女子美の中高大連携授業
60代の年収
定年後の再雇用など60代会社員の夫の年収は、どれくらいなのでしょうか。まだ大学生などだったりすると、妻のパ-ト収入も必要なのでしょうか。よろしくお願いします。
職場におじいちゃんに成ってまで。
定員が有ってその席の分だけ若者が座れ無い。
老害、私はそれを見ているのでそう思われてまで残らない。
お金に不自由しているならば、今まで何やっていたの?
お金にガメツイから?
若者に席を譲って欲しい。
1億円をアメリカ国債で運用しても毎月35万円が入る時代ですよ、なんで?
会社によると思います。
誰もが知っている大手の会社の例ですが、新卒大学生の初任給より安いです。3人扶養の場合、所得税がかからないほどです。再雇用前の1/2以下です。
こんな例もあるので、ご主人に会社に聞いてもらった方がよいと思います。
在宅勤務で年収440万
高齢者雇用継続給付年40万
企業年金が年額30万(65歳から受給する繰り下げ分別途有り)
個人年金年額80万
その他不労所得年300万
で暮らしています。
現役時代は、年収1200万でした。
役職定年、定年再雇用制度で、明らかにモチベーションが下がる方はとても多いです。
そうですよね。定年前とまったく同じ仕事をこなしていても、収入が半減したりするのですから。
ただし、それをどう考えるかです。
実は、定年前にやっていた仕事の価値は、収入の半分にしかなっていなかったのかもしれません。
新卒から定年まで、収入<仕事の価値の時期もあるはずですが、若い時と年老いてからは、収入>仕事の価値のこともあるはずですから。
でも、そういうことを一般には考えません。
昨日までもらえていた給料が半減するだけで、人間はスポイルされてしまうのです。
稀に、収入が半分になっても、雇ってもらえるだけ本当にありがたい、と考える方もいますけれど。
いずれにしても、モチベーションがダダ下がりになったら、辞めるのも一つの手でしょう。
老後の蓄えがあるなら、特に。です。
個人的には、それぞれにそれぞれの事情があるので、高年齢になっても辞めずに残っている方がいても、それを「カッコ悪い」「みっともない」と思うことはありません。
人生には、病気や怪我(家族のそれも含む)、思わぬトラブルなど、いろいろなことがあるからです。
働く働かないは、それぞれの事情なのですから、他人がそれを非難するようなものではないと思います。
もちろん、企業がそれで回っているなら、という条件付きですけれど。




































