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25 コメント 最終更新:

仏壇の処分

【2211948】
スレッド作成者: 異端 (ID:ijSqXW3Ijas)
2011年 07月 22日 10:03

私たち夫婦は、子供が一人のため、将来散骨をするつもりです。
姑が亡くなったら、現在姑宅にある仏壇の処分を考えています。
位牌は菩提寺に相談しようと思いますが、仏壇はどうすればよいのでしょうか。
経験お有りの方、身近に例をご覧になったかた、いらっしゃいませんか?

どちらかというと小さめの仏壇ですが、ただの家具、のようなものという扱いとは、
気分的に違うといえば、違うもので。
私たちが元気なうちに決めたいのです。

【2212471】 投稿者: どうかな…   (ID:agmvNDHlPp2)
投稿日時:2011年 07月 22日 18:48

異端さんのHNは、ご自分が異端だと言っているのでしょうか?
この程度の書き込みに噛みつくのは、どうも心が狭い印象が。
アラフィフならば、もう少し穏やかな気持ちでいてもよいのでは?

【2212575】 投稿者: やはり   (ID:zdfyKBYJrAw)
投稿日時:2011年 07月 22日 20:13

お寺さんか仏壇屋さんに相談かな?

【2212623】 投稿者: いろいろ   (ID:V8UkqFCHoyg)
投稿日時:2011年 07月 22日 21:03

友人の場合は遠方ではなかったのですが、義両親が新興宗教に入信し仏壇もそれ仕様だったため、引き取らなかったようです。
供養に掛かる費用をかなり要求されたと聞きましたが、息子であるご主人がその仏壇を家に置くことを殊の外嫌ったようです。
先祖代々の宗派に戻すことも考えたそうですが、故人の意志を尊重することを選び手放すことになったようです。

また別の知り合いの場合は、一人っ子で海外に生活拠点をおくことが決まった時点で、ご両親が子どもの負担にならないようにと、仏壇とお墓の永代供養をお決めになられました。

子どもの数が減り、スレ主さんのように親が元気なうちに考えておかなければならないケースが増えてくるのではないでしょうか。

【2212810】 投稿者: 仏壇店に   (ID:sv5rteboGNU)
投稿日時:2011年 07月 23日 00:11

中古が売っています。多分そちらに流すと思いますが。。。

【2212843】 投稿者: ビックリ   (ID:ivWR.n1YPA2)
投稿日時:2011年 07月 23日 00:42

わ、そうなんですか。
なんだかお仏壇の中古って嫌ですね。怖いです。

【2212998】 投稿者: ばちなんてあたらない   (ID:YYFMnuaYD/g)
投稿日時:2011年 07月 23日 08:27

お墓とか仏壇とかの話しになると、きまって ~しないとばちがあたるとか
祟るとかいうはなしがでてきますが私は信じません。
自分が亡くなったあと何らかの形で存在すると仮定して(この議論をするつもりはないので
つっこみご容赦ください) 子供や孫がお墓参りに来なかったりお墓を処分したとしても
子や孫に悪いことを起こそうと思いますか? 彼らの幸せを望むだけだと思います。
そういうことって、生きてる人間の心のよりどころの問題だと思います。
親や祖先を大切に思うこととお墓や仏壇 葬式にこだわることは違うと思います。
私は形あるものにこだわりませんが日々感謝してます。

【2213005】 投稿者: はい   (ID:/JnMIZacNjk)
投稿日時:2011年 07月 23日 08:44

仰ることはごもっともです。ばちなんてあたらないでしょう。
一つの区切りで何らかのけじめをつけたい方もいらっしゃるかもしれませんよ

【2213041】 投稿者: そこに私はいません   (ID:.Lh.tAJRGp6)
投稿日時:2011年 07月 23日 09:45

核家族であれば、家にお仏壇のない家庭も多いことでしょう。
私の育った家も、今の我が家もそうです。
子供のころから仏壇のある生活をしていた方とそうでない私とでは、おそらく考え方が違うのだと思いますが、私はスレ主さまの考えにとても共感します。

思うに、日本の伝統のお墓や仏壇というものは、古い家制度の下にしか存在できないのではないでしょうか。
家というものは代々受け継がれるもの、だからこそ代々の墓というものがあり、仏壇というものがあるのです。
でも現代ではそれが崩れています。長男の責任などというものは法的には存在せず、結婚したら別な家族なのです。そこに墓や仏壇だけ残すのは無理というもの。

私も自分は散骨して欲しいと考えています。少なくとも夫の家の「代々の墓」には入りたくありません。
私のための仏壇もいりません。戒名も不要です。なぜなら私は仏教徒ではないから。
私が生きているうちは夫の家の仏壇を守ることはできますが、それをひとり息子とその新しい家族に引き継がせるようなことはしたくないです。

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