在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
やはりアベノミクスは愚かな妄想?株価は下落一方ですか?
株価、キューッと上がってキュキュキューと下がりましたね。
企業は設備投資を全く増やさず、無借金企業が半数。
日銀の当座預金には、貸出しに回らないカネが積み上がっているようですね。
緩和緩和でジャブジャブ供給したカネが、株式市場に流れ込んでも、
本質的な景気の改善には至らない・・・と言う専門家も多いようですが、
経済通のみなさん、どうお考えですか。
(あー、しばらくぶりに戻したファンドをさっさと売っておくべきだった。)
シリア情勢緊迫で、リスク回避の為替 円高、株価下落方向。
ダウも下落です。
それにしても、アサド政権がやったとされる化学兵器使用は 本当に許されない事ですね。
シリア国内の映像が 直視出来ません。
シリア国民のためにも、又世界経済の為にも 早期に解決して欲しいものです。
アメリカがシリアへのミサイル攻撃を
始めると宣言している。
これで世界同時株安が加速する。
アベノミクスなんてのんきなことを言っている場合ではなくなった
ことは確かだ。
これで消費税引き上げ強行したら、また不景気に逆戻りだ。
黒字続く公的年金運用、4~6月期2兆2千億円
公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は30日、2013年度4~6月期の運用実績が、2兆2100億円の黒字だったと発表した。
GPIFは「国内株式の上昇が主な要因」と分析している。黒字は4四半期連続で、自主運用を始めた01年度以降、最高の運用実績となる11兆2222億円の黒字を記録した12年度の傾向が持続している。
全体の運用利回りは1・85%。資産の約16%を占める国内株式で1兆7144億円、約13%の外国株式で9218億円の黒字となった。約60%を占める国内債券は9451億円の赤字だった。資産額は、6月末時点で121兆116億円。
(2013年8月30日18時47分 読売新聞)




































