在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
定年後の年収
知人の夫は、定年後の再雇用など、かなり年収が少なくなるので働く気がしないそうですが、一般的に、どれくらい少なくなるのでしょうか。夫が定年後、少ない分は、妻がパ-ト、それとも夫の収入だけで、なんとか生活できるのでしょうか。
今から(50前後?)保険料を納めたところでしれてますよ。
第三号できた妻が、微々たる厚生年金もらったところで仕方ない。
それより、体力、気力をそんな事で使いたくないんじゃないかな。
ただ、ただ疲れそう~
2003年4月以降(それ以前と計算式が違っているため)に厚生年金に40年間加入したと仮定
年収300万円(月額25万円)なので、平均標準報酬額は24万円となり、受給できる老齢厚生年金は約63万円
↑これが40年間での計算。
例えば50歳から年収300万の仕事に10年就いたとしたら、この4分の1の年額16万弱(月13000円)ぐらい増える計算です。
106歳の祖母を介護しているのですが、本当に、大変です。
両親は既に他界。
祖母の年金はありますが、デェアケアサービズや税金、お寺への寄付、親戚付き合い、諸々の生活など、貯蓄がいくら有っても、これだけ長生きすると、辛いです。
これから、実家の改修も必要になってくるだろうし……、長寿の家系で、私も長生きするかもしれないので、働ける内は、働きます。
まぁ、年金だけが全てではないので…。
結局現役時代の収入が、年金で逆転することはないですよね。
ですから配偶者の生活も、厚生年金でも3号でも、現役時代の収入が逆転することはないように思います。
我が家のように教育費に力を入れていた家庭は、収入が少なくなっても生活レベルを下げなくてはと考えることなく暮らしています。
貯蓄の必要なく、子供の教育費も要らないとなると、逆に生活にゆとりがあるような…。




































