インターエデュPICKUP
255 コメント 最終更新:

長生きの功罪

【3080940】
スレッド作成者: 健康年齢 (ID:gAqWFTZKfPw)
2013年 08月 19日 10:29

 昨年79歳で義父はペースメーカーをいれました。

心臓は元気でも体力は当然老人で、疲れるようで、訪問しても、いっしょに昼食と取ってもすめば、部屋にこもりお昼寝です、

起きてくるのは夕方。<何しに訪問に行くのか・・・もわからなくなりつつあります>

痴呆症も始まり5分前に言ったことをまた言う。。。。。で

義母もイライラしているようです。


今年金婚式だったのですが、「80になり、早くお迎えが来てほしいが90までは生きる」発言には正直ひきました。

現役世代や子供が小さいうちは、延命行為?は必要だと思いますが

70過ぎればもう自然に任すのがいいのでは。。。。と思います。

月20万の医療費だが無料だと声高に言っておりました・・・・無駄だなって思ってしまいました。

【3084391】 投稿者: 極楽餅   (ID:TolfrNXGYyA)
投稿日時:2013年 08月 22日 08:23

でもさ、お医者さんにとっては極楽餅、処方(?)するのも一緒じゃない?結局家で極楽餅食べて、死ぬわけで、その遺体の回収とか考えたら病院でぴゅっと、の方が簡単だよ?色々。

餅じゃなくて「楽に行ける錠剤」とかでも同じことだけど。

【3084396】 投稿者: やめて~   (ID:BX1DXzvspiM)
投稿日時:2013年 08月 22日 08:28

遺体の回収なんて言わないで~
殺人事件じゃないんだから・・・

【3084419】 投稿者: 赤い彗星   (ID:RrO34vtZf.U)
投稿日時:2013年 08月 22日 08:56

医者は全力を尽くして治療していないかと言われればそうではない。

しかし、考えてみたまえ。老人にどんな治療をしても治癒することなどないのだよ。せいぜい、症状を和らげ多少の延命ができるだけだ。

医者はそれを知っているが、全力を尽くして治療すれば、本人や家族の期待に応え、儲かる。


健康保険制度は利害の一致したこうした集団に食い荒らされ、破綻する。



w

【3084430】 投稿者: ↑   (ID:TolfrNXGYyA)
投稿日時:2013年 08月 22日 09:04

そゆこと。みんなで国の医療費食いつぶしてんの。
誰からも文句出ないからね(笑)

【3084447】 投稿者: 病院の待合室での会話   (ID:BX1DXzvspiM)
投稿日時:2013年 08月 22日 09:21

「今日は〇〇さん、お見えにならないわね~具合でも悪いのかしら・・」

よく聞く笑い話だけど、ちょっと大げさだけど実際にそれに近いものがあるかも。
そういえば、家の姑も結構病院のはしごしてるけど、あれだけ病院に行っていれば長生きするかも・・

お隣のおばあさんも、年に何度か救急車騒ぎをしているけど、次の日には自転車に乗っている。
それを見ると、「なんだかね~」って思います。

【3084535】 投稿者: 帰省して   (ID:DBqJNQlxm8I)
投稿日時:2013年 08月 22日 10:29

祖母は100歳を超している。
意識もおぼろでいつもそこにいない誰かと話している。
どうも既に亡くなっているかつての知人らしい。
それを介護する70過ぎの母をみると、お祖母ちゃんもういいでしょうに…と思う。
長生きも引き際が肝心。

【3084551】 投稿者: 現実問題   (ID:EaVj8n7LSjg)
投稿日時:2013年 08月 22日 10:41

積極的な治療をしないとしても、長生きしてしまう。。。
病気か事故か老衰しか死を迎える術はありません。


彗星さんは、介護の現実をまるで知らない。
一生懸命に
介護に携わり一生懸命に働いていらっしゃる方々もいらっしゃいます。
医師も老人に積極的な治療を良しとする人ばかりではありません。

【3084555】 投稿者: う~~ん   (ID:/OE74AEfD42)
投稿日時:2013年 08月 22日 10:42

70歳過ぎてまで介護が続くなんて堪りません。
うちの義母も長生きして口だけ達者ですから他人事ではない。
こちらも肩こり、腰痛、耳鳴り、遠視等々出ているのでどちらが先が解らないと
思うようになった。
子育てが終わると孫と楽しむ時間も殆ど取れずに介護・介護で忙しくなる。
義両親の紙おむつだけでも重いので他の品が買えないし、頻尿なので直ぐに
紙おむつが無くなる。
食事も夫と二人だとたまには外食も楽しめ長男夫婦とゆっくり食事でもしたい。
ゲソ天を揚げた時に生ビールというものを飲んでみたい。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー