在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
戸建ての悪いところを教えてください
エデュではタワマンスレはいつも大荒れで戸建て一択と言う方もいらっしゃいますが、タワマンが買えない方の荒らし行為なので、戸建派の方、戸建ての悪いところはどこですか?
私はやはり簡単に強盗や空き巣に入られる所、せせこましい都内の鬱屈とした一軒家で、周りに開けた景色も無い庭よりも、タワマンの場合は敷地内に広大な公開空地があり植樹や広々としたテラス、季節の花で彩られ、読書や簡単な焚き火やデイキャンプまで出来る物件もあったりします。別段、自分の占有スペースで無いからの肩身の狭さ、寛げない雰囲気と言う感じもなく、住民だけのプライベートな空間で居心地も良いです。
エデュだと地に足が着いていないだの、秒で土が触れないだの戸建ての強引なメリットや、こじつけたタワマンのデメリットを並べる方が多いですが、戸建てで悪かったと思うこと教えてください。
>母は郊外の一戸建てでネコを相棒に一人暮らしです。隣には弟一家が住んでいるのですが仕事で忙しく生活リズムも違いますので顔を合わせない日もあるみたいです。我が家も畑をはさんでむかいにあるのですが、
郊外の畑のあるような場所は、頻発する緊縛強盗の餌食になりそうで心配ですね。青葉区のケースも住宅街ですが、隣は林で人目に付かなそうな立地。今のマンションに住み続けた方が良いに1票。
中受は42%が世帯年収1,000万以下。400万以下も入っていますが。
それでは中古で高騰しているタワマンには住めませんよ。
そもそも、その方はマンションと老人ホームを比較したり、マンションの近隣の部屋の昼間居住率など、昨今のマンションでは分かり様もない、新築ならそもそも不可能、仮に百歩譲って分かったとて、明日から住人の勤務体系が変われば無意味と言う、支離滅裂な、マンションや住まいの事が全く理解できていない、賃貸アパートかホームレスの方です。
残念ながら、かなりクオリティの低い記事です。
以下、間違い。
【低層階 (~10階まで) の住み心地】
「分譲価格や住んでからの固定費も、高層階に比べて安い」
→ これは完全に誤解です。分譲価格に差が出ることはありますが、管理費や修繕積立金などの固定費は階数に関わらず同じです。タワーマンション全体の維持管理に必要な費用が公平に分配されているため、階数によって負担額に違いはありません。
【低層階の安全性】
「災害時にすぐマンション外に避難できる」
→ タワーマンションでは、災害時のために十分な防災設備が設けられています。高層階でも避難用の設備が整備されており、低層階だけが安全とは言えません。耐震・制震構造が採用され、災害時の安全対策も高水準です。
具体的にヘリポート完備で上層階はへりでの避難、加えて緊急時に予備電源で稼働する、消防隊が使用する避難用エレベーターもあります。老人や障害者の住民データも消防に提出されていますので、プライオリティもきちんと考えられています。
「地震の時の建物揺れが少ない」
→ 階数によって感じる揺れの違いはあるものの、タワーマンションは揺れを大幅に軽減するために高度な耐震・制震技術が使われています。低層階だからといって、地震時の安全性が著しく高いわけではありません。特に最上級の免震では揺れがそもそもアイソレーションされるので、基本は揺れません。現実には上層階でも1/5程度と言われています。
「窓からの空き巣被害に遭うリスクが高層階より高い」
→ 確かに低層階では窓からの侵入リスクはありますが、タワーマンションのセキュリティは非常に強固です。最新の防犯システムが導入され、低層階であっても防犯対策は万全です。低層階でもベランダ無し、窓が開かない、ですので、低層階でもベランダ伝いに侵入も無理、基本タワマンは隣の建物と距離が確保されている為、隣からの侵入も不可能。そして外壁にもセンサー設置で、外部からの侵入で発報、24時間の有人監視も相まって、低層階だからと言って、著しく高層階に劣る事はありません。
