在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
メガバンク勤務の給与、退職金、年金
夫はメガバンク勤務の45歳です。
私妻は他社正社員で、結婚後扶養に入ったことはなくこれからも予定はありません。
夫は30歳過ぎからずっと関連の証券会社や信託銀行へ出向しており、
銀行へ戻る気配がありません。(半沢なおきのようですが)
銀行のヒエラルキーに詳しくありませんが、
現在の年収は1200万程度、
すごく落ちこぼれでも無いようですがあまり出世株でもないようです。
そろそろ老後を考える年になってきましたが、
このような平均的?なメガバンク社員は、
今後どのような生活設計となりますでしょうか?
銀行員は転籍や給与カットが早いと昔から聞いていますが、
いつ頃からどれぐらい減りますか?50過ぎから半分ぐらい?
また退職金や年金はどれぐらい見込めますか?
夫が出世株でないようなので聞きづらいです。
詳しい方いらっしゃいませんでしょうか?
退職金が5000万あると頼もしいでしょうね。
家のローンを終わらせておいて、退職までに2000万くらい貯めておけば、まず大丈夫そう。
ホンダの他にはどこかあるのかしら?
子の会社は全員大卒か院卒。出世にかかわらず30くらいで1000万に届きますが、その後1500万くらいで大多数が頭打ちだそう。
役職定年はないですが、退職金5000万なんてまず貰えないみたいです。主人の会社も昔はともかく、いまは5000万なんてとてもとても。
夫や子供の会社の退職金の金額をあれこれ心配するのはみっともないような。
自分の退職金の心配をするならともかく。
夫や子供の退職金は本来長年働いてきた当人のご褒美じゃないの?
退職金が少ない、老後資金が足らないなら別スレにあるように自分も
少しでも働いて補てんすればいいと思う。
会社によっても役職によってももらう時の年代によっても異なりますからね。
今は退職金は出さずに、年収にプラスしているところも出てきていますしね。
また途中で辞めると思った以上にもらえる額が少なくて、愕然としたという話も聞きます。
企業も集めたお金を運用するにしても、右肩あがりの昔と違って苦心していますし、いくらであっても退職金が出るだけでありがたいと考えたほうが。
↑の方々が仰る通りですね。
実際の待遇(年収や退職金同意)はご本人とそのご家族ならご存知でしょうし、それに応じた生活設計を適宜立てていけばいいだけのことですものね。
退職金や今後の生活設計に不安を感じるなら、自分も働くという選択肢もあるわけだし。ご主人の退職金や年金の額がどうであれ有難くいただいて、後は自分が何をできるか考えた方が早いですね。
住む地域や家の購入の有無(額)、子どもの数、親からの相続etc、生活設計には色々な要素が絡むので、この額だから大丈夫なんて一概に言えないですしね。
他業界の退職金や年金事情を伺うのは考える上で参考にはなりますが、結局は自分が出来る範囲で将来に備えておこうと思い至りました。




































