在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
やっぱ完全共働きって、ムリじゃない?
子持ち完全共働き夫婦が増えてるって、本当ですかっ?!
同居でもなく親にも頼れない都会共働き世帯は、どうやって生活してるんですか???
我が家に当てはめて考えると、夫と同レベルで働く妻。
夫婦共、毎晩帰宅10時で帰宅後ヘトヘト、ご飯は作れません。
最寄り駅に大きなスーパーもなく、総菜やお弁当が帰るお店がない。
朝炊いたご飯に買いだめした冷凍食品?インスタントみそ汁?
野菜も栄養も全く取れず。
添加物だらけ、栄養失調でぶっ倒れるよね。
てか、子ども達(小中学生2~3人)はどうするよ?!
夕飯をその時間まで待たせるの?
お菓子食べさせておくの?
塾はちゃんと行けたの?
宿題はちゃんとやったの?
親のコメントがいる宿題?ムリムリ、そんなの書く気力も時間もない。
子供が発達障害だったら?
明日の持ち物、体操着や図工、調理実習で使う物を大体忘れる。
部屋もグチャグチャ、明日着る服?給食の白衣?まだ洗濯してなかったんだけど・・・
先生には、親が寝る前や朝にチェックしろと言われる。
いやあ、ムリムリ疲れてて朝起きれないし、そんな余裕ないわ。
てことで、我が夫婦はご飯食べたら残りの仕事。
気づいたら12時半?!
風呂も入れず歯も磨けずバタンキュー。
朝起きて、朝食、パン焼くだけが精いっぱい。
子ども起こし、急いで支度させて学校へ、もちろん忘れ物だらけ。
自分は朝シャワーしてテキトーに身支度して、さあ出発。
の前に、とりあえず食洗器突っ込んで、ご飯だけは予約炊飯しておこう。
洗たく?時間ないない、1週間分溜まってるよ!臭いよ!着る服ないよ!!!
週末?溜まった洗濯物、洗濯機4回まわす。掃除機かける。
平日の疲れを取る→寝たきり→子供放置。
常に疲労困憊。有給取る暇なくて病院にも行けてないよ。
もし我が家が共働きなら、人間らしい生活成り立たないっしょ。
時短の為に髪の毛もショート、ほぼすっぴんで、女性らしさの欠片もないっしょ。
子供は基本放置、放任、躾も何もできないでしょ。
保護者会は毎回欠席、保護者面談は伸ばし伸ばし、子どもアトピーでも喘息でも病院なんか連れてく暇なし。
こんな感じだとしたら、どうやって共働き家庭は成り立ってるんでしょうか?
さも簡単に言うけど、それはごく一部の上手くいった例なのでは?
あまりにも平和すぎやしません?
その何倍もの親子は、子どもが成長するにつれもっと苦労してますよ。
幼少期の寂しさや足りなかった所って、思春期以降、もしくは大人になって溢れ出るんです。
どんな形かは人それぞれだけど。
悲惨な例も沢山知ってます。
>男性の稼ぎが足りないからではないですよ。何のために大学まで学んできたのかということ。
何のために大学まで学んできたのかという目的があって、正社員フルタイムで働くなら、
何のために子供を産んだの?