【低層階がおすすめなのはこんな人】
「価格や固定費など、支出をなるべく抑えたい」
→ 固定費に関しては、階数によって違いはありません。高層階に比べて低層階の分譲価格が安い場合はありますが、これは地域や物件の条件次第です。
「気候や気圧の変化で体調を崩しやすい」
→ 高層階で気圧変化が問題になるという話もありますが、科学的に言えばこれは完全な誤りです。例えば45階、130mでも気圧差は13hPa程度で、これは天気の変化で生じる程度のごくわずかな差です。医学的にもこの程度の気圧差が健康に悪影響を及ぼすことは証明されておらず、気圧の変化を理由に高層階を避けるのは根拠が乏しいと言えます。
【低層階の住みやすさ】
→ 低層階の便利さや価格面のメリットがある一方、タワーマンションの魅力は眺望に限りません。セキュリティの高さ、構造の頑丈さ、共用施設の豊富さがあり、住み心地の総合的なバランスを考えると高層階・低層階を問わず優れた選択肢です。
以上、明らかな間違いや嘘が複数含まれる時点で、相当信憑性が低いです。
以下、中層階についての指摘と訂正です。
【中層階 (10〜20階) の住み心地】
「高層階の眺望の良さと、低層階の住み心地の良さの、いいとこ取り」
→ 眺望や住み心地は個人の感じ方次第ですが、タワーマンションの10〜20階といっても、すでに十分な高さであり、眺望に関しては高層階と大きな差はありません。また、低層階特有の「地面に近い安心感」という心理的要素を「いいとこ取り」とするのは、根拠に乏しい主張です。
「いざとなれば、外に出るために階段も使える」
→ 階段で避難可能という点は正しいですが、防災設備や避難経路はすべての階層において整備されています。緊急時には、上層階でも安全な避難が可能です。特に中層階を強調する理由は薄いと言えます。
【中層階の安全性】
「津波や浸水リスクが低い」
→ これは正しいですが、タワーマンション全体で考えると、10階以上の全ての階層で同様に津波や浸水リスクはほぼありません。中層階特有のメリットとは言いがたいです。
「窓からの空き巣被害に遭うリスクが低い」
→ 確かに低層階と比べるとリスクは低いですが、これも高層階全体に共通するメリットです。中層階だから特別にリスクが低いわけではなく、防犯対策がしっかりしていることが重要です。
「地震の時の建物揺れが少ない」
→ これは誤りです。タワーマンションでは、耐震・制震・免震構造が導入されており、揺れは上層階でも大幅に抑えられています。感じる揺れには階数による差はあるものの、安全性の面では中層階を特別視する必要はありません。
「窓からの空き巣被害に遭うリスクが高層階より高い」
→ これは高層階のセキュリティが強固なことを前提にした話ですが、中層階だからリスクが顕著に高いわけではありません。防犯システムが導入されているため、いずれの階層でも窃盗リスクは抑えられています。
【中層階がおすすめなのはこんな人】
「眺望にはそれなりにこだわりたい」
→ 確かに中層階からでも眺望は楽しめますが、タワーマンションの高さを考えれば、眺望にこだわるのであれば高層階の方が理想的です。
「価格や固定費など、支出もある程度おさえたい」
→ 固定費に関しては、階数によって変わることはありません。価格面で中層階が「抑えられる」とするのも物件やエリアによる違いがあるため、一概には言えません。
「外への出やすさなど、住み心地も重視したい」
→ 中層階だから外に出やすいという主張も根拠が薄いです。災害時の避難経路はすべての階層で整備されており、住み心地を階層で論じることは、設備や管理状況に依存する部分が大きいです。
【中層階の住みやすさ】
→ 中層階を「バランスが取れた階層」とする見方は理解できますが、タワーマンション全体での利点を考えれば、特に中層階が突出して優れているわけではありません。眺望や価格面、住み心地はすべての階層において、それぞれのメリットとデメリットが存在します。




































