女子美の中高大連携授業
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現中3の保護者です。同じ学年ですね。
桐蔭は同じ学年でもクラスによって教科指導の先生が違うことがあります。
うちの子は英数選抜にいますが、昨年がハズレ年だったのか、
他クラスとは違う先生が数人いました。
指導内容が違い、実際本当に、配られるべきプリントが配られなかったり、
あるべきはずの授業がなかったりもしていたようです。
成績上位者は他クラスで配布されたプリントやノートをコピーさせてもらい、
それで自学で乗り切っていたりもしたようです。
昨年度の担任に、「クラスによって教科指導内容が違うのはどうなっているのか?」と、
懇談時にお話しさせてもらいました。
※一番ひどかった先生は、今年度は学年団から消えています。
「習わないことが出る」のは、事実でもあると言えます。
習わないことばかり・・・はちょっと言い過ぎな気もしますが。
上記の通り、クラスによって授業内容が違うこともあるので、否定はしきれないです。
特に、祝日が多い月曜日の授業はそもそもコマ数も足りないようです。
今年度は先生に恵まれたようで、そうした愚痴は無くなりました。
ただ、定期考査の内容の中にも、実力を試すような問題も出てきているようで、
“習っていない問題”やテスト範囲外の問題も、あるにはあると聞いています。
習ってはいないけど習ったことを利用すれば解けないこともない問題もあるようです。
昨年と比較すると、満点は取りにくくなっているようですね。
うちの子も毎日7時頃までは学校に残って自習してから帰ってきています。
明日からいよいよ中間考査ですね。
うちの子は今日も自習で学校です。
今回はかなりテスト範囲も広いようで大変そうに見えますが、
親としては“頑張ってね”と願うばかりです。
毎日毎日勉強・・・と言うのも、勉強が多いと楽しくないのか、
それでも楽しいのか、もお子さんによるのかな?と、思います。
「勉強=楽しくない」と言う認識でいるかどうかなのかな?って。
家で学校のことを話すかどうかも、お子さんによると思いますし。
桐蔭は他の学校よりも学習時間が長いからこその進学実績なんでしょうから、
それを求めて受験し入学したのであれば、ある程度は受容すべきことかと思います。
親の私自身が進学校を出ているので、何なら桐蔭はまだ生ぬるいとさえ思ったりしています。
「勉強ばかり」とか「土曜日も学校」とか、ひと昔前ならそれが「普通」だったので。
桐蔭と桐蔭以外の学校と・・・比較の対象をどこに置くかでも違ってきます。
志望校にもよりますが、進学校でなければ、下校後に塾に通い予備校に通い、
自由なはずの時間を勉強に充てることになります。
ただ、以前は家でよく話していたお子さんが、急に何も話さなくなったとかであれば、
それは心配すべきことなのではないかと思います。
思春期にも入りますし、親にあれこれ話さなくなる年頃でもありますから一概には言えませんが、
子どもの口数が減るのは、あまり良くない傾向である可能性が高いような気がして。
学校が楽しいかどうかは、色んな要素が絡むことだと思うのです。
授業数や宿題が多いことと学校が楽しいこととは別問題ではないかと。
学生時代の思い出って、結局は「友達とどう過ごしたか」とか、
何に打ち込んで頑張ったのか、何を経験して何を学んだのかが大半なので。
うちの子もたまに、「勉強ばっかりでしんどい」とか「疲れた」とか言いますが、
ゴリゴリ勉強してテスト明けに遊びに行ったり、成績を上げたり、順位を競ったり、
桐蔭での学生生活の中でも「楽しみ」はあるようです。
今は中間考査時期ですが、その後の体育祭や文化祭、海外研修を楽しみにしていますよ。
現代ビジネスの記事は本当でしょうか?
【独自】甲子園の強豪「大阪桐蔭」の現役教員が、学校を休んで「インスタライブ」に興じる驚きの理由《校内いじめ事件のはてに起こったこと》
大阪桐蔭中学校・高校の保護者のひとりは、こう語る。
「一流大学への進学希望者のほとんどは中高一貫出身で、外から見ると勉強もスポーツもできて、非常にいい学校のように見えるのでしょう。しかし、実態はまったく違うのです」
この保護者が見せてくれたスマホに映し出されたのは、インスタグラムのライブ中継である。《オンラインショートホームルーム》と題して語っているのは、大阪桐蔭中・高校で物理を教えるX教諭(36歳)である。
「実はこのX先生は、8月3日から現在にいたるまでずっと学校を休んでいます。学校は病気だと生徒に説明しています。しかし中学2年生のクラスで担任を持ち、学年主任も務めるX先生が欠勤している本当の理由は、2年生のクラスでいじめがあったことです。X先生はこの担当を任されていた。いじめ解決の話し合いをするにもまったく指導力がなく、問題がこじれるばかりでした。そこから逃げようとして学校を休んでいると感じています。インスタでホームルームなどをしている場合ではなく、学校に来て先生としての責任を果たすべきです」
こう語るのは、大阪桐蔭中学校の現役2年生のAさんだ。
実は大阪桐蔭中の2年生のあるクラスでは、女子生徒同士のいじめ問題が数ヵ月前に発覚していた。いじめられた生徒の一人は、他のクラスに代わらざるを得なかったという異例の事態となっていた。この当該クラスの担任を務めていたのがX教諭だ。
生徒によれば、いじめる側は別の生徒をターゲットにして、X教諭の学年で今も継続だという。
大阪桐蔭中・高の今田悟校長に聞くと、X教諭は「診断書を出して休んでいます」と認める。
10月6日に発信された、X教諭のインスタ(オンラインショートホームルーム)を見ると「新企画を動き出すことになりました」と拍手をしながら、月水金の週3回、ライブ配信をすると表明し、1週間先までの予定まで公開している。なおこの日、X教諭は学校に診断書(令和5年12月末までの休職、自宅療養が望ましい)を提出したという。
「私は現職の教員で中学校と高校で教えている。学年主任もやっていて、12年のキャリアがある」と自慢げに語るX教諭は、「生徒の刺激のためにしゃべっている」と語る。
そのしゃべりは絶妙で、スラスラとしたもの。ライブ配信にも慣れている様子だ。
X教諭のインスタグラムのプロフィールを見ると、こう記されている。
《時間もお金も健康も手に入る豊かな暮らしを発信・提案》
《X流ライフスタイルを発信 唯一無二のキャンピングカー“RIW(リュウ)”》
《家族や仲間と時間に縛られない旅に出る。パパママ応援コミュニティ「Daddys」運営》
意味が取りづらいが、X教諭は家族とキャンプに行くのが趣味のようで、たびたび妻子とキャンプやアウトドアに出かける写真もインスタにアップしている。
先生の問題として出ていますが、イジメのほうが気になりました。被害生徒がクラスを移動、加害生徒はそのままで別のターゲットにまたイジメってやられてるほうはたまりませんね。面倒だから見て見ぬふりなんでしょうか。




































