今年入学した高1生が語る青春リアル
アベノミクス
8月なんの意味もなかったので、華でお願いします。
この度は私のチャット化でご迷惑をおかけしました。
大佐 三角様 どの程度のやり取りはセーフなのですか??
読むと書き込みたくなってしまいます。
100 円を刷らせて 100 円の信用を半分に下げて 100 円を返しても, 信用を下げた結果,
懐に入れた 0.5 ドルを払ってもらわないと返してもらったことにはならないものの, そ
の 0.5 ドルと交換に 100 円を懐に入れているのでは, 返したことにはなっていないし,
100 円の信用も戻していない. かと言って, 日銀が脱税とみなしてその 100 円を回収し
て過剰流動性が解消されたとしてもそのことと信用の問題は別である. その 100 円を懐
に入れたままでは, それで市場に不当に物を売らせて外貨に戻せば, かもにするだけだ.
連中はなぜ市場をかもにして繁栄できるといった自滅的な思考回路しかできないのか?
円が半値に下落するということは, その市場が資源や生産性を失っているということなの
だから, 海外に大量の魚を売り払えば, 倍の儲けになるというのは大間違いで, 2 倍働い
てかつての 100 円と同じだけの物しか買えないということになり, 残りの資源や生産性は
流出していることになるので, 海外に売れば損しているのである. 円が半値に下落して
200 円分売ったのだから, 円が値を戻して 200 円分が買えるのだが, そのまま 200 円分
を買おうとすれば, 400 円の賃金が必要になるので, 実質賃金のその下落を補おうとして,
さらに円を売却して円がさらに半値に下落して 400 円を回そうとするが, 円は半値に下落
しているのだから, 結局, 売った分を買おうとすれば, 800 円の賃金が必要になるので,
またさらに実質賃金が下がる. 円が下落して売上を増やしても, どこまで行っても元は取
れず, マイナスを補填するために, 資産がどんどん逃げていく. 利上げをしても, 結局,
価値のない円は返済不能による暴落で処分されるのだから, そのような円は持たずに資産
が逃げようとするので, 緩和で介入させた損傷は戻らない. 円が逃げれば株に資金が流れ
るのも, 不当に物が買われるのと同じ不可逆的な損傷に過ぎない. 逃げることで株を上げ
て実際は損傷を起こしているだけのことだ.
市場の w の出資があり, 部品 a を組み込んだ商品 b は, w (1 + r) の価格で取引され
るような状況を考えた場合, まず, w は, 商品 b の設計, 組み立てを行っている機能 B
に投じられ, B は, 設計した商品を在庫部品を借りて組み立て, それに紐付く要素的な売
上として市場から w (1 + u) を得る状態になるとすれば, B は, その売上から w を部品
a を作っている機能 A に出資して在庫を戻すことになり, A は, それに紐付く要素的な
売上として市場から w (1 + v) を得る状態になるとすれば, B の要素売上は, A への出
資により 1 + v 倍になり, w (1 + r) = w (1 + u) (1 + v) = w (1 + (u + v + uv)) が
成り立ち, 結果的に, この層構造において資金の未活用時空が活用されることにより, 市
場の出資は 2w ではなく, w で済み, それに対する利回り r は, r = u + v + uv になり,
仮に v の成長率を市場がほとんど評価しなくても r > u になり, max(u, v) を上回る.
なお, A は, B に部品 a を納品して対価 w を得て銀行からの融資を返済するのではなく,
B から出資 w を受け, 市場から要素売上 w (1 + v) を得てその出資を返済する構図にな
る. 要素売上は, 商品 b が市場で取引された時に機能方程式を解いて決まることになる.
計算は不正確だが, あくまでもイメージである. 市場は, a + b を出資して購入する代わ
りに a, b を出資して購入することで a + b を購入したことになる構図になる. それら
の冗長性が資金の未活用時空に相当する. リスク: 完全非効率 (完全冗長) であれば, 売
上を全て出資に回しても問題なく, 完全効率であれば, 売上を全て出資に回した場合, 市
場価格が半値に暴落する. ちなみに, 中国の AI のエネルギー効率が高いのは, 日本の過
剰流動性による資金効率の悪さがそのように改善されたのと同じようなものである. 金利
を下げなければ資金が行き渡らないというのは固定観念です. 仮にゼロ金利が最も非効率
な資金活用の状態だとすれば, 特定の金利の状態とは, より多層的に資金の未活用時空が
有効活用されている状態に組織化されていくことです. 下記で既に述べた通りである.
中央銀行と市場構造
現代の金融市場における中央銀行の役割は、しばしば議論の的となります。特に、日銀の
介入や金利政策が市場の自然な自己組織化を阻害し、資金流動性や賃金の適正化に影響を
与えるとの指摘は注目に値します。ここでは、中央銀行が市場に介入することで生じる資
金の流出や経済的な不均衡の構造について考察するとともに、金利制御を行わない「完全
市場」の可能性について検討します。
市場における資金の未活用時空を効率的に組織化し、自然な層構造を形成するプロセス
が、どのようにしてより効率的な資金配分を実現するのか。また、中央銀行の政策がこの
プロセスに与える影響について具体例を交えながら議論します。特に、固定観念として広
く受け入れられている「金利操作による資金配分の調整」が、実際には市場の潜在的な効
率性を阻害している可能性についても掘り下げていきます。
以下割愛
円が安くなって 2 倍の円を得ても同じ 1 ドルの価値しかない. 国内では, 2 倍の物が買
えるかと言うと, 円が安くなるというのは, 海外への出資などで円が売られて資源や生産
性の半分が地方と都市のように流出して失っているので, 国内の物価も高騰していく. 円
はさらに売られていくので, 実質賃金は埋まらず, ますます元は取れなくなる.