ただの夫婦生活の成り行きで出来た子供だとしても、扶養義務を果たすために、お金かけて
あちこち預けたり、実家の近くに住んで親に面倒見てもらわないと仕事を続けられない
くらいなら、産まない方が、いやいや、最初から結婚しないで大学まで出た学歴を
活かして仕事一筋に生きた方が、お互いのため。
そうですね。完全共働きは、昔で言う総合職で残業もあるイメージでした。
我が家も今はコロナ禍で実家のサポートはなく、夫も分担できる状況では
ありませんが、以前は実家のサポートを受けたり、夫とも分担したりして、
どうにかやってきました。
大きい職場で制度もありますが、時短をとってもフォローが不十分だったり、
子どもが小学生でも繁忙部署に配属されたり、まだまだなところがあります。
同じ業務内容で業務量を減らす転職は難しく、今に至ります。
職場で女性が働きやすくなるとともに、男性の業務量が改善されて、
学校のPTAなどの負担も減ればいいなと思います。
そうなんですよね。
ここのスレッドで、こうすれば良いとか、こういう手段もあるとか述べられている
方たちは、現役の子育て中の方たち。
20年、30年先のことが見えていない人が大半。
いかに自分のキャリアを続けて成長していくかが自分の軸で、子どもは付属品で
どうにかしてきたという感じ。
中学、高校を出るくらいまでは、子どもは親に従順だから、親はそれで上手く
いっていると思ってしまう。
保育園時代から子供に自立してもらって、料理も出来るようにしてきたから、
子供が自主的に夕飯作ってくれるようになったっておっしゃった方もいましたが、
その分、友だち付き合い、勉強、習い事、大学の進学先など自分の欲望や
やりたいことは二の次で、家庭優先で決めてきたこともたくさんあると思います。
両親が仕事に忙しいから、自分ができるだけ家事を手伝わなきゃって、
その時は子どもも夢中だから一生懸命手伝って、自分がやることで親が喜んでくれれば
嬉しいし、親孝行している気持ちにもなるけど、子どもが経済的に独立した後や
結婚した後に、ふと自分の幼少期の寂しさや、自分は親から十分な愛情を受けなかったと
振り返って感じることって、どんな形かは人それぞれだけど溢れ出ることは有り得ます。
そして自分の親は毒親だったとか、もう寄り付きたくないとか嫌悪感を感じるようになって
疎遠になる。
子供が大人になってからそうされた親は親で、子どもとは縁が切れたつもりで、それまでに
稼いだお金で老後は施設に入るから平気よって言う。
そんな人生は、私には寂しい。
いつの時代の方でしょうか?
女性が働き続けるために子どもを産まなければ少子化が進みますし、
女性が皆仕事を辞めて専業主婦になれば、労働人口の面で問題です。
視野が狭く、時代錯誤な親に育てられるお子さんも可哀想です。
私のことですね。
随分とわかったようにお書きになられていますが、
一番上の子は既に社会人です。
学生生活全て制限させてきたことはありません。部活も、何もかも自由にやった上で、
大学も行きたいところに行きました。
進路も自分が一番自己実現ができるものということで、教育系に進みました。
きっと刷り込みとお考えになられるんでしょうね。
大きくなってからの結果論ではなくそれより乳幼児、児童のひとりでお留守番ができない時代
まさか24時間保育園を利用する人なんかごくごく少数だと思うし、やっぱり8時?いやそれが無理でも9時には寝かせたいだろうし、そこら辺はどうやって乗り切って来ましたか?
今とは違ってもすでにお子さんが大学生や社会人になってる人はまだまだ子育て支援も充実してなくて大変だったと思います。やっぱり男性並みに働くことは難しかったのではないですか?
私は深夜残業の時代から打って代わり、辞めてもいいやと思いながら育休も3年取り、復帰後はどこでも良いのでと、楽な部署を希望しました。時短も。
旦那が単身赴任でしたので、本当に大変でした。
でも子供が小学校に上がる頃管理職になり、今は女性も男性も働きやすい職場作りを目指しています。
大変な方もいると思いますが、誰かは見てくれています。また育児は今だけと割り切り、子供優先に仕事してみるのもお勧めです。誰かがパイオニア的に両立のための制度を利用すべきです。
最近は、女性管理職を増やそうという政府の機運があり、年々働きやすさを感じています。
お金はすべて教育費にかけても一時。50代になればお金と時間に余裕が出てますよ。その頃は部下もいて、自分でチームの時間と仕事を采配できます。
しんどいのは子供が10才位まで。その間は子供優先に、そしてその後は中学受験させ、というのが良かったです。習い事や塾、家庭教師などに躊躇なくお金を注ぐことができました。
最後に子供は本当にかわいくて、産んで良かったです。




































