女子美の中高大連携授業
定年後の年収
知人の夫は、定年後の再雇用など、かなり年収が少なくなるので働く気がしないそうですが、一般的に、どれくらい少なくなるのでしょうか。夫が定年後、少ない分は、妻がパ-ト、それとも夫の収入だけで、なんとか生活できるのでしょうか。
真面目な事を言うと、
定年後は、経営者だったり会社役員などレアな人を除いて、再雇用や年金生活で数百万になります。
定年後のゆとりは資産次第なのです。
まだお若い方々は、そこを考えて準備するなり、一生稼げるようなスキルを身につける必要がありますよ。
普段、お金の話は親兄弟にもしにくいので、こちらで教えていただきたく、書き込みます。
現在、49歳女性です。
夫婦共働きですが、2人合わせて1000万を少し超えるくらいの年収。
地方田舎暮らしで、一戸建ての持ち家でローンなし。
高校3年生の一人息子がいます。家を出て一人暮らしで私立文系大学に進学するか浪人するかになりそうです。
現在、夫婦の預金は3000万程。
投資信託は500万程。
株は500万程。株主優待目的です。
現物の金は500万。売る気はないですが、高騰前に買っています。
それとは別に、私名義で終身保険加入。死亡時に受け取る目的ではなく、65歳から毎年100万を10年受け取る予定。
このような受け取り方の契約(養老保険)を他社でもあと2件(500万を2つ)しています。
夫も同様に1件(500万)しています。
ここで相談です。
給与所得が少ない私たち夫婦は、退職金も年金も少ないです。
老後を考えて、当時利率の良かった終身.養老保険の加入をしましたが、今、円安が急速に進んでいるので、果たしてこれが良い策だったのか不安になってきました。
保険は、全額支払い済みです。
でも、15年先に中途解約をするのではなく、今解約して別の運用をした方が良いでしょうか?
するとしたら、何をしたら良いでしょうか?
先輩方のアドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願いします。
支出で大きいのはお子さんの大学費用でしょうね。1人暮らしでの大学卒業まで1000~1500万位でしょうか。これを3000万の預金から取り崩すことになるかと思いますが、それで厳しくなったら投信や株・金を売るなりすればよく、保険はまだ手を付けなくても良いかと思いますよ。
「円安が急速に進んでいるのが気になる」というのは、外貨や外国へ投資したいということでしょうか? それなら、投信や株をそちらへ振り向ければ良いかと思います。来年からNISAも拡充しますし。
ご参考になれば幸いです。
まあ
自慢合戦が始まるのはいつものことなれど
そこには世代間格差もあると考察します
ここには60代もいれば40代もいる
60代と言えば、内定は何社も、新人研修はハワイ!女性でもボーナスは封筒が縦に立つほど貰えボーナス以外に大入り袋、年に2回の海外旅行、親は普通のサラリーマンだとしても退職金は5〜8千万
財テクは当たり前、そろそろお宝保険の個人年金が出る世代
40代と言えば、バブルって何?内定なんてもらえなかった…ワーキングプアが同期にいるし派遣もいる、親は70代そこそこ、退職金はバブル時の半分くらい、景気後退で企業年金も減らされてる、老後への危機意識が強い、だって利率も悪くて個人年金なんて損しかない…
バブル世代が消えていった頃が
一番過ごしやすい日本になるのかなあ?
お金にそこまで価値を見出さず、そこそこ幸せならいっか…となればいいなと思う
幸せな老後は
健康とコミュニティと食べるに困らないだけの年金




































