充実した教育環境の日大付属高校
女の人生は結婚で決まる
娘がいる親です。
周りのママ友を見てると、今も昔も女の人生って結婚で決まるんだなと思います。
もちろん遺伝子や生まれもあるのでしょうが、やっぱり結婚相手で決まりますよね。
私の旦那は、収入も少ないし家事も手伝わない、子供にも興味なく、実質1人での子育てをしてきました。来世で出会っても絶対に結婚しないです。
しかしこう言ってはなんですが、顔もスタイルも極々普通のママ友さんたちの旦那さんは、一流企業にお勤めだったり、石油会社で子供たちも海外で生まれたと言う人までいます。
こういう人たちって、どこでどうやってエリートを捕まえるのでしょうか。
嗅ぎ分ける本能みたいなのが発達しているのでしょうか。
娘たちには苦労しない相手と結婚してもらいたいなと思っています。
それには、早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。
ついつい周りと生活を比べてしまい、落ち込みが激しくなっています。
一生パートはやめられないのかと思うと辛いです。
私も駐在員の妻になってみたかったなと思います、、、、。
富の連鎖の前には、そんな些末な部分はどうでもいいでしょうけれど、『実家が資産家?』『実家が裕福?』(あとは…?) 、それぞれのご実家によって富裕の成り立ちも様々ですからね。
一応、『裕福』で統一でしょうかね?
そうすると、また、自分から使う言葉ではない とか何とか、やっかみが入るのでしょうけれど。
まあ、気持ちにも余裕があるので、聞き流しておくに限りますね。
学歴はもっともですが、一流企業に就職する為の手段かな。身近な存在にすること。
石油会社の海外勤務で給料は2倍でしょうが、いつまでもはね、社内で更に上がる人はいつまでも子会社出向していません。でもお金は魅力的。
女子の最大の武器は年齢ですね。
つぎに容姿と性格。人より早く出社して準備しているとか、無給だが気付ける人は見ている。
一流企業の本社採用で勤まる方は、社内で許容される人間の集まりです。子会社・関連になると空気感が違います。
一般事務採用の有った時代は、短大卒で若い優秀な社員が入社して来た。数年もすると寿退社。人事も奥さんに相応しい女子を採用して来た。
逆に4年生大学卒は煙たがれた、なんと無く理由がわかるはな。
今の事務仕事は派遣。
当時の女子とは容姿だけで無く性格、なんと言っても価値観が違い過ぎ、声かけ事態見かけない。
一流企業の本社採用でどれを引いてもハズレの無いくじ引きが、よろしいと思います。
一流大学卒でも、一流企業に就職が出来無いと、敗者復活戦に参加と成る。
今の時代は、裕福な家庭の子女ほど難関大学に進学します
難関大学ほど富裕層が集まる傾向にあるのは確かです
また、裕福な家庭に生まれ育つと不幸を避けられるとかお金で解決できる部分も非常に大きいなと感じますね
世の中全てお金なのかもしれません
お金が全てとまでは言いませんが、何事を始めるにもやはりお金がかかります。
どんな親の下、家庭環境に生まれたかで人生の9割がたは決まると言われていますね
もちろん本人の努力や工夫で一発逆転もあるでしょうし、より良い人生にすることもできるでしょうが、基本的にお金がない家庭に生まれ育つと、やはり選択肢が非常に狭まり、性格が歪んでしまうことも多いのかもしれません
お金があれば心のゆとりがありますから
>女子の最大の武器は年齢ですね。
つぎに容姿と性格。人より早く出社して準備しているとか、無給だが気付ける人は見ている。
仕事や人生のスキルは時間が経つほど上がるけれど若さは確実に落ちる、容姿は賞味期限付き。最後に残るのが性格だけれど、人より早く出勤するなど他の人のために尽くす女性を選ぶ男性はハズレ臭がする。嫁としてコキ使われそう。自らの意思で家族のために誰よりも早く起きて誰よりも遅く起きるのはいいけれど、それを当然とされる人生は嫌かな。
若い頃、男尊女卑的態度を男らしいと勘違いして結婚してしまった友人知人のほとんどは歳を取れば取るほど妻としての待遇が落ちるのを目の当たりにしています。まさに夫唱婦随。逆に男尊女卑的な考えでない人と結婚した人はアラフォー以後家庭内で天下を取っている人が多いです。こちらは婦唱夫随。
書き忘れたことがあります
結局 結婚は経済です。経済生活、消費活動です
お金があるから、諸々の我慢ができるのですから
我慢ばかり、節約ばかりの生活では性格は歪み、心が荒みますよ
今まで、子育てを通して出会ってきたお母様達を思い浮かべると、やはり結婚生活、特に子育てにはお金がかなり無いと難しく、ゆとりのある子育てはできないと感じますし、経済的にゆとりの無い生活をしているお母様たちは、いつもイライラ、疲れた様子でしたよ
それが原因で子供の虐待に繋がることもあるわけですから
経済的ゆとり





























