在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
離婚までの道のり
浪費癖、借金癖のある夫と離婚したいと思っています。
しかし、夫が頑なに離婚に応じてくれません。それだけでしたら、これまでの夫の悪事の証拠を義両親と弁護士に突き付けて、強行突破するのですが、小学1年の子供が、絶対に離婚は嫌だと泣いて仲を取り持とうとします。
子供は父親の悪癖を知りませんから、私が怒って喧嘩の原因を作っているように捉える事もあるようです。
現在は先に向けて資格の勉強中ですが、無職です。今すぐ離婚したら、勉強&パートをしながら、実家に戻るつもりです。子供が高学年になるまでは、フルタイムは考えておらず、離婚後の生活については実家の両親とも相談済みです。
必死で仲を取り持とうとする子供が不憫で、子供が成長し、納得出来るようになるまで、仮面夫婦をするのが良いのか、今離婚した方が行く行くの子供の為なのか、悩んでいます。
子供は家族で仲良く出掛けたり、食事に行ったりするのをとても嬉しそうに喜びます。その姿を見ると、まだ父親が必要な年齢で、物心ついて父親を必要としなくなるまで、待った方が良いのかと。
夫の悪癖は治りませんので、力を合わせて更正などとは考えておりません。
死なないと治らないでしょう。
何度も修羅
えーと・・・
シングルである私がこういうのも変だと思われるかもしれませんが・・・
悩んでいる間は離婚はしないほうがよいと思います。
できれば、離婚はしない方がよいです。
離婚をする時は、「悩む」というレベルを超えます。
うまく表現できませんが・・・それしか道がないという状況になります。
一応、ご参考までに。
続き。
何度も修羅場があり、何度も離婚話もしました。
今回を最後に結論を出し、忠実に実行したいです。
離婚するなら泥沼覚悟で争います。
子供の成長を待つなら、どんなに理不尽でも家庭円満に努めて子供を傷付けない。
同じような境遇で離婚された方、思い留まった方、ご意見いただければ幸いです。
シングルマザーです
子供は離婚に反対
離婚後は実家に頼り パートと資格取得の勉強
離婚すべきではないです
結婚は自分で決めたこと その後理由はどうあれ 離婚するのは自分の意志
ならば 大の大人なんですから 自分の行動と 自分と子供の人生に責任を持ちましょう
自分の力で生活もできない現状で 離婚なんてただのわがままですよ
フルタイムでしっかり生活設計が立てれてから お子さんにもしっかり話して離婚に踏み切るのが 大人のすることです
いくら実家と話はついてるとはいえ DVとかで命に危険があるわけではないのなら 親に甘えるのは 情けないことです
しっかり生活基盤が出来ても 離婚すればいろんな場面で親には助けてもらうことがあります
それなのに そもそもスタートからそんな甘ったれた考えでは 母親として子供を守り育てられませんよ
そして何よりお子さんが嫌がっているのです
お子さんの笑顔のためなら なんだって頑張れますよ
旦那様と離婚したい理由が それぞれあるでしょうが
子供も反対し 自分に生活力もないのですから まずは修復に努めて 旦那様に変わっていく努力もお願いし 資格取得なり何なりと頑張るべきです
お子さんにきちんと離婚したい理由を話せ 生活力もついたら 離婚に向けて動けばいい
スレ主さんのしてることは 辛口ですが「嫌なことから わがままで逃げたいだけ」の自分最優先でしかありません
自分一人で子供を育て上げるくらいの決意と実力をつけてからにしましょうね
日本よりも離婚が当たり前な欧米では次のような理屈が意外と一般的にまかり通っています。
「お母さんがハッピーじゃないと、あなたもそれを見ているのは辛いでしょ? みんながハッピーでいられるために離婚するの。」
これを初めて聞いた時、私はあんぐりしてしまいました。でも、何度となく聞くうちに、不快を通り越して怒りがふつふつとこみあげてきました。向うでの生活が長い友人が同じことを言って子供に離婚を説明したと本人から聞いて思わず「それは大人の理屈を押し付けているにすぎない。卑怯な詭弁に過ぎない!」と面罵してしまいました。以来、没交渉です。
でも、いまだにそう思っています。
親には親の人生があり、個人としての幸福を追求する権利がある。それは一つの考えとして説得力を持っていることは認めます。
でも、それは人間の真理だとかそういうものではないと思います。一つの考え、思想に過ぎません。