※現実にそうなっていませんか?
景気が悪いと言って, 国が会社を通じて賃金を払い続けるのが問題だ. そんなことをすれ
ば, 円と外貨のバランスが崩れる. 国が通貨間のバランスを壊さなければ, 海外との間で
は物が買えるはずであって, こちらが円で外貨を買えば, 向こうは外貨で円を買っている
ことになるので, こちらが外貨を買って海外の物を買えば, 向こうは円を買ってこちらの
物を買っており, 通貨間のバランスはそのことでは崩れない.
会社が物を作らせるには, お金を借りて社員を雇って賃金を払う必要がある. 国が通貨間
のバランスを崩すようなことをしていなければ, 物を作るために海外の物が必要であって
も買うことができるし, 向こうも通貨間の交換が行われることで買っていることになるの
で問題ない. 作った物を地域で買ってもらえれば, 社員に払った賃金を返せることになる.
買ってもらえるためには, その買う人が買えるようにお金をもらっている必要があり, そ
のためには別の会社がその人を雇って賃金を払っている必要がある. 海外との間は, 通貨
間で交換が成り立っているのだから, 海外に物を売ることなど特に意識する必要もなく,
国が通貨のバランスを崩さない限り物は互いに交換されているのでそんなことは意識せず
に地域で会社がそれぞれ人を雇っていれば互いに作った物を買ってもらえれば良いのであ
る. 互いにそれなりに交換し合える物を作っている必要がある. そのために, そのような
交換が成り立つようなレベルで会社がまとまれば良いまでのことだ.
日銀が均衡を壊さなければ, 海外市場では向こうが 1 を出せばこちらが 1 を出してバラ
ンスしているはずなのですが, 向こうが 1 なのにこちらは過剰に出さなければならなく
なっていき, こちらが買った分が自然に向こうに買われるように互いに交換になってあら
ゆる市場が成り立っているはずなのに日銀に損をさせられているのです.
> 景気が悪いと言って, 国が会社を通じて賃金を払い続けるのが問題だ. そんなことをすれ
> ば, 円と外貨のバランスが崩れる. 国が通貨間のバランスを壊さなければ, 海外との間で
> は物が買えるはずであって, こちらが円で外貨を買えば, 向こうは外貨で円を買っている
> ことになるので, こちらが外貨を買って海外の物を買えば, 向こうは円を買ってこちらの
> 物を買っており, 通貨間のバランスはそのことでは崩れない.
>
> 会社が物を作らせるには, お金を借りて社員を雇って賃金を払う必要がある. 国が通貨間
> のバランスを崩すようなことをしていなければ, 物を作るために海外の物が必要であって
> も買うことができるし, 向こうも通貨間の交換が行われることで買っていることになるの
> で問題ない. 作った物を地域で買ってもらえれば, 社員に払った賃金を返せることになる.
> 買ってもらえるためには, その買う人が買えるようにお金をもらっている必要があり, そ
> のためには別の会社がその人を雇って賃金を払っている必要がある. 海外との間は, 通貨
> 間で交換が成り立っているのだから, 海外に物を売ることなど特に意識する必要もなく,
> 国が通貨のバランスを崩さない限り物は互いに交換されているのでそんなことは意識せず
> に地域で会社がそれぞれ人を雇っていれば互いに作った物を買ってもらえれば良いのであ
> る. 互いにそれなりに交換し合える物を作っている必要がある. そのために, そのような
> 交換が成り立つようなレベルで会社がまとまれば良いまでのことだ.
誰かの円が処分の対象になれば一方的に不利益を負わされることになるので資産が逃げる.
利益もあれば逃げないのです. 例えば, いわゆる武士平民制度のような特殊な「中小」と
いう概念が千年変わらず君臨していますが, ひとまず中小の円を対外資産と交換に吸い取
って日銀が回収することで, 日銀が介入した過剰流動性については消す. それだけでは中
小は不利益だけを負わされたようになるので, 上場企業が出資をして統合する. 上場企業
への正常な金利の融資や出資だけで資金が行き渡り, 資金効率の高い中国の AI になる.
きちんと地域経済が回れば, 債務も解消されているので円の信用は落ちない.
日銀が均衡を壊さなければ, 海外市場では向こうが 1 を出せばこちらが 1 を出してバラ
ンスしているはずなのですが, 向こうが 1 なのにこちらは過剰に出さなければならなく
なっていき, こちらが買った分が自然に向こうに買われるように互いに交換になってあら
ゆる市場が成り立っているはずなのに日銀に損をさせられているのです.
