在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
制度理解なき不当性主張
>投稿者: 保護者 (ID:EvhFmJ79Q1Y)
投稿日時:2026年 02月 08日 17:47
男子の中にも家の経済状況で浪人が許されない人がいます。男子の中にも浪人回避でランクを下げて受験する人はいます。
率でいうと女子の方が高い。だから女子は救う。けど該当男子は自力で乗り越えろ、という方がおかしいでしょう?
名大工学部の推薦には「一般枠(男女共通枠)」があります。
男子は出願できます。制度上、排除はありません。
それでも
「該当男子は自力で乗り越えろというのか」
と主張するのは、事実と矛盾しています。
排除されていない以上、「切り捨てられている」という構図は成立しません。
根拠がなければ、その前提は主観です。
制度理解もデータ提示もないまま不当性を断定するのは、議論とは言えません。
なぜ事実確認よりも印象が優先される投稿が繰り返されるのでしょうか。
「説明する義務はない」と言うのは自由ですが、それは議論をしていないと宣言しているのと同じです。
あなたは「不均衡は存在しない」と断定した。
こちらはその判断基準を尋ねただけです。
それに対して「メリットがないから答えない」というのは、立証不能ではなく立証放棄です。
主張はするが根拠は示さない、しかし相手には納得を求める…それは議論ではなく、単なる意見の押し出しです。
根拠を示せない主張は、強い言い方をしてもただの感想にしかなりません。
> 「説明する義務はない」と言うのは自由ですが、それは議論をしていないと宣言しているのと同じです。
議論というものは自分の主張や意見を先に述べてからするものだよ。君は単に他人の主張や意見に文句をつけているだけ。わからないなら、自分はこのように理解したがあっているかとか、ここまでは理解できたがこの先がわからないとか、問いの仕方はいくらでもある。君と話していても生産性がない。
こちらは文句を言っているのではなく、あなたの断定の前提を確認しているだけです。
「不均衡は存在しない」と明確に主張したのはあなたであり、その判断基準を尋ねるのは議論として自然な流れです。
自分の主張を先に述べるべきだと言いますが、私は「不均衡の有無は基準を示さなければ判断できない」という立場を既に示しています。
その基準の確認がないままでは、議論はすれ違ったまま進んでしまうからです。
生産性がないのは、問いがあるからではなく、前提が共有されないまま断言が繰り返されるからではないでしょうか。
主張に対して前提と基準を確認することは「文句」ではなく議論の基本です。
そこを拒否するなら、議論が成立しないのは問いのせいではありません。
> あなたの断定の前提を確認しているだけです。
だから確認してどうするの?何のために確認するの?と聞いているんだけど。重箱の隅をつつきたいだけだろうから答えるのは遠慮しとくよ。他の人が同じ問いをしてきたら答えるかもね。
確認する目的は単純です。
あなたの「不均衡は存在しない」という断定が、どの基準と事実に基づいているのかを明らかにしなければ、是正策の是非も評価できないからです。
基準が共有されなければ、同じ言葉を使っていても前提がずれたままになります。だから確認しているだけです。
それを「重箱の隅」と呼ぶなら、議論とは何を根拠に判断するのかを曖昧にしたまま進めることになってしまいます。
答えるかどうかは自由ですが、基準を示さない断定が説得力を持たないのもまた事実です。
> あなたの「不均衡は存在しない」という断定が、どの基準と事実に基づいているのかを明らかにしなければ、是正策の是非も評価できないからです。
面倒な人だねえ。私の判断基準はこれ、理由はこれ、根拠はこれ、であなたは?と問えばいいだけじゃないの?




































