしれないですが自治体はカツカツでしょうし、小さな島以外は車ないと楽しくなさそう。




































