今年入学した高1生が語る青春リアル
アベノミクス
8月なんの意味もなかったので、華でお願いします。
この度は私のチャット化でご迷惑をおかけしました。
大佐 三角様 どの程度のやり取りはセーフなのですか??
読むと書き込みたくなってしまいます。
石破総理は国会答弁で、
1議員時代の発言と総理としての発言は違うと。
優先順位が有るとも言っていた。
だから自民党の評価が下がる事はやらないでしょうよ。それを感じ取ったマーケットが株高に進んでいる。石破はやらない。
総務大臣に就任した立憲民主党の岡田克也氏の義兄でもある村上誠一郎氏は、急激な円安はアベノミクスの「負の遺産」だと強調していたが、7日の質問に対して、アベノミクスは、デフレでない状況をつくり出し、GDPを高め、雇用を拡大したと評価と述べたらしい。
選挙前だからマーケットから総すかん食らうのは避けたい気持ちがあるのだろう。
選挙後は結果しだいで豹変することは、優に想像できる政権だ。
貴方の書き込みは、銀行が店舗に対して融資を渋るという一般論を述べていますが、それは時代遅れの感覚です。確かに一昔前までは、リスクが高いという理由で中小の店舗や個人経営のビジネスに対して慎重だった面もあります。しかし、現在の金融市場は全く異なる状況です。特にコロナ禍後、飲食業や小売業などを含めて多くの中小企業が経済的困難に直面したことで、政府が主導する中小企業向けの融資制度や、事業者に対する補助金、低利融資の拡充が進みました。
さらに、銀行にとっても、超低金利政策の中で貸し先の選択肢が減少しており、安定的な収益を得るために中小企業や店舗への融資に積極的になっている事実があります。銀行が「貸したがっていない」とするのは、データを無視した個人的な経験に過ぎません。大手銀行の決算報告書や金融庁のデータを見れば、実際に中小企業向け融資の拡大が確認できます。
「持ち株で潰れた上場企業がお店だった」との経験も挙げられていますが、上場企業が潰れる要因は経営不振、構造的な問題、世界的な不況などさまざまで、店舗が上場していること自体が稀です。むしろそのような発言こそ例外を一般化した過剰な結論であり、論理的な根拠がありません。
寧ろ今の経済の臨場感を微塵も感じていない書き込みの様ですが、80代の田舎のご隠居さんでしょうか??




































