在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
変わってしまったエルメス?
昔からエルメスが好きで細く長く買ってます。とくに富裕層とは思っていません。以前と違い、最近はバーキン、ケリーを買いたい、と思っても、それだけをピンポイントで買うのは、難しい、と言う事は理解しています。需要と供給のバランスの問題で、常に品薄なんだろうな、と思っています。昔からそうでしたし。
ただ最近思うのは、SNS等見ていても、バーキンケリーを買うためのハウツー本のような、まずは店舗と担当者をつけて、その人からいろんな買い物をして実績を積む。実績になるのは、プレタ、靴、ジュエリーなど。革製品はダメ。ある程度実績を積んだらバーキンが出てくる。ケリーなら、更に金額が必要。
みたいなことがよく書いてあります。いつのまにか、エルメスでは、それは常識のような、暗黙のうちに、大前提のようなことに、なってしまったのでしょうか? いくら品薄な人気バッグとはいえ、バーキンケリーのために、担当者から買い物しまくって購入実績を積み上げて、やっとバーキンケリーを買わせて頂く、みたいな流れが、今のエルメスでは普通なんでしょうか、、、。そう言う買い方をしているかたをディスる気持ちはありません。ただ、ブランドの販売方針が、むかしより露骨になったのかなぁ?と、ちょっと悲しくなってます。
でも、中古品はあまり欲しくないかも。
子供服は毎年サイズ変わるし、ティーンの夏物のペラペラ服なんかも毎年飽きるから、中古が混ざっていても構わないかな〜とも思うけど。
あとは、数えられるくらいしか使用しないであろうマリンスポーツやウィンタースポーツの道具やウェアも、中古でいいかな〜と。
自転車も中古でいいのないかな〜自転車欲しくてまだ買ってません。
私も顧客じゃないけど、買えましたね>バーキン。
一つは海外ですが、一つは都内のデパートです。3年くらい前かな。海外は10年くらい前。
他のバッグは多少色など探してもらえますが、バーキンは一般人は本当に出会いを待つだけです。顧客だと多少リクエスト聞いてもらえるのかもですね。
あと、黒のバーキンに出会えたら止めようと思っているのですが、なかなか。出会う日を待つものまた楽しです。
エルメスの店員はお店に沢山いますよね
それだけインバウンド需要が減少している現在も
日本人が購入しているのでしょう。
それにしても販売員は上から目線で偉そうなんでしょうか、特別な方々が販売員なんですかね。
ご存知の方や元販売員の方教えて頂きたい。
今はコロナ対策で予約がないとお店に入れません。
毎月出勤日のカレンダーが送られてきますが、大体2日に1度の出勤ですね。
担当さんは上から目線の態度ではなく、むしろかなり気の利く方です。痒いところに手が届くといった感じです。店や人によるのかもしれませんね。
そう思います。私も母も昔からHERMESのお鞄は持っていますが、娘は都内百貨店内で、色々買わされも1つも出てきません。最近は抱き合わせ商法だと思います。HERMESの年商も増えてホクホクでしょうね。若い子のHERMESの好きな気持ちをつかい儲けているので、もうHERMESは買いたく無くなりました。あと配偶者がプレタを色々買う人が優先なのも汚い商法だと感じます。
エルメスフリークでも鞄マニアでもないけど、手持ちのボーリードが大きく、小さいサイズを使いたいと思って色々購入を調べてみたけど、店へ通って周辺のものを買い続けていくとコソッと入荷の案内をしてくれるとか読むとゲンナリ。
いやーそこまで情熱なし。
ネットも全く買える気配なし。
どうでも良くなってきた。




































