入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
銀行員の役職定年後の年収
ご相談させて下さい。
夫は信託銀行勤務で、部長職です。
今は充分な年収(1800万円)を頂いているのですが、近いうちに役職定年です。そうすると主幹という肩書になるようなのですが、年収がどのくらい下がるのか夫に聞いてもハッキリと答えてくれません。
恐らく本人も考えたくないのだと思いますが、その話題を出すととても不機嫌になるのです。
しかし家計を預かる身としては今から覚悟しておきたいですし、生活も徐々にスケールダウンしたいです。
実際に銀行員で部長・支店長職から役職定年になったお身内がいらっしゃる方、どうぞお教え下さい。
こんな生活してると、お金はいくらあっても足りないだろうなー。
生活において、これぐらいなんてことないだろうという積み重ねが散財につながります。
金持ちほど、ケチになるといいますが、中途半端な高給取りが一番散財してるそうですよ。
いくら金を稼いでも、生活費を縮小しないといくらあっても満足しないし不安が拭えないんです。
生活費を縮小するとこれくらいで生活できると、不安からは逃れられます。
生活費が膨らんでる人は、これから老後に向けて不安が増すだけです。
そんな情報がYouTubeやらsnsに溢れてます。
ただで勉強できるんですから、もっとお金の勉強をなさるといいと思います。
その先には必ず不安から解消される未来が待ってますよ。
50代半ば、社会人の娘、大学生の息子と暮らしています。長男は2年前にに結婚しました。
社会人になった娘には、家に入れるかわりに財形で毎月貯蓄するように言いました。でもそれって結局娘が結婚する時に持参することになるでしょうから、生活全般面倒をみていることになりますね。
自宅がとても便利な場所にあるので、娘が一人暮らしする理由を見つからず…。
働くだけで精一杯、洗濯などとてもとてもと言う感じです。
ただ自分の必要なものは自分で買いますから、学生時代よりはマシですね。携帯なども。
昔なら働いた子供は家計の足しになったのでしょうけれど、今の時代はまた違いますね。
家族で出かけても娘は手ぶらです 笑。誕生日や母の日などはプレゼントはくれますが、まあお世話に比べたら微々たるものですね。
>昔なら働いた子供は家計の足しになったのでしょうけれど、今の時代はまた違いますね。
それもまた違うのでは?
昔がいつの時代か知らないけれど、長男が家を継ぎ、次男以降は勤めに出ても、昔?は男性でも20代後半までには縁組みをしたから、新しい所帯を親が新築。
子に家を持たせるまでが親の役割り。
今でも、都下や周辺隣県でも、結婚=親が家を建てる というしきたり?を継承している家系も実在する。(現代っ子の都会育ちのお嫁さん。ご自身も大きなおうちの出なので抵抗なく、お姑さんのお教室を手伝いに本家に出向いて、ちゃっかりサバサバ元気に楽しそうに暮らしてたり)
ま、特異な数例ではあるけれど。
>家族で出かけても娘は手ぶらです 笑。
娘自身が恥ずかしくないならそれもあり?
一貫校育ちの娘。社会人になってからは、やっと大人らしいことができるようになって嬉しい と、忙しい合間を縫って会える時は(お互い都心ながら)、私達に財布を出させない。
旅行をプレゼントしてくれる時は、「バッグのポケットに少しだけど入れておいたから、美味しいもの食べてね」と。
感謝の表し方は様々だから、家に居るのも感謝のひとつなのかな?
個人的な感想ですがよくできた自立心のあるお子さんですね。
一体就職何年目で給与はどれくらいあると自然とこう振る舞えるのでしうか。
まさか見え張って振る舞ってるわけでもないでしょうし。
ここまでしなくてもいいけれど、実家通勤は便利な一方、万が一結婚しないと実家出るタイミングが難しくて、子供部屋おばさんになっちゃって、それが当たり前になり、行き着くところは介助からの介護になりそうなところが今から心配。






























