女子美の中高大連携授業
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
【5387634】 投稿者: ダントツ (ID:HrCNxW3TVRY) 投稿日時:19年 04月 05日 23:40
この書き込みはポチさん (ID: 6.1W3Euoksg) への返信です
「『この人と働きたい』という人物は早稲田卒ばかり」と、早稲田卒のエデュユーザーが言ってた。
やはり、早稲田が一番!
と言うことで、「この人と働きたい」と思う人ばかり採用していたら
「400社就職率 早稲田は70%超」という予測になった(笑)
受験成績と会社の活躍は比例しないのはわかったことでしょう。
コミュ力が必要ですものね。
しかし、やはり高偏差値の学校の方が圧倒的優秀で、飲み込みが早いし機転の効く子が多いのも事実。
目をつぶってつかめば、使える率は高いでしょう。
言っちゃ悪いけど、高偏差値の学校の出身で使えない人が多いのであれば、採用担当者の能力が低いのでは。
・学歴(大学名)フィルター
(高偏差値大学ほど有利)
・高校名フィルター
(灘、開成など地頭有利、公立高校の要領の良さ・地方公立トップ高校の地頭、逞しさ有利)
・エスカレーターフィルター
(同じ大学でも、下からあがってきた学生は不利)
・容姿フィルター
・体育会フィルター
(体育会学生を好む企業は多い)
様々なフィルターを駆使して採用




































