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110 コメント 最終更新:

もし1億円あったら、何をしたいですか?フェラーリを買う?それとも掃除機を買う?

【3475845】
スレッド作成者: だ~~~はっはっはおあおあおあ (ID:t.DMqcgt4hI)
2014年 08月 02日 02:52

どうしますか?

私だったら、旅行に行って、扇風機を買いたいです。

【7394933】 投稿者: うん   (ID:cEqHt3kXCOc)
投稿日時:2024年 01月 31日 07:58

そう言う妄想ですね。
お疲れ様でした。

【7396063】 投稿者: 変わらなかった   (ID:6eFUUP3mTT6)
投稿日時:2024年 02月 01日 22:13

変わらなかった理由は、
金融資産一億円が通過地点でしか無いからだよ。

宝くじや遺産で一億円を手にした人は、それ以上増えないから何を買うかに成る。

みなさんもっと有るでしょうに。

【7396133】 投稿者: ぷ   (ID:ApP3Te.kOjM)
投稿日時:2024年 02月 02日 01:06

>宝くじや遺産で一億円を手にした人は、それ以上増えないから何を買うかに成る。

テレビで6億を当てた当人が顔出しで出ていた。40代?くらいの男性。
仕事を辞めてしまい、残高が底を尽き6,000円になったところで宝くじを買い、当たり。残高が6億6千円になった通帳も出していた。

そこから分かりやすく散財、クルーザーを買い、外車などを複数購入、女子高生を捕まえては、109に行き、好きなもの何でも買ってあげると、金で釣って大モテ。

当然、原資は減りまくり、1億くらいから増やす方にシフトし、その時はもう6億を超えて残高が復活したと言っていた。現在の残高は番組スタッフが確認していた。

寂れた掲示板の文字だけ自慢と、顔出しでテレビに出た男性。

どちらが信憑性があるか。
当然でしょ。もう虚しい戯言はやめたら?

【7396182】 投稿者: でも   (ID:K/rGaOLX7ag)
投稿日時:2024年 02月 02日 07:50

>>宝くじや遺産で一億円を手にした人は、それ以上増えないから何を買うかに成る。
>寂れた掲示板の文字だけ自慢と、顔出しでテレビに出た男性。
どちらが信憑性があるか。

宝くじはともかく、都内なら遺産相続で億近く手にした人はそれなりにいるのではないかな。
宝くじの男性、いろいろな意味ですごい人ですね。常人には仕事を辞め残高が6,000円になった時点で宝くじを買うなんて到底無理、さらに6億当てるなんて天文学的な無理無理です。その6億を散財で大きく減らした後に復活とは、その人、一生分の運とスリル感を使い果たしてしまったのではないでしょうか。

【7396206】 投稿者: 本当に   (ID:hsw6VXjyzE6)
投稿日時:2024年 02月 02日 08:26

凄いと思いますね。

顔出しされていたので、今時、テレビ局の創作、ヤラセでは即バレて炎上でしょうからリアルだと思います。まさに事実は小説より、を地で行く様な方だなと。
しかも金にモノを言わせて若い女の子をと言うエピソードも、わざわざ自分から公開されるのもなかなかに豪快です。見た目は全く派手でなく、お世辞もおモテになる様なルックスでは無かったです。

お金をどうやって復活させたかには一切言及は無かったので、そこは謎ですが、投資なのか事業なのか。いずれにしても才がおありだったのでしょうが、いや、そんな才のある人が、貯金残高数千円まで落ちるか?うーん。不思議な方です。

【7396643】 投稿者: そうか   (ID:6eFUUP3mTT6)
投稿日時:2024年 02月 02日 18:01

1億円で満足するかどうかにもよる。
1億円は通過地点で次の3億円への原資だと思えば散財はしない。
1億円を超える金融資産が有ると毎年何万円か増えて来ます。会社で嫌なことは断われるようにも成ってきますね。これが生きて行く上で最良の恩恵だと思う。

【7396732】 投稿者: うん   (ID:NOXPHg.Lg3o)
投稿日時:2024年 02月 02日 19:57

つまらない話。

【7399477】 投稿者: 2種類の人間   (ID:RJKxoLuuUMg)
投稿日時:2024年 02月 06日 08:54

>会社で嫌なことは断われるようにも成ってきますね。これが生きて行く上で最良の恩恵だと思う。

金があるのは人生の選択肢を大きく拡げますね。

世の中には2種類の人間しかいません。

人を使う人間
安定収入があり、資本力を元に自立した生活を送ることができると、嫌な人間と付き合わなくて済みます。

人に使われる人間
資本力がなければ自分に不本意な生活・人間関係を強いられた人生に自分の時間を占められます。

サラリーマンだった私は「雇われて働く」のが正しいと思い込んでいました。

しかし、どんな人生でも、生まれ持ったもの(遺伝的素質)×努力=実力となります。そのことに気が付いたのは、大学の教養課程の2年間で同じクラスで、行政官・司法官に進んだ友人たちとの集まりでした。

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