それに、子を持つ立場の個人に問いたいです。親の願望と子供の願望に矛盾が生じたとき、あなたはどうするのかと。たしかに、これはケース・バイ・ケースでしょう。親として、人生の先輩として、子供が願望するままに行動することを許せば、良からぬ結果をもたらすことが自明である場合、親としてあえて子の願望を否定するでしょう。そういう場合、子供の権利も人権も、へったくれもありません。
ただ、離婚をめぐる親子の思惑の違いはその類ではないでしょう。例外も当然ありますが、普通子は両親がともにいることを望みます。そして、その子は大人が親になることを選択してこの世に出てきた存在なのです。最近は「できちゃったなんっとか」みたいな実に情けない傾向が芸能人だけではなく一般人にもありますが、基本的に我々大人が選択した結果です。
結婚もしかり。
自らの選択で結婚し、同じく自らの選択で子供を儲けた。そして、その子が離婚を望まない。それでも、あなたは、子供ではなく自分の願望を優先させますか? 文面を読んでいると、迷っているように見えるのですが、「今回を最後に結論を出し、忠実に実行したいです。」の一文をみると、既にあなたの心のなかでは方向性が定まっているようにも見受けられます、それもお子さんの願望とは逆の方向性が。
ご主人には問題がおありのようですが、結婚前にそのことに気付かれていなかったのでしょうか。気付かれていながら一緒になられ、しかも子供を儲けたというのであれば、あなたの言い分は身勝手過ぎます。一度乗ってしまった船です。しかも、子供はその船から降りることを望んでいない。ならば、この際、一蓮托生、最後まで乗り切るしかないのでは? かりにご主人に対してもう愛情がないとしましょう。経済的にも苦しい、甲斐性がない。ならば、父親のいる家庭を失いたくないお子さんのために、あなたが稼いで、なんとしてでも子供を食わせていく、育てていくという覚悟をされるべきでは?
かりにご主人の問題を結婚後に知ったとしても、私は同じことをいいたいです。ご夫婦お二人だけならともかくも、お子さんがいて、お子さんのお気持ちは・・・。
今離婚に踏み切れば、お子さんはあなたを怨むことを必至でしょう。それを表に出すか、ずっと心のうちに秘めるか、それはお子さんの性格しだいでしょうけど。間違っても、実家のご両親と一緒になって、父親の悪癖をあげつらい離婚を正当化するようなことはしないでください。それも逆効果でしょう。離婚で既に受けた心の傷に塩を塗り込むようなものです。お子さんは、あなたのみならず、おじいちゃん、おばあちゃんまで怨むようになりますよ。
先述したように、あなたが「子供のために」と離婚を思いとどまり、あなたが経済的な部分を補ってでもお子さんを育てられれば、いずれお子さんは父親の問題に気付くのです。思春期になればそれまで尊敬し好きだった父親のボロも見えるようになり、程度の差こそあれ「堕ちた偶像」になります。そういう問題をもったご主人なら尚更でしょう。そして、成人された頃には、自分のために身を粉にして尽くしてくれた母親に対してこそ、感謝の念を抱くか、そうではなくても少なくともあなたを怨むことはないでしょう。もし、ご実家に援助の余裕があるのであれば、陰ひなたに支えてもらうことも選択でしょう。自分の意思で今のご主人を選んでおきながら、実家に頼り続けるというのは、正直言って情けないというか親不孝なことですが、
これもお子さんのため、ご両親からしてみれば孫のためでは?
小学校1年生の子が泣いて両親の離婚を阻もうとする姿を想像するためで、他人の私の心は痛みます。同じ年頃の子を持っている親だからかもしれません。
こういうことは酷な言い方ですが、親は所詮我が子の「こやし」です。私たちはそれを選択したのです。この際、お子さんのためだけを考え、お子さんのために我が身を犠牲にすることこそ決心されてはいかがですか? あなたにはあなたの人生がある。それはわかりますが、人は何かのために、他の何かを犠牲にしなければならないというような、究極の選択を迫られる時があるものです。
乗っていた船が難破し、今あなたとお子さんは海の真っただ中。でも、浮き輪は一つしかなく、二人でそれにしがみつけば、バランスを崩し、どちらも助からないかもしれない。その時あなたの決断は? ご自分ですか、それともお子さんですか?
そんな極端なケースではない? 果たしてそうでしょうか? 離婚はしないでと泣くお子さんの顔を思い浮かべたとき、そう言えますか?
