女子美の中高大連携授業
(Re)裕福そうな見た目と貧しそうな見た目
ぱっとみての話です。
裕福そうに見られる人と貧しそうに見られる人の違いについて語りませんか。
本当はすごく裕福なのに地味にしているとかではなく、第一印象の話でお願いいたします。
私は、髪の艶、歯の手入れ具合、肌の手入れ具合、服装の素材感、そのあたりで色々感じます。
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動物素材を使わないサステイナブルなブランドの先駆者であるステラマッカートニーを例外とすれば、最初に動いたのはアルマーニ。2016年3月に、2016-2017年秋冬コレクションから全ブランドで毛皮の使用を廃止すると宣言した。
2017年10月には、いま最も勢いのあるメゾンであるグッチがこれに続き、ミンク、コヨーテ、タヌキ、ラビット、カラクールなど、すべてのリアルファーの使用を廃止すると発表した。同様にヴェルサーチェ、マイケル・コース、ジミー チュウ、バーバリーなども、次々と脱毛皮を表明。今年12月には、シャネルが爬虫類などの希少動物の革(エキゾチックレザー)と毛皮の使用をやめると宣言した。
日本では、スナイデルやフレイ アイディーなどを展開するマッシュホールディングスが、グループ企業全体で脱毛皮宣言をしている。
セレブ離れの一因に、もはや「ラクジュアリー=毛皮」ではない事も起因している。ここ数年のモードは、ストリート・ファッションが席巻しており、「ラグジュアリー=毛皮」という価値観が減退した。いまや多くの世界中の若者にとって、ナイキのレアなスニーカーや、オフホワイトのフーディのほうが、毛皮より価値の高いものなのだ。以前はリアルファーを成功の象徴として着ていたアメリカのラッパーやセレブリティも、近年は積極的に着なくなってきている。
動物保護団体の活動も激しさを増している。世界各国の動物保護団体が毛皮を使用しているプラダに対して、電話やメールなどで抗議行動を実施。これを受けてプラダは、段階的な毛皮の使用削減を明言。もはや、多くのトップメゾンにとって、リアルファーをショーで見せるのは、大きなリスクになってきている。
そして、シェアードなら軽い?
とんでもない。毛皮比較の話でしかない。
シェアードはせいぜい1kg弱、ダウンなら300g以下もあります。
リアルセレブであるイギリス王室、女王ご存命の頃の2019の記事。
「エリザベス女王の専属パーソナル・アシスタント兼シニア・ドレッサーのアンジェラ・ケリーが新しく出版した著書『The Other Side Of The Coin(原題)」。その中で「今後、寒い日の公務でエリザベス女王が毛皮を着ていてもそれはフェイクファーでしょう」と明かし、注目を集めている。
新聞「デイリーメール」は英国王室にこれを確認。女王がリアルファーを着ないのか質問したところ、王室は「今後は女王のために新しくデザインされる服に使うファーは全てフェイクになる」と回答している。現在、女王のワードローブにはたくさんのリアルファーのアイテムがあると見られているけれど、王室曰く「持っているものも今後着ないと女王が決めたのかどうかはわからない」と語っているそう。」
後藤久美子?
お金に困って最近日本によく出稼ぎに来る?
マルグレーテ2世?
世界中から毛皮に執着する悪趣味の王族と批判されている方がどうしました?
彼女と、ファーをやめた故エジザベス女王とどちらが品位があって、世間の尊敬を集めていたか?
映像の時代でも、文字で確認なさったら?笑
>だから、脱がなくても暑くないの。
ご冗談を。ファーコートの適温は10℃以下、従って室内では暑いです。暑くないのなら、皆さん秋当初から着ていたでしょうが、基本的に11月以降のファッションでした。
着た事が無い方でしょうか?
>現代ではシェアードが主流で軽い。それを知らない人の目ではわからないし、見慣れている人でも燃焼実験でもしないとわからないかも。
ん?
シェアードの意味が分かっていらっしゃらない?
ミンクで言うなら、シェアードミンクとは、ふさふさしているミンクの毛をわざと短く刈って一見ベロアのような質感にしたものです。基本見た目が違います。ロングな毛足のコートよりは軽いですが、軽いアウターとは言わないですね。
>「海外のセレブはー」と古臭い日本的な論法を出している人が今だにいるけど、マルグレーテ2世や京都のお寺でも脱がなかった後藤久美子さんの画像でも見てみるいいじゃないの?映像の時代なので事実でないことを言葉で書かれても困る。
海外セレブの間で、毛皮の不買が潮流なのは、寧ろ海外発で、日本のセレブが追従したもので、古臭くもなんともない、リアルな今です。
海外だと、アリアナグランデ、PINK、アンジェリーナジョリー、ブラットピッド、ジュード・ロウ、ジョニーデップ、シャーリーズ・セロン、ホアキン・フェニックス、ナタリー・ポートマン、ペネロペ・クルス、ケイシー・アフレック、トビー・マグワイア、クリスティーナ・リッチー、キム・ベイシンガー、ジェニー・ガース、アリシア・シルヴァーストーンなどなど。寧ろ推進している人を探すのが難しい。
日本でも、杉本彩、滝川クリステル、浅田 美代子、EXILE・ATSUSHI、吉川 ひなの、ローラ、松本 莉緒、益若 つばさ、ベッキー、岡本 、フィフィ 、坂本 美雨などなど。
出されたセレブが落ち目のタレントと、非難轟々の王室老害。
画像の時代と言う事で存じ上げなかった後藤久美子さんのファー画像見ましたが、2020でこの格好という時代錯誤感が寧ろ痛々しいですね。その鈍感力故の落ちぶれなのでしょう。




































