在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
妻が嫌です。我慢の仕方教えてください。
アラフォー男です。
悩みは、「妻が嫌で嫌でしょうがないのですが、我慢するしかなく、その我慢の仕方教えてください。」です。
妻は専業主婦、子どもは小学生と幼稚園です。
数年前から不仲ですが、最近は妻のことが嫌でしょうがありません。
結婚後、互いの不貞、DVはありません。純粋に「性格の不一致」です。
最初は言い争いもありましたが、子どもが嫌がるのでここ1年はしていません。子どもを伝言係にすること、子どもに互いの悪口を言うこともしないように互いに努力しています。
今は月に数回事務的な会話をするのみです。
結婚前に、何人か女性と付き合いましたがここまで嫌いになったのは初めてです。当然、妻も同時期に私を嫌うようになっています。
現在は、食事も自分で作るし、掃除洗濯も自分の分は自分でしています。家計は、最初の惰性から妻が今も握っています。(私も大まかな収支はチェックしています)
嫌いになった理由は色々ありすぎてここに書ききれません。ネット上ですし、どっちが正しいかなんてわかりませんから。修復は無理なので理由を書いても仕方がないとも思っています。
離婚をしない理由ですが、
妻側は当然、経済力です。(「あんたはATM。」という言葉にも表れていると思います。
私の方は、親権です。子どもは私にとって唯一無二の大切な存在です。仕事を早く終わらせ嫌な妻がいる家に帰るのも、子どもに会いたいがためです。
弁護士に相談しても、互いに決定的な落ち度がないので、「親権はとれますよ。奥さんに監護権を、あなたが財産管理権をとればいい。」と言われるのが見えてます。
私は、子どもと一緒にしゃべったり遊んだりするのが好きです。財産管理権だけでは耐えられません。
そして、現在の「冷戦」状態にたどり着いています。
現在の、わたしの対処法ですが、家にいるときは、子どもとしゃべるか、土日は子どもと出かけるかして、妻との接触を避けるようにすることです。
ここからが問題です。
下の子どもが、小学2年ぐらいになって、土日私と遊ばず友人と遊ぶようになった時どうするかです。
仕事上アルバイトはできるので、アルバイトをしようかとも考えてますが、運動会初め、子どもとの接触が減るのが難点です。
似たような環境にいる知り合いの男性は、親権にこだわらずサッサと離婚するか、他の女性に走るか、飲んだり趣味で遊んで家に帰らないようにするなど、あまり私には参考にならない方法で対処しています。
このサイトでも女性側からの不満はあっても男性からの上記のような悩みはないので、同じような悩みを持つ男性に、「どのように日々我慢しているのか、その方法を教えてほしい、あるいは愚痴を言い合いたい。」と思い書かせていただきます。
「人生修業だ」とか、いきなり抽象論は辞めてください。
自分の妻への悪口合戦も私の本意ではありません。
あくまで、対処法について教えてほしいと思っています。あと10年ちょっとすれば、子どもが独立し、「自由」がとは思っていますが、10年は長いな~とも思います。
僕の親も僕が保育園の年長の頃に離婚しました
2つ下の弟がいます 弟は母親の顔を多分覚えていません 僕は子供の観点から言わせてもらえば親が苦しんでいる事は子供に伝わりますし理由とかわからなくても空気でわかります 離婚が珍しくない時代とか言いますが子供にとって両親がいるってのは絶対的な安心です
生きていくなかで色々困難や心配事は子供自身も増えていきます でも親の事で子供が悩むってのは本当に余計なストレスで他に生きていく中で考えなければならない将来の悩みってのがあります ある程度大人に成長すれば親の事を考える事大切だと思いますが大きくなるまでは自分の自分だけの人生を一生懸命生きて欲しいと思います 今子供が出来て僕はそうおもいます
妻とは喧嘩や合わない事あるけれど子供に自分と同じ余計な悩みを作らせないようにいきています
はっきり言って女は夢がない生き物ですしよく釣った魚には餌をあげないって男にいいますが僕に言わせれば釣った魚は餌を食べないって思います 結婚式はこだわるくせに結婚式のアルバムなんて一年目から押し入れの奥にしまってたまにみたりなんかしませんからね
同調する必要ないですよ 子供が好きって言うのが最大の強みです 親権や人目や嫁なんて気にしないで子供と精一杯遊んで抱きしめて愛していけばいいんです
子供には伝わります 僕がそうでしたから
>はっきり言って女は夢がない生き物です
自分の夢より家族のことを優先するから夢を持たないのでは?
夢がありそれを追う場合は子どもが障害となるので、夢を優先する人は子どもより夢を選ぶでしょうね。
>親権や人目や嫁なんて気にしないで子供と精一杯遊んで抱きしめて愛していけばいいんです
たとえたくさん愛を育てても、母親から捨てられた僕さんはもっと欲しいとか弟より少ないとか文句を言うのでしょう、ザルに水を入れるようなものです。
子供にとって両親が揃っているということは、愛情面だけではなく、世間からの目という点においてもとても重要なことだということは皆さん承知の上でしょう。
ただ、毎日争いが絶えない家庭であるならば、離婚してでも穏やかな時間の中で育つ方がベストかもしれないのも確かです。
親の離婚の結果は、子どもが無事に成長すれば安堵できるものではなく、その子どもの結婚感やその子が親になった時の子育てにも影響します。
それは、反面教師として良い結果につながるもしれないし、そうでないかもしれません。
例えば、女の子が小さい時に母親と離れた場合、自分が母親から受けた良くも悪くも模範像がないので、子どもが思春期以降になった時に、どのような行動や言葉がけが、よりベストなのかが分からず模索しながらの子育てになります。
つまりどいうことかというと、例えば、自分の母親が、かなり色々と細かく躾てくれたつもりだろうけど、子どもとしては鬱陶しくて母との関係は良くなかったという経験がある人ならば、その部分を自分の子育ての時には留意しようと思います。
子どもであった自分と母親との関係を思考しての判断ができるのです。
人生に正解はないので、親になった以上は、子どもにとってどうすることが一番いいことなのかを考えてもらいたいなと思います。
子どもは、子どもの意志は何一つ通らないのが現実です。
そして、子どもというのは幼くても親の意向に沿った事を口にします。それは決して嘘をついているわけでなく、思考回路かそのようになってしまうのです。複雑な家庭に育つほど子ども本心の甘えは出せなくなってしまうということかもしれません。




































