在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
キシダリスク
岸田文雄首相、米ブラックロックCEOと面会
首相官邸で米資産運用大手ブラックロックのラリー・フィンク最高経営責任者(CEO)と面会しました。
政府が進める「資産運用立国」や足元の株高の状況などについて意見交換。
首相周辺によるとフィンク氏は海外からの日本への投資意欲が高まっています。と伝えるとともに、資産運用立国に基づく政府の取り組みを評価しました。
また「脱炭素分野に関心がある」と述べていました。
2023年10月にみ界の機関投資家らとの夕食会でもフィンク氏と意見交換した岸田総理。
24年3月19日には米国教職員退職年金保険組合(TIAA)のシャサンダ・ブラウン・ダケットCEOとも会談を行いました。
おかげで新NISA はじまって好景気に見えましたが、すでに海外資産家が日本株を売りぬいている兆候もあり、円安なのに日経平均は下がりました。
いいかもですね
ブラックロックは、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市に本社を置く、世界最大の資産運用会社である。
2021年末における同社の運用資産残高は10兆ドルと日本のGDPの2倍に相当する。世界30ヶ国・70のオフィスに合計18,000名超の従業員が在籍している。
ファンドを通じて主要な上場企業の大株主となっており、S&P500種株価指数を構成する企業の80 %以上において、持ち株比率の上位3位までに入っている。
日本ではブラックロック・ジャパン株式会社としてビジネスを展開しており、383名の社員が在籍している
アメリカの金融もアメリカのウクライナ戦争も
日本国民が全力でバックアップします。
日本の家計金融資産約2,000兆円と言われてるんだよね。
金融資産の現預金、日本国民の黄金を狙っているのが海外投資家。
政府は「貯蓄から元本保証のない投資へ」と日本国民を誘導している。
日本銀行を金利を上げることを、政府が止めているのかもしれないね。
投資によって財産所得が増加させれば、「資産所得倍増計画」というのかな?
実際は、投資にそんなに美味しい話はない。
大暴落に備える別資産が無ければ、全部を投資に回すことなど、怖くて無理。
日本人の消費者物価指数は2%以上上がっているけど、大半が食料品の高騰によるもので、人件費の高騰で物価が上がったわけではない。
食料品以外のものが売れないで景気が後退している。
物価上昇しても景気が停滞している「スタグフレーション」が岸田政権で行われている。




