夫にどんな浪費癖があったとしても 生活費だけはきちんと余裕のある金額を入れてくれているのなら
離婚するべきではないと思います
借金ってクレジットで買い物ということでしょうか?
もしサラ金に手を出すようでは見切りを付けた方がいいですね
借金して何に使っているのでしょう ギャンブルとかですか?
浮気しようが浪費しようが 人物がどうであろうとそんなことは二の次で
第一に生活費に困るようなら そんなダメ夫にくっついている必要はないと思います
実家に戻って お子さんと余裕のある生活を考えたらどうでしょう?
お子さんには
離婚したからといって お父さんに一生会えないわけではない 毎月でもいつでも面会出来ることを お子さんに説明してあげたらわかってくれると思います
確かにサラ金云々となると、厄介な話で、背に腹は代えられず離婚という選択を余儀なくされる場合もあるのかもしれません。
ただ、それはさておき、離婚しても子供が父親に会えないわけではないという考え、これこそ、大人の発想であって、子供のものではないのでは? スレ主さんのお子さんは家族三人一緒に暮らすことを泣きながらにのぞんでいるのです。「離婚してもお父さんには会えるから」と言ったところで、説得になりますでしょうか。
それに、例えば離婚後離れ離れになった御主人が再婚ということにでもなれば、「離婚してもお父さんには」といういわば子供からみれば約束が反故になったわけではないにしても危うくなるわけで、そのとき、お子さんが騙されたと感じてしまうこともあるかもしれませんよ。
これは少し違うケースですが、私の職場でこういうケースがありました。離婚後、父親が一人息子を引き取り、その際に父親は息子に「これからは二人で生きて行こう。お父さんは再婚はしない」と言ったのですが、数年後再婚となりました。息子は父に裏切られたと思い、継母にはさんざんに反発。思春期にはグレにグレ、成人して落ち着いたものの実家には寄りつかず。数年前にその父親はなくなりましたが、継母とその家族は息子には死に目にも合わさず、葬式でも息子を親族席に座らせることを許さず、なんとたった一人の血を分けた子供が一般席から焼香させらえるということになってしまいました。当然、火葬場への同行も拒まれましたので、その焼香が父子最後の別れとなりました。
父親からしてみれば男手ではどうにもならず再婚を選択したのでしょうが、子供にとっては一生克服することのできない心の傷を負ったのです、実の親に裏切られたという・・。
「お父さんにはこれからも会えるから・・」
これは今現在息子さんが望んではいない「家族」の関係であるうえに、今後息子さんが望むようにお父さんに会えるという保障のできる約束なのでしょうか? その時はそのつもりはなくとも、結果として「その場しのぎ」の空手形に終わった場合、
どういうことになるのでしょうか?
大変な状況でお子さんもかわいそうですね。
私も子供が小学校にあがるのを機会に離婚したシングルマザーです。
結婚前にダンナの悪癖がわかっていれば何の苦労もありませんよね…(うちは女にだらしない、外ヅラ人間でしたが。離婚する人なんてみんなそんなものですよ。結婚してみなければわからないことはいっぱいあります。)
結論から言えば、子供は家庭が安定していることが一番なので、夫婦でいることでギクシャクするよりは、月に2、3度会って父親とのつながりを断ち切らなければ、落ちついて生活できるようになります。
離婚してみて、ダンナの子供への愛情の薄さをつくづく実感し、いなくて本当によかったと毎日思っています。
実際困る事は何もありません。そういう薄情な父親もいるのです。
ただし、母親が子供の精神状態のケアに専念できるだけの経済状態がないと、アップアップになって結局子供にしわ寄せが行くと思います。
仮面夫婦を続けていても、最後には父親に愛想をつかすでしょうが、一緒に母親も軽蔑されるような気がしますが…子供に親の取り持ち役をやらせ続けると、子供は子供でいることができなくなり、大人になったときに「自分の子供時代を返せ」と言われてしまいますよ。
子供に泣かれる事は当然覚悟しないと。傷つけないようになんて甘いです。最低の親なのですから、子供からのありったけの非難は受け止めて、しっかりケアしてあげれば大丈夫です。
まずは経済的に自立できるかどうかでしょうね。
離婚するには、ちょっと覚悟がなさすぎると思います。ブレているくらいなら離婚なんてしないことです。
中途半端なのが一番始末が悪いと思いますよ。




































