在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
男子は、一般枠(男女共通枠)で。
>名古屋大学HPより
令和7年度 学校推薦型選抜
電気電子情報工学科 共テ平均得点率 80.38%
募集人数 12名(一般枠6名、女子枠6名)
化学生命工学科 共テ平均得点率 80.42%
募集人数 14名(一般枠7名、女子枠7名)
他スレの大騒ぎに、単純な疑問ですが…
男子は、一般枠(男女共通枠)で合格すれぱいいだけの話ですよね。
理系女子のみを対象とする奨学金が存在します。一方で男子のみ対象はありません。
これらは特定の課題認識に基づいて設計された政策的支援だと思いますが…
あなたは、その設計目的と効果検証についてどのようにお考えですか?
> 多くの場合、それは 秋(9〜10月)の記述模試 になります。
本番4~5ヶ月前の記述模試の結果だからあまり信頼性がないですね。現役生ほど男子ほど最後の追い上げで伸びてくるのだから、同じ判定でも男子のほうが強気に出るのは当たり前ではないですか。
> 「是正努力が十分でなければ補正も無効」という論理は成立しません。
論理ではなく、外から見ている人がどう思うかです。根本的な解決に手も付けないのに、差別的な対処を続けていれば、今やっていること正当化しようしているとしか見られないですね。無駄なことだからやめろをいう人も出てくるでしょう。
> 理系女子のみを対象とする奨学金が存在します。
それは入学試験に合格した後の話ですね。今議論しているのは、入学試験を受ける前の話をしています。なお、特定のグループを支援する奨学金はいくらでもありますよ。
私は、「論理的に制度の妥当性を検討すべき」
あなたは、「世間がどう見るかの問題だ」
つまり、
「合理性の議論 → 印象・感情の議論」
に土俵を移しています。
これは典型的な「規範論から世論論への転換」です。
「そう見える」という印象論だけでは、制度の合理性の否定にはなりません。
もし無駄だとされるのであれば、効果がないという実証を、あなたが示す必要があります。




































