在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
定年後の年収
知人の夫は、定年後の再雇用など、かなり年収が少なくなるので働く気がしないそうですが、一般的に、どれくらい少なくなるのでしょうか。夫が定年後、少ない分は、妻がパ-ト、それとも夫の収入だけで、なんとか生活できるのでしょうか。
遺族年金は亡くなったかたの比例報酬分の3/4で
遺族年金と自分の厚生年金と天秤にかけて高い方で受給できます。
国民年金部分は旦那関係無く自分の分で。
夫妻、どちらも年収が同等だった場合は、本人の方が100%貰えるので本人の方が高い。
夫妻が元気だった場合は、旦那の厚生年金も自分の厚生年金も受給できるので世帯としてはそれが一番高額。
確か年金からも、金額に相応して社会保険料とか介護保険料とか引くから、手にする金額は少ないですよ。
比例報酬部分の金額計算て、複雑で全然検討がつかないのですが、どこかに金額を明記しているのでしょうか。
遺族年金については非課税なので、安易に多少の差で自分の年金を選ばない方が良いような…。
そして受け取り方は一択ではなくて、確か割合が3通りから選べるのだったと思います。
ねんきん定期便で
そのままの働き方を60歳までしたらこれぐらいになります
という通知が何年かに1回来ます。
計算方法は毎年いくら厚生年金を支払ったかを累計して出す必要があります。年収が1000万以上だからと言っても、確か800万ぐらいのあたりで上限があるので、高年収だからそれが全て反映されるわけではありません。年金額に関しては20歳からずっと800万あたりでずーっと推移している場合が、一番多くなるかな
夫60歳から予定
定年退職後の再雇用給与と企業年金の半分
450万
夫65歳から予定
夫の厚生年金と歳下妻の付加給付
企業年金の全部と個人年金
450万
夫70歳から予定
夫の厚生年金と妻の国民年金
企業年金の全部と個人年金
480万




































