女子美の中高大連携授業
もし1億円あったら、何をしたいですか?フェラーリを買う?それとも掃除機を買う?
どうしますか?
私だったら、旅行に行って、扇風機を買いたいです。
>会社で嫌なことは断われるようにも成ってきますね。
経営者です。
昔は知りませんが、遅刻、無断欠勤、経費の私的使用と言う社員でもクビにはできません。弁護士に無理だと言われています。
今は雇用した側の責任が非常に重く、従業員の権利が過剰に保障されています。
逆に、スキルもあり、信頼してプロジェクトを任せた人間が、急に辞める事もあります。同じ時期にそのプロジェクトをまんまパクった様な会社が立ち上がり、彼が後ろにいる事は確実なのに、その会社には直接属しておらず、背任も問えない。非常に巧妙でした。しかし調べてみると、その会社のトップは彼と同学の後輩でした。
嫌な人間と付き合わなくて済む?
笑
非常に浅い世界だなと思いましたね。お金があって、人を動かす側だろうと嫌な思いは日常ですよ。
苦笑さん
お悩みはよく判ります。
財産を奪おうとしたり我が物顔でコントロールしようとする輩は掃いて捨てるほどいますね。
経営者を食い物にする業者、性善説は嘲笑の対象です。銀行員はわかったふりをするのが得意、営業マンは自社製品しかしらない、保険営業は不安を煽るのがしごと。
こういった人間をあしらうのも仕事の内ですよ。
>今の日本の大学受験の理系科目は余りにも簡単過ぎる、逆に医師国家試験の日本の問題はマニアック過ぎる、
簡単な問題しか出ない大学を受験したり、海外では到底医学部には入れないような成績でも入れる日本の私大ならそう思ってしまうかもしれないですね。
国医の中には国試とは全く関係ないレベルの問題を出されるところもあります。
全く違いますよ。
全国共通試験対策の基本中の基本は、「受験者誰もが間違えない問題(正答率80%以上の問題)を確実に正解すること」です。
この「誰もが間違えない問題」とは、過去5年分+診療科別問題集の事。
この中でも、過去3年分の問題は、正答率が異常に低い問題でも何度も復習するため、筋肉反射のように解ける状態になっており、類似問題が出題されるとほぼ90%の正答率となります。
このお陰で、過去3年以内では正答率30%ほどといった「知らない人が圧倒的に多い難問」でも、次の年には受験者全員の常識になる為、日本の国試の問題の中には、海外組が思わず「は? なんでみんなこんな問題を解けるの?」と言う難問がしれっと並ぶと言う状況があるのです。
海外の医師が見たら、当然同じ印象を持つでしょう。
日本の国試では、欧州の医学部出身者たちが「え、知るわけないじゃん」と笑っちゃうほど異常なレベルで細かい知識が問われているのです。




































