先生が感じた女子美生の印象
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
日本のクリーンディーゼルやハイブリッド車(HV)の特許技術で完全に敗北した欧州勢が、覇権を取り戻すべく「ゲームのルール自体をひっくり返す」戦略に出て、「これからはガソリン車自体を禁止。EVしか認めない」とのルールを国際社会に押し付けた─こういう側面も見逃してはならないと思う。
日本は南北に長いから気候も北と南ではずいぶん違います。そして車は天候気候に影響を受けやすいことを考えるとハイブリット車やガソリン車の方が適していると思います。世界でEVが主流になったとしても車メーカーは日本で走りやすい車を目指しして欲しいです。
細かな話に対して一生懸命語る、それでいて本題を見失っていることに気付かない。文系出身者にもそうした人はいるが、理系の場合はそれがよりひどい。文系(営業職)だと誰かしら音頭を取れる人がいて、なんとなくまとまるが、理系(開発・研究職)ばかりだと細かな部分の是非にこだわるばかりで話が進まない…。
自動車のエネルギーソースはこのスレの本題ではないのに延々と話題にしている状況は、理系教育の失敗を顕在化させていないか?自ら人柱となり啓蒙でもしているのだろうか?それとも、自らピエロを演じて、皆に気付いてもらおうとしているのか…。
掲示板で「誰かが音頭を取って、なんとなくまとまる」ことに何の意味があるのでしょう?
ここは営業会議でもプロジェクト会議でもなく、各自が自由に意見を書き込む場ですよね。細部に疑問があれば掘り下げ、異論があれば反論する。それも議論のうちです。
「まとまらない=理系教育の失敗」という発想自体が、議論と会議を混同しているように見えます。
そもそも、異論も反論も出ず、誰かの「音頭」で皆がなんとなく同じ方向を向くことを「まとまった」と評価するなら、それは議論が優れているのではなく、単に誰も突っ込まなくなっただけでしょう。
「木を見て森を見ない理系」を批判する前に、掲示板を営業会議に見立てている自分のほうが、場の性質を見誤っていないか考えたほうがいい。






























