在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京生活が良いのは若いうちだけという事実
若い時は東京で暮らしたかったし、実際暮らしてみて楽しかったけど、転勤して中国地方に移り住んでからは中国地方の方が生活しやすかった。まあ数年前に両親のサポートのための出戻りましたが、やはり東京はなんか喧騒というかですし物価も高い。年取ったらほどほどの田舎(極端な田舎は逆に暮らしにくい)で生活したいですね。
東京生活は若者向きですよね。
小学四年生の社会で習った私たちの東京では島しょ部も含めたエリアが東京です。
浜離宮や江戸川区の軒先に洪水に備えて吊るされた小舟や檜原や恵比寿のビール工場など楽しかった。
島しょ部も連れて行って欲しかった。
なんてカキコすると、むかしだ古いなんて言ってくるんだろう。しょうがないでしょ、東京人なんだから。
都内なら一般的には23区内でしょう、市部は都下。そんな普遍的なこと、エデュでもどこでも変わらないと思いますよ。
都心は諸説あるかもしれませんね。都心3区なんかはむしろ、地方出身者丸出しというよりは地方から東京を眺めての視点かな?
都内は東京23区を指します。
三鷹市や檜原村など、東京都のなかでも特別区を除く本州にある地域は都下(とか)と呼び、島嶼部は含みません。
これは旧郵政省の呼称だと大正生まれの父から教わりました。
親の知人から届く年賀状に『都内神宮前』のように区を省いて住所を記すものも混じっていましたし、昭和時代にはまだ生きていた言葉です。
◯町、△町と個別の名前がついていたのにまとめて◯◯1丁目、2丁目、とナンバリングされて分かりづらくなったと嘆く人は一定数いましたよ。
戦前を知る人からすると、市区町村の合併や名称変更が幾度となくあり、コロコロ変わってややこしい、覚えていられるかっ!と。




































