今年入学した高1生が語る青春リアル
絶対にやめた方がいい地方国立大学への進学
首都圏から地方国立には絶対に行かない方がいいです。なんなら日東駒専以下の大学でも首都圏に残った方がいいです。
自分は、地方国立に進学して半年ほどたって耐えられなくなってきた。本当につらいし、地方を心の底から舐めていた。東京で生活できることのすばらしさを舐めていた。住環境というものを過小評価していた。
受験してる時に戻れるなら、地方大学なんて絶対に受けない。なまじ偏差値の高い高校だったため、共テで失敗した俺は、周りの高得点をゲットしている同級生たちを前に焦り、あまり深く考えずに合格できそうな地方国立に出願してしまった。コスパ重視で国立大学を選んでしまったことを激しく後悔している。
面接で「地方に来ても大丈夫?」と聞かれ、都会の生活に飽きが来ていたと思っていた自分は「地方の生活も経験してみたい、東京以外の生活も面白そうだ」と答えた。
俺と同じように実家も東京でずっと東京で生活していて地方の生活も悪くないかもと考えている都内の高校生は多いと思う。そいつらに全力で警告したい。
・ぼんやりした理由で地方国立志望を絶対承諾するな。
・東京の生活に飽きたから地方で生活してみたい、は絶対後悔する。
・そもそも地方大学を受けるな。もし受けるなら、自分の愚かさを心の底から呪う羽目になる。
・地方大学進学は学費換算マイナス500万円/年くらいだと覚えておけ。つまり学費が6年間で3000万円以上安い場合のみ、初めてフェアな比較ができるという意味だ。つまり医学部あたりで初めて比較が成り立つということ。
・地方という地獄に6年間落ちないために。
投稿日時:2025年 09月 23日 21:39
この書き込みはでもさん (ID: q6.BbitjBqg) への返信です
でも
>その前は地方旧帝大受験生は東京までMARCH受験しにきていた。
その前って、いつの時代?
日本昔話かな?
昭和の時代のウハウハであって欲しい願望でダラダラと過ごしている内に
世の中が動いたんですよ、大学進学率が東京圏は75%位だからね
18歳人口が100万人台で(一都3県の高校1学年人口が約29万人)
一都3県の私大に①68% 国公立大入学者が約7%で18000人という現状を
18歳人口が半減下で同数の18000人が国公立大に進学と仮定してみると
50万人台で→14.5万人が一都3県の高校生で、
国公立大18000人で12%相当で 私大63%な計算で91350人になる
ただの算数ですけどね、大学進学率を合わせた場合の
すると10万6千人分の私大への入学者数が消滅な計算、一都3県の高校生人口が半減だけで
そんな近未来にワザワザ地方から首都圏私大に受験しに行くと夢物語を騙る私文推し、そんな昔話をしていた時代でさえ日本昔話になりますよ残り30年くらいで
地方って何処ですか?
一都3県に高校所在地があって有名マンモス私大は文系の定員が多い、それは判りますよ
共テに向けて5教科+情報に加えて二次対策で理数という耐性を求めるのは厳しいのでしょう
考え方を変えられて困るのは私文側でしょう




