景気が悪いと言って, 国が会社を通じて賃金を払い続けるのが問題だ. そんなことをすれ
ば, 円と外貨のバランスが崩れる. 国が通貨間のバランスを壊さなければ, 海外との間で
は物が買えるはずであって, 市場 (物が互いに交換される場) (アマゾンや楽天, メルカリ
のような市場は互いに商店あるいは消費者が物を交換し合っているようなイメージとは少
し違うが) の物の取引において, こちらが円で外貨を買えば, 向こうは外貨で円を買って
いることになり, こちらが外貨を買って海外の物を買えば, 向こうは円を買ってこちらの
物を買っており, 不均衡な交換にはならず, 通貨間のバランスはそのことでは崩れない.
会社が物を作らせるには, お金を借りて社員を雇って賃金を払う必要がある. 国が通貨間
のバランスを崩すようなことをしていなければ, 物を作るために海外の物が必要であって
も買うことができるし, 向こうも通貨間の交換が行われることで買っていることになるの
で問題ない. 作った物を地域で買ってもらえれば, 社員に払った賃金を返せることになる.
買ってもらえるためには, その買う人が買えるようにお金をもらっている必要があり, そ
のためには別の会社がその人を雇って賃金を払っている必要がある. 海外との間は, 通貨
間で交換が成り立っているのだから, 国が通貨のバランスを崩さない限り, 物は互いに交
換されているので, そんなことは意識せずに地域で会社がそれぞれ人を雇っていれば, 互
いに作った物を買ってもらえれば良いのである. 互いにそれなりに交換し合える物を作っ
ている必要がある. そのために, そのような交換が成り立つようなレベルで会社がまとま
れば良いまでのことだ.
2 倍の生産能力があるわけでもないのに円の供給量を 2 倍にすれば, その半分は赤字に
なるので円 1 枚がドル 1/2 枚に切り下がる. 生産能力によるものであれば, こちらが
2 倍働かされているといった労働不均衡にはならないが, 円の供給でゆがめられている.
その場合, 本来は, ドル 1/2 枚では売れないはずが, 労働不均衡を生じさせて不当に売
らせている状態になる. その結果, 本来は生じてはならない例えばさらにドル 1/2 枚分
の市場を取ることによる売上が加算される. 本来は生じてはならない売上が生じないよ
うにドル 1/2 枚の関税をかければ, 我々は 2 倍働かされておらず, 円 1 枚の賃金を得
ることになるが, その円 1 枚は, 実質的には円 1/2 枚の価値しかない. したがってそ
の半分は赤字になるが, 実質的には, 円 1/2 枚とドル 1/2 枚で労働は均衡している.
関税は, 本来は生じてはならない売上を北米市場に還元させていると同時に我々が強い
られている労働不均衡を是正している.
なお, ドル 1/2 枚で売る生産能力は持たないが, ドル 1 枚で売ることであればできる.
その場合, ドル 1 枚で円 2 枚の賃金を払わなければならないが, その円 2 枚は, 実質
的には円 1 枚の価値しかない. したがってその半分は赤字になるが, 実質的には, 円 1
枚とドル 1 枚で労働は均衡している.
今朝の朝刊
国内だけで見れば, 都市から地方への投資が有効に機能すれば, 資源や生産性の流出は相
殺されるかも知れないが, 国内の過剰流動性が加速していれば, 世界で見れば, 資源や生
産性の流出が加速して, 国内全体は貧しくなっていることになる. 生産能力には過剰生産
のような場合も含まれる. 例えば, 1 の価値を生産しているつもりでも, 情報の非対称性
があれば, 1/2 の価値しか理解できないような状態になっている.
再掲)
2 倍の生産能力があるわけでもないのに円の供給量を 2 倍にすれば, その半分は赤字に
なるので円 1 枚がドル 1/2 枚に切り下がる. 生産能力によるものであれば, こちらが
2 倍働かされているといった労働不均衡にはならないが, 円の供給でゆがめられている.
その場合, 本来は, ドル 1/2 枚では売れないはずが, 労働不均衡を生じさせて不当に売
らせている状態になる. その結果, 本来は生じてはならない例えばさらにドル 1/2 枚分
の市場を取ることによる売上が加算される. 本来は生じてはならない売上が生じないよ
うにドル 1/2 枚の関税をかければ, 我々は 2 倍働かされておらず, 円 1 枚の賃金を得
ることになるが, その円 1 枚は, 実質的には円 1/2 枚の価値しかない. したがってそ
の半分は赤字になるが, 実質的には, 円 1/2 枚とドル 1/2 枚で労働は均衡している.
関税は, 本来は生じてはならない売上を北米市場に還元させていると同時に我々が強い
られている労働不均衡を是正している.
なお, ドル 1/2 枚で売る生産能力は持たないが, ドル 1 枚で売ることであればできる.
その場合, ドル 1 枚で円 2 枚の賃金を払わなければならないが, その円 2 枚は, 実質
的には円 1 枚の価値しかない. したがってその半分は赤字になるが, 実質的には, 円 1
枚とドル 1 枚で労働は均衡している.




































