在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
派遣切りと家賃滞納
最近にぎわってますが、
①派遣切り
期間労働の「派遣」とわかって働いているのに、なぜ辞めさせられて文句を言うのか?給料もらえなくて首をくくらないととか言うけど、派遣を辞めさせないと、会社がつぶれてしまうのでは??
②家賃滞納
3ヶ月家賃を滞納しておいて、(追い出し方は悪いけど)訴えるお金があるなら、家賃払えよと思うのは私だけ??
精神的苦痛って、家主も苦痛受けてるって言うの!!と思いました。
皆さんはどう思いますか?
こう思うのは厳しい意見なのでしょうか??
最近訴えたもの勝ちな感じがして、嫌な気分になります。
あと、ちょっと違いますが、ホームレスを支援する人を見ると、じゃあ貴方の家で住まわして、養ってあげたらいいのにと、思ってしまいます。
余裕ない世の中だと
書き込みを読んでいて、つくづく思いました。
このスレを読んで、ため息とともに悲しくなりました。
スレ主さんのような、こういう想像力に欠ける、無知な人を
目のあたりにするとがっくりきます。
それでも、同じように感じていた方もいらしたようで
それが救いです。
自分とホームレスとは違う生き物だと心から全く
疑っていないんでしょうね。
そりゃあ、中には意志の弱い自己中心的な人間もいますよ。
でも、自分がずっと努力してこれた人間だからといって
弱い人間はひどい目にあっても良いという考え方しか
できない人は、大切なものをずっととりこぼしてきている
人でしょうね。
弱い立場の人間を救えるのは誰なのでしょうか。
きれい事はもういいのです。
弱い人達を救えるのは強者ですし、強者が社会を動かさなければ、
国は滅んでいくのです。失礼な言い方ですが、弱い立場の方々に国は救えないのです。
今早急にしなかればならない事は、
自分たちの権利ばかりを主張するのではなく、
国をあげて景気を上向きにし、一丸となってこの不景気に立ち向かうことではないでしょうか。
それ以外に、弱者の方々を救う道は無いと思います。
派遣切りも、全ての会社がそうとは限らないですが、企業が先を見据えての
苦渋の決断だったのではないですか。
まさか、正社員のお給料をその分減らして派遣社員の人々の住居の手当や、期限までの給料の保障をするわけにもいかないし。
サブプライムで一気に金融恐慌がやって来たのですから、
会社も被害者なのですよ。少なくとも、この寒空に放り出された人々はビラを配ったり会社を訴えたり、
精神的苦痛に慰謝料を求めたりする前に
もっとすべきことがあるかと思います。
大人なのだから、他人ばかり頼る生き方はやめるべきです。
主張してもどうにもならないことはどうにもなりません。
地方に家族を置いて、派遣社員で働いているお父さんが
インタビューを受けていました。
地元には働き口がなく、意を決して工場へ働きに来たのでしょう。
戦後のようです。
でも、それが現実です。
好きで派遣で働いている人ばかりではないのです。
生活・家族を養うためにがんばってきているのです。
学歴が良い方だけが頑張っているのではないのです。
農家を継ぐために地元に残り頑張ってきていたお父さん。
しかし、農業だけでは生活できない現代。
農協や地元で働いていたが、そこでも人員削減。
望みの綱で派遣社員で工場に働きに来ていたのです。
子供の学費のために・・・自分と同じようにならないように大学へいかせたいと思う親心。
そんな方たちの生活が土台から崩れるのです。
その子供たちも大学の夢を立たれ
同じことの繰り返し・・・
地方の現実です。
東京などで安定した正社員の方ばかりでは日本は成り立たないのです。
上からの目線で物事を図らないでください。
あなた方のほうが、よっぽど綺麗ごとです。
勉強で頑張ってエリートコースもすばらしいですが
日本の根底を支えている人たちを頑張らなかったと
一言で片付けないでください。
頑張ってもどうすることも出来ない生活があるのです。
自分のわがままで派遣社員をしている人と
同じにしないでください。
あんたらは本当に底辺の人間じゃないから
偽善者ぶって書き込んでるだけだろ。
親戚は詐欺で逮捕
父親はヤクザ物
母親は水商売
高校中退して10代で母親になり
去年離婚。
派遣社員です。
明日切られるかもしれないけど
訴える気もないし
ここで終わる気もしない。
誰かに助けてもらう気もない。
馬鹿にされたくない。
かわいそうな人生と他人から思われることが
一番の苦痛。
弱者だから救ってあげる?
何様ですか?
三流大学のお話がありましたが・・
親戚の男の子の例です―身体は俊敏、運動が好きで体育の先生になりたいと
言っていたのですが、結局、体育大入試も落ち(勉強がいまひとつ)
合格したのは近所のFランク大だけでここに進みました。
就職は、大手など望むべくも無く個人商店のようなところに決まったのですが
やはり一生勤める場所じゃないのに気付いたようです。
転職は、Fランク大の学歴がついてまわり困難・・で、公務員を目指したようです。
働きながら勉強したのですが、なかなか時間が取れず、親に頼み込んで
『一年間だけ勉強させてください』と離職しました。
スポーツクラブのインストラクターしながら大卒消防官試験へ、今年合格。
Fランク大だから出世はしないけど昼夜身体を鍛える職場は本人の望むところのようで張り切っています。
Fランク大でも地方公務員と言う道はひらけているんじゃないかと思います。
弱者、弱者といいますが、その中には「ナマケモノ」も含まれます。
ここが一番難しくはないですか?弱者を救済する措置を取ると、自ら進んで弱者になろうとする「ずるいナマケモノ」が出てきます。例えば、働けるのに生活保護もらってたり、年収制限がひっかかるのに公営住宅にに済んで高級車のってたりと。
人助け、ボランティア、弱者救済、とことん行くと共産主義社会になってしまい、まじめに一生懸命努力して人がバカバカしくなってしまいます。




































