在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
領収書(レシート)について
友人がランチの度、毎回みんなで食事をした分の
レシートもしくは領収書を持ち帰ります。
彼女の家はサラリーマンではありませんので
税金対策なのかなと想像はしています。
その領収書って、お役にたっているんでしょうか?
すみません、ただの好奇心なんですが
ご存知の方がいたら教えてください。
うらみ、ひがみ、そねみ、ねたみは、世の中にありふれています。
それらは、人を動かす原動力として、重要な位置を占めている気がします。
事は脱税という犯罪行為に関わる事ですから、自分は拘って疑われないようにしています。
それでも、たまに勘ぐる人がいるので嫌になったりしています。
最近話題の国民健康保険料(税)の地域格差
年収200万、妻と子2人の4人家族のモデルケ-ス
最高で年収の約1/3の保険料(税)!!
もちろん上限もあるわけで
制度の恩恵を受けられる世帯は国保の方がお得になります。
所得が低い層ほど保険料(税)が家計を圧迫する
この国保の計算式、とても支払える額ではありません。
根底には【自営業者は正直に申告していない】と思われているのではないでしょうか。
国や地方行政が疑うのなら、世間一般の理解を得られるのも難しい。
仕方がない一面もあるのでしょう。
ブログ・掲示板では
どうしたら出張手当て・宿泊手当てを浮かせて懐に入れられるか
会社員父さんの涙ぐましい努力の結果が書かれています。
【赤信号 皆で渡れば怖くない】
どちらも、心の問題ですね。
領収書を税務署に申告して全部通っているかどうかは分からないけど、
「株式会社○○」で領収書もらっていれば、意図は一目瞭然じゃない!
自宅用では100%ありません。
br0EKgTWVV.さん、なんかいやなことでもあったん?
私の友達も仕事で使用しているスーツ等はは勿論。
普段着やスニーカー、ブランドのバックとかなんでも経費で落とすといっています。
一緒に食事をした時もレシートを「頂戴」と言って持って行ってしまいます。
やっぱり自営業は優遇されていると思います。
サラリーマンは仕事で使用しているスーツ、鞄、靴等々も自腹です。
いえ、サラリーマンも最初から控除を受けている部分はありますよ。
申告しなくても自動的に控除を受けられます。
自営業某様がずっとおっしゃっていらっしゃるのは、そういうことにお金をかけることなく控除を受けられる部分もあるということで優遇されているとおっしゃっていらっしゃるのではないでしょうか。
考えてみて下さい。お友達と食事に行って食事代が100パーセント経費で落ちたとしてもそれがいくらになりますか?
そしてそれを整理してもらう税理士の先生にいくらかかると思われますか?
経費と収入のバランスがおかしければ税務署に目をつけられます。
今年は通っても来年は調べが入っていて少しのことでも摘発されるかもしれません。
ご友人との食事代のレシートまで利用して集めるような生活がしたいですか?
それくらいのことはスルーなさればいかがでしょうか。たとえ「あの」様がそれをお持ちになっていても利用価値もございませんでしょう?
あまり神経質になられると大切な友情まで壊れてしまいますよ。
会社員でも業種によっては
私服が制服と認められることもあります。
要は
世間一般と比較してどうか
同業他社と比較してどうか
です。
人それぞれと頭では理解していても
目の前で「脱税行為では?」と疑われる事例があれば
納得できないのはお互い様です。
お隣りの奥さんが
「主人が出張で貯めたマイレ-ジでハワイ行くの♪」
う~ん、こちらも複雑になります。
まぁ、社内規定の一部変更でもしましょうか。
実費清算にすれば、少しは横領を減らせでしょう。
皆さん勘違いされてるようですが、
>私服が制服と認められることもあります。
>「主人が出張で貯めたマイレ-ジでハワイ行くの♪」
はスレ主様と直接関係ないところでおこっているので問題ないと思います。
自分の出したランチ代を使われるかも知れないのでそれはちょっと思ってる。
いえいえ様
>お友達と食事に行って食事代が100パーセント経費で落ちたとしてもそれがいくらになりますか?
そんな微々たる物を欲しがっているのは誰ですか?
>ご友人との食事代のレシートまで利用して集めるような生活がしたいですか?
いやなら止めればいいんです、職業選択は自由です。
>それくらいのことはスルーなさればいかがでしょうか。たとえ「あの」様がそれをお持ちになっていても利用価値もございませんでしょう?
>あまり神経質になられると大切な友情まで壊れてしまいますよ。
この言葉は逆の立場からもいえます。
いつもレシートもらってるからたまにはおごるよといってくれてもいいと思うんですけど。
言葉だけでもうれしいです。
奨学金様
私は自営業でございますが、上のように書きましたのは領収書をいくら貰っても、それが経費として使われているかどうかは自分自身にもわからないからです。
何故なら領収書は1か月分をドサッと税理士の先生にお渡ししまして、そこから先生がこれは通る、これは通らないと分けて下さいます。
先生も税務署との信頼関係もございますし、当然依頼主が犯罪者となるようなことも出来ませんから正当に判断されて仕分けされます。(私は一か八かのようなやり方をされる税理士の先生は敬遠いたします)
あの様のおっしゃっていらしたのはレシートですよね?レシートは経費とは認められません。それにもしそれが領収書だとしても、そしてもし経費として利用されたとしても、あまり問題はないと思います。あの様が、そのレシートが必要なのであれば別ですが、捨ててしまうものでしたら、拘られる必要はないのではないかと思います。役立っているかどうかご本人にもわからないのです。
税務署や国税局は不当な申告を摘発するのも仕事の一つです。憶測だけでご友人を疑うことはやめて専門家にまかせましょう。そしてあまりにも許せないようなことがあれば告発なさることです。一番有効だと思いますよ。
自営業もサラリーマンも高い税金を支払っているのは同じです。
どちらも国を支えている同士です。
それよりも働けるにもかかわらず、働くことなく生活保護で暮らしている人たち、そしてニートの人たちにこそ、関心をもって国に対策を講じて頂きたいと私は思います。




































