在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大推薦、京大特色、科学大総合型入試
京大特色
理学部数理科学(愛光):数学オリンピック春合宿
電気電子工学科(都立小石川):科学の甲子園優勝
法学部(渋渋):クイズ研究会元部長
科学大
情報理工学院(筑附):情報学オリンピック春合宿
③
>投稿者: 素朴な疑問 (ID:ySRpoPDG9AY)
投稿日時:2026年 02月 23日 21:42
東大の院って外部からは入りやすいの?
学歴ロンダする人が結構いるじゃないですか。そんなに東大学部生が落ちるなんて意外。
↓
④投稿者: 院浪 (ID:C/ftchqRpn.)
説明
↓
⑤
>投稿者: 素朴な疑問 (ID:ySRpoPDG9AY)
投稿日時:2026年 02月 24日 09:13
なるほど、理解しました。説明ありがとうございます。
質問した「素朴な疑問」さんがが理解して終わっている流れです。
これを「反撃」と読むのは、さすがにあなたの読解力に難がある。
①論点の定義のすり替え
投稿者:結局はこう言っています。
私がいつ院進学率をテーマにしましたか?
しかし実際には、
スレの流れは 院進率 → 院試制度 → 理解
その流れに対して 自分からコメントを付けている
つまり
スレのテーマに対してコメントした以上、その議論文脈の中に入っています。
それなのに
・私はテーマにしていない
と主張するのは、
議論の文脈から自分だけ外に立とうとする論法です。
② Whataboutismは成立している
投稿者結局は
院進学率なんてどうでも良い
・それよりガバナンス問題
と言っています。
これは議論構造として
A:院進率
↓
B:ガバナンス
に話題を移しているので、
典型的な論点移動です。
本人が
私はテーマにしていない
と言っても、
実際に話題を切り替えている事実は変わりません。
③「レベルが違う」という論法
さらに
院進学率の話とガバナンス改善の話はレベルが違う
これは論理的反論ではなく
価値判断で議論を終了させる言い方です。
つまり
相手の議論
↓
レベルが低い
↓
だから議論しない
という構造です。
これは議論ではなく マウント型の遮断です。
◆結論
「投稿者結局」の返信は
・文脈から自分だけ外に立つ
・話題を別テーマに移す
・相手の議論を「レベルが低い」で切る
という ネット議論でよくある防御パターンです。
「投稿者何かがおかしい」の最初の指摘(論点変更)は、外れているわけではありません。




